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恥辱の兄嫁 背徳の四重姦
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:恥辱の兄嫁 背徳の四重姦
投稿者: 龍次郎
私は36歳になり、初めて結婚出来た遅咲きの妻、真理子。看護師の仕事は勤務時間帯が不規則で、なかなか良い男性との出会いもなく、多忙な仕事に翻弄され気付いた時にはもう36歳。

そこでダメ元で婚活サイトに登録し、何度かお見合いパーティーに参加して今の主人と出会い、結婚しました。

主人は14歳年上の50歳で、やはり婚期を逃していた独身の大手商社管理職で、都内の高級な高層マンションに独り住まいでした。

収入も安定していて余裕があり、とても優しく包容力も抜群で、お互いに婚期を逃した身同士でしたが、私が処女で無かった事も全く気にせず、快く受け入れてくれて、週に3〜4回は身体を求められ愛し合いました。

長男である主人には、5歳年下の弟さんがいて、お義父様もまだ73歳でご顕在、都心郊外の田園地帯に広大な農園を保有する専業農家で、弟さん夫婦を中心にお義父様もまだ現役でした。

そんな順風満帆なある日、病院から帰宅すると主人の弟さんから携帯に電話がありました。

「ああ、真理子さんかい…?オレ、憲二だけど…、」

「あ、はい真理子です。ご無沙汰しております…、憲一さんはまだお仕事から戻っていませんが…、何かありましたか?」

「そうか…、実はついさっきオフクロが自宅で倒れたんだ…、いま病院なんだけど、くも膜下出血で危篤状態なんだよ…」

「ええッ…、お義母様がですか…?」

「そうなんだよ…、悪いけど、今から憲一兄さんに連絡して、兄さんと一緒に病院まで来て欲しいんだけど…、」

「はいッ、もちろんです…、」

お義母様は、結婚のご挨拶に本家に顔出しをした時にも本当に快く歓迎してくれて、喜んでくれた方で、年齢的に妊娠も難しい私の事を気遣い、理解してくれた心優しいお義母様でした。

会議中の主人の会社に電話をして事情を説明すると電話を直ぐに繋いでくれました。

「もしもし、憲一さん…?私…、真理子です…、お仕事中にゴメンなさい…、」

「ああ…、真理子か…、急用とかいったいどうしたんだ…?」

「憲一さん、お義母様が…、倒れて危篤なんです…、お願い、直ぐに帰ってきて…」

主人は直ぐに仕事を切り上げて帰宅すると言って電話を切りました。

お義母様は、都心郊外の有名な大きな病院に入院されていて、病室には大勢の身内が集まっていました。

沢山の医療機器やモニターに繋がれたお義母様の状態を見れば、その状況がいかに厳しい事か、看護師の私には直ぐに分かりました。

「あいつはまだ生きたいはずだ…、だからやれる事は全てやって下さいと主治医に言うつもりだ…、」

「それからこの先、いつどうなるか全く状況が分からないから、暫く憲一の嫁さんには本家で家事や私の身の回りの手伝いなど雅子の代わりを頼みたいんだが、真理子さん良いかな…?」

「あ、はい…、私は全然良いんですが…、憲一さんが大丈夫なのかなって…、」

「憲一、良いか…?大丈夫だよな…?」

「ああ、都内と本家と二重生活になるけど俺は大丈夫だよ…、」

「そうか、ありがとう…、助かるよ…、
憲二、お前達も異論は無いな…?
由紀子さん、慣れるまで藤堂家の方針や家事食事などを真理子さんに事細かく教えてあげてくれ…、」

42歳で私より6歳年上の由紀子さんは主人の弟の憲二さんの嫁で、広大な農園の敷地内の別棟住まいでした。

本家の家事は元々、お義母様が1人で切り盛りしていて、もちろんお義父様の食事や身の回りの世話もしていましたが、農作業や仕事が無い時は、由紀子さんがお義母様のお手伝いをしていたようです。

家族での打ち合わせが終わると、一旦帰宅して本家に住み込む為の用意をしました。

大きなスーツケース2つに、衣類や下着、化粧品などを急いで詰め込めるだけ詰めていると、物寂しそうな顔付きの憲一さんがやってきて、私を背後からギュッと抱き締めました。

「うん…憲一さん、どうしたの…?」

「いや…、もちろんお袋と親父の為なんだから仕方無い事なんだけど…、いざ目の前で真理子が衣類をスーツケースに詰めてると、やっぱりちょっと淋しいかな…、」

「私もよ…、不安だらけで、私なんかで本当に大丈夫かなって思ってる…、でもお義母様や、お義父様には本当に良くしてもらってるから、何かお役に立てればと思っています…」

「真理子…」

背後から私の身体を抱き締めてる主人の手がスカートを捲くり上げ、お尻を撫で回しながら手が下着に滑り込みました。

「憲一さん駄目よ…、早く用意して本家に戻らないと由紀子さんが待ってるから…」

「あッ、あんッ…、憲一さん駄目だって…、
時間も無いし、こんな窓側でしたら外から丸見えじゃない…、」

私がいくら拒んでも、憲一さんに淫行を止める気配はなく、ショーツの中に忍び込ませた指先が女陰を執拗に弄り始め、花弁がしっとりと湿気を帯び始めると、指先を秘唇に挿入してきました。

「あッ…、いやッ、駄目よ憲一さんッ…、
ああッ、その指、駄目えッ…、」

「真理子…、駄目とか言いながら、もう
オ◯◯コが涎を垂らして欲しがってるじゃないか…」

「ち…、違います…、だって、憲一さんがしつこく弄るから…、あぁッ、いやッ…、」

真理子の卑猥な喘ぎ声に反応した肉棒が固く勃起し我慢出来なくなった憲一は、その場でスカートを捲くり上げ、パンティを一気に膝下まで引き下ろしました。

林立するマンション群の高層階の角部屋はまだ陽光が差し込み、隣接するマンションの窓から室内が覗き見可能な状況でした。

「憲一さんッ、駄目えッ…、私達丸見えじゃない…、ああッ、いやッ…、」

尻肉をグイッと捕まれ、仕方なくお尻を突き出し窓際の低いテーブルの角を掴むと、粘液が染み出す秘唇に熱い亀頭がネチャネチャと擦り付けられ、ズブズブと根本まで挿入されました。

上半身もニットのセーターが捲くり上げられ、挿入された固い肉棒がゆっくりと抜き差しを始めると、掴み出された大きな乳房が揺れ、

淫行を曝け出してる事への羞恥心と背徳心で、瞬く間に激しい快感が湧き上がり激しく悶え鳴き、憲一の肉棒が怒涛の抜き差しで膣奥に突き入れられると、

「真理子ッ、中に出すぞッ…、」

「あああッ…、は、はいッ…、
 あなたッ、いいわッ…、中に出してッ…、
 あああッ、イッ、イクッ、イックううッ…、」

膣内に包み込まれた憲一の肉棒がビクビク脈動しながら大量の精液が射精され、膣奥の子宮に精子が流し込まれました。

慌ただしく本家に向かう車中では、射精された精子がトロトロと溢れ出し、ショーツを濡らしました。

本家に到着し、主人はお義父様と軽く挨拶を交わすと翌日が仕事の為に早々に帰宅、私はお義父様の居室の隣の和室の部屋を与えられ、

夕方になると敷地内の家から由紀子さんが訪れ、食事の時間帯や、洗濯物、お風呂の用意や買出しの頻度を教わりました。

「真理子さん、色々と慣れるまでは大変かもだけど、分からない事があったら私に何でも聞いてね、お義父さんの事、宜しくお願いね、」

「はい、ありがとうございます。」

「ところで、真理子さんは子供は作らないの…? うちは私が不妊症で病院に通って妊娠しても流産して駄目だったのよ…」

「そうなんですね…、それは本当に残念でしたね…、」

「うちは私が妊娠しにくい体質で、憲一さんも精子が少ないと婦人科で言われていて、でもお義父様は孫を欲しがっているみたいで、憲一さんもいつも言われてるみたいなんですが、なかなか妊娠出来ないんです」

「真理子さんはまだ36歳でしょ?ギリギリ今なら間に合う年齢だから、頑張って子作りすれば良いのよ、憲一兄さんとはセックスしてるんでしょ…?」

「えッ……、あ…、まあ、求められれば普通に受け入れてますけど…、」

「それなら大丈夫、いつか妊娠するわよ、うちはもう子供は諦めてるけど、憲二さんの性欲が強くて年中身体を求められるからお付き合いするのに大変なのよ…、

あッ…、変な事ばかり話してゴメンなさいね…、こんな話が出来る女性がずっといなかったからつい…、」

「あ…、はい、全然大丈夫ですよ…、」

由紀子さんは自由奔放な性格なのかしら…
女性同士でもなかなかあそこまで夫婦の性生活の話をするなんて…、

その日から私は家事の全てを任され、お義父様の好みや味付け具合までを細かく由紀子さんから聞いて、夕飯の支度とお風呂の用意を済ませ、お義父様を呼びに居室に行きました。

「お義父様、夕飯の支度とお風呂の用意が出来ましたが、どちらを先にしますか?」

「おお、真理子さんか…、では先にお風呂に入るとしようか…、」

20分ほどすると、お風呂場の脱衣室からお義父様が私を呼ぶ声が聞こえ、何事かと思って慌てて脱衣室前まで行くと、

「お義父様、どうしました…?何処かお身体の具合でも悪いのですか?」

「真理子さん、バスタオルと私の下着が用意して無いな…、持って来てくれるかな、私の部屋の整理ダンスを見れば、何処かに入ってるから…、」

「あッ、はいッ、ゴメンなさい…、
直ぐにお持ちします、お義父様はまた湯舟に入っていて下さい。」

お義父様の下着やバスタオルは、お義母様が用意していたのかしら?由紀子さんは何も言って無かったけど…、

慌ててお義父様の居室に向かうと、大きな整理ダンスを一段一段、何が入っているか確認しながら下着とバスタオルを探しました。私は36歳になり、初めて結婚出来た遅咲きの妻、真理子。看護師の仕事は勤務時間帯が不規則で、なかなか良い男性との出会いもなく、多忙な仕事に翻弄され気付いた時にはもう36歳。

そこでダメ元で婚活サイトに登録し、何度かお見合いパーティーに参加して今の主人と出会い、結婚しました。

主人は14歳年上の50歳で、やはり婚期を逃していた独身の大手商社管理職で、都内の高級な高層マンションに独り住まいでした。

収入も安定していて余裕があり、とても優しく包容力も抜群で、お互いに婚期を逃した身同士でしたが、私が処女で無かった事も全く気にせず、快く受け入れてくれて、週に3〜4回は身体を求められ愛し合いました。

長男である主人には、5歳年下の弟さんがいて、お義父様もまだ73歳でご顕在、都心郊外の田園地帯に広大な農園を保有する専業農家で、弟さん夫婦を中心にお義父様もまだ現役でした。

そんな順風満帆なある日、病院から帰宅すると主人の弟さんから携帯に電話がありました。

「ああ、真理子さんかい…?オレ、憲二だけど…、」

「あ、はい真理子です。ご無沙汰しております…、憲一さんはまだお仕事から戻っていませんが…、何かありましたか?」

「そうか…、実はついさっきオフクロが自宅で倒れたんだ…、いま病院なんだけど、くも膜下出血で危篤状態なんだよ…」

「ええッ…、お義母様がですか…?」

「そうなんだよ…、悪いけど、今から憲一兄さんに連絡して、兄さんと一緒に病院まで来て欲しいんだけど…、」

「はいッ、もちろんです…、」

お義母様は、結婚のご挨拶に本家に顔出しをした時にも本当に快く歓迎してくれて、喜んでくれた方で、年齢的に妊娠も難しい私の事を気遣い、理解してくれた心優しいお義母様でした。

会議中の主人の会社に電話をして事情を説明すると電話を直ぐに繋いでくれました。

「もしもし、憲一さん…?私…、真理子です…、お仕事中にゴメンなさい…、」

「ああ…、真理子か…、急用とかいったいどうしたんだ…?」

「憲一さん、お義母様が…、倒れて危篤なんです…、お願い、直ぐに帰ってきて…」

主人は直ぐに仕事を切り上げて帰宅すると言って電話を切りました。

お義母様は、都心郊外の有名な大きな病院に入院されていて、病室には大勢の身内が集まっていました。

沢山の医療機器やモニターに繋がれたお義母様の状態を見れば、その状況がいかに厳しい事か、看護師の私には直ぐに分かりました。

「あいつはまだ生きたいはずだ…、だからやれる事は全てやって下さいと主治医に言うつもりだ…、」

「それからこの先、いつどうなるか全く状況が分からないから、暫く憲一の嫁さんには本家で家事や私の身の回りの手伝いなど雅子の代わりを頼みたいんだが、真理子さん良いかな…?」

「あ、はい…、私は全然良いんですが…、憲一さんが大丈夫なのかなって…、」

「憲一、良いか…?大丈夫だよな…?」

「ああ、都内と本家と二重生活になるけど俺は大丈夫だよ…、」

「そうか、ありがとう…、助かるよ…、
憲二、お前達も異論は無いな…?
由紀子さん、慣れるまで藤堂家の方針や家事食事などを真理子さんに事細かく教えてあげてくれ…、」

42歳で私より6歳年上の由紀子さんは主人の弟の憲二さんの嫁で、広大な農園の敷地内の別棟住まいでした。

本家の家事は元々、お義母様が1人で切り盛りしていて、もちろんお義父様の食事や身の回りの世話もしていましたが、農作業や仕事が無い時は、由紀子さんがお義母様のお手伝いをしていたようです。

家族での打ち合わせが終わると、一旦帰宅して本家に住み込む為の用意をしました。

大きなスーツケース2つに、衣類や下着、化粧品などを急いで詰め込めるだけ詰めていると、物寂しそうな顔付きの憲一さんがやってきて、私を背後からギュッと抱き締めました。

「うん…憲一さん、どうしたの…?」

「いや…、もちろんお袋と親父の為なんだから仕方無い事なんだけど…、いざ目の前で真理子が衣類をスーツケースに詰めてると、やっぱりちょっと淋しいかな…、」

「私もよ…、不安だらけで、私なんかで本当に大丈夫かなって思ってる…、でもお義母様や、お義父様には本当に良くしてもらってるから、何かお役に立てればと思っています…」

「真理子…」

背後から私の身体を抱き締めてる主人の手がスカートを捲くり上げ、お尻を撫で回しながら手が下着に滑り込みました。

「憲一さん駄目よ…、早く用意して本家に戻らないと由紀子さんが待ってるから…」

「あッ、あんッ…、憲一さん駄目だって…、
時間も無いし、こんな窓側でしたら外から丸見えじゃない…、」

私がいくら拒んでも、憲一さんに淫行を止める気配はなく、ショーツの中に忍び込ませた指先が女陰を執拗に弄り始め、花弁がしっとりと湿気を帯び始めると、指先を秘唇に挿入してきました。

「あッ…、いやッ、駄目よ憲一さんッ…、
ああッ、その指、駄目えッ…、」

「真理子…、駄目とか言いながら、もう
オ◯◯コが涎を垂らして欲しがってるじゃないか…」

「ち…、違います…、だって、憲一さんがしつこく弄るから…、あぁッ、いやッ…、」

真理子の卑猥な喘ぎ声に反応した肉棒が固く勃起し我慢出来なくなった憲一は、その場でスカートを捲くり上げ、パンティを一気に膝下まで引き下ろしました。

林立するマンション群の高層階の角部屋はまだ陽光が差し込み、隣接するマンションの窓から室内が覗き見可能な状況でした。

「憲一さんッ、駄目えッ…、私達丸見えじゃない…、ああッ、いやッ…、」

尻肉をグイッと捕まれ、仕方なくお尻を突き出し窓際の低いテーブルの角を掴むと、粘液が染み出す秘唇に熱い亀頭がネチャネチャと擦り付けられ、ズブズブと根本まで挿入されました。

上半身もニットのセーターが捲くり上げられ、挿入された固い肉棒がゆっくりと抜き差しを始めると、掴み出された大きな乳房が揺れ、

淫行を曝け出してる事への羞恥心と背徳心で、瞬く間に激しい快感が湧き上がり激しく悶え鳴き、憲一の肉棒が怒涛の抜き差しで膣奥に突き入れられると、

「真理子ッ、中に出すぞッ…、」

「あああッ…、は、はいッ…、
 あなたッ、いいわッ…、中に出してッ…、
 あああッ、イッ、イクッ、イックううッ…、」

膣内に包み込まれた憲一の肉棒がビクビク脈動しながら大量の精液が射精され、膣奥の子宮に精子が流し込まれました。

慌ただしく本家に向かう車中では、射精された精子がトロトロと溢れ出し、ショーツを濡らしました。

本家に到着し、主人はお義父様と軽く挨拶を交わすと翌日が仕事の為に早々に帰宅、私はお義父様の居室の隣の和室の部屋を与えられ、

夕方になると敷地内の家から由紀子さんが訪れ、食事の時間帯や、洗濯物、お風呂の用意や買出しの頻度を教わりました。

「真理子さん、色々と慣れるまでは大変かもだけど、分からない事があったら私に何でも聞いてね、お義父さんの事、宜しくお願いね、」

「はい、ありがとうございます。」

「ところで、真理子さんは子供は作らないの…? うちは私が不妊症で病院に通って妊娠しても流産して駄目だったのよ…」

「そうなんですね…、それは本当に残念でしたね…、」

「うちは私が妊娠しにくい体質で、憲一さんも精子が少ないと婦人科で言われていて、でもお義父様は孫を欲しがっているみたいで、憲一さんもいつも言われてるみたいなんですが、なかなか妊娠出来ないんです」

「真理子さんはまだ36歳でしょ?ギリギリ今なら間に合う年齢だから、頑張って子作りすれば良いのよ、憲一兄さんとはセックスしてるんでしょ…?」

「えッ……、あ…、まあ、求められれば普通に受け入れてますけど…、」

「それなら大丈夫、いつか妊娠するわよ、うちはもう子供は諦めてるけど、憲二さんの性欲が強くて年中身体を求められるからお付き合いするのに大変なのよ…、

あッ…、変な事ばかり話してゴメンなさいね…、こんな話が出来る女性がずっといなかったからつい…、」

「あ…、はい、全然大丈夫ですよ…、」

由紀子さんは自由奔放な性格なのかしら…
女性同士でもなかなかあそこまで夫婦の性生活の話をするなんて…、

その日から私は家事の全てを任され、お義父様の好みや味付け具合までを細かく由紀子さんから聞いて、夕飯の支度とお風呂の用意を済ませ、お義父様を呼びに居室に行きました。

「お義父様、夕飯の支度とお風呂の用意が出来ましたが、どちらを先にしますか?」

「おお、真理子さんか…、では先にお風呂に入るとしようか…、」

20分ほどすると、お風呂場の脱衣室からお義父様が私を呼ぶ声が聞こえ、何事かと思って慌てて脱衣室前まで行くと、

「お義父様、どうしました…?何処かお身体の具合でも悪いのですか?」

「真理子さん、バスタオルと私の下着が用意して無いな…、持って来てくれるかな、私の部屋の整理ダンスを見れば、何処かに入ってるから…、」

「あッ、はいッ、ゴメンなさい…、
直ぐにお持ちします、お義父様はまた湯舟に入っていて下さい。」

お義父様の下着やバスタオルは、お義母様が用意していたのかしら?由紀子さんは何も言って無かったけど…、

慌ててお義父様の居室に向かうと、大きな整理ダンスを一段一段、何が入っているか確認しながら下着とバスタオルを探しました。

バスタオルは直ぐに見つかり、下着を探していると、そこには見てはいけない物が入っていました。

それは黒くて図太い長大なバイブで、男性用のオナホールまでありました。

なッ、何でこんな物が入ってるの…?
まさかお義父様がお義母様に…?
いやいや、もう二人共73歳じゃない…、
そんな事あり得ないでしょ…、

私はかなり動揺しましたが、いつまでもお義父様をお風呂場で待たせる訳にはいかないので、用意した下着とバスタオルを持って脱衣室に向かいました。

お義父様はまだ湯舟だと思って脱衣室のドアを開けると、目の前に黒々とした立派な男性自身をブラ下げたお義父様の姿がありました。

バスタオルは直ぐに見つかり、下着を探していると、そこには見てはいけない物が入っていました。

それは黒くて図太い長大なバイブで、男性用のオナホールまでありました。

なッ、何でこんな物が入ってるの…?
まさかお義父様がお義母様に…?
いやいや、もう二人共73歳じゃない…、
そんな事あり得ないでしょ…、

私はかなり動揺しましたが、いつまでもお義父様をお風呂場で待たせる訳にはいかないので、用意した下着とバスタオルを持って脱衣室に向かいました。

お義父様はまだ湯舟だと思って脱衣室のドアを開けると、目の前に黒々とした立派な男性自身をブラ下げたお義父様の姿がありました。
 
2026/02/01 18:56:57(6rpJj/TN)
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