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美貌貴婦人と雇われ運転手4 
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:美貌貴婦人と雇われ運転手4 
投稿者: kana ◆ESCVVanDCU
美貌貴婦人と雇われ運転手4 

宴舞会たけなわの大広間を眺める中二階で、沼山中将始め鬼畜将校たちは美貌貴夫人のみるからに凄艶な肢体を望遠レンズで飽きることなく眺めている。傍らでは、そのみごとな肢体を狙って、撮影シャッターの音が静かに響きわたっていた。

「なんともいえねえええからだしとる、見飽きねえや。……香港のひひじじいのように、あの美貌のからだ自由にできるなら・・・願っても無いのだが・・。」
「おいおい、調子に乗るな・・・。なんといってもおれたちとは別世界の華族のおくさま、近寄りがたい高嶺の貴婦人だ・・・。金にならねえなら、こんな危ういリスク とってもとりようがないぜ。」
「ううむ・・・蛭田を取り込んで・・・じっと待つよりしかたねえってことかあ~~っ。」
「まあ、今夜はあの貴婦人の手を取って踊りながら、せいぜいあのからだそれとはなしに確かめるこったぜ。」
「おう、そうと決まったら、早々に下に降りるか……。」
そういいながらも、将校たちの股間はすでに硬くテントの様に飛び出していた。

久々の将校主催の深夜の宴舞会は、千壽夫人の煽情的なイブニングドレス姿を撮影する絶好の機会として利用された。もっとも、三人の将校たちは、誠司夫妻がひととおり挨拶を終えたのを見計らうと、そそくさと大広間に降りて、お互いを押しのけるように千壽夫人に近づいていた。こんな機会はまたとない。それは、鬼畜たちにとって千壽夫人のからだに直接触れることができる絶好の機会だったのだ。将校主催の宴舞会では、いかなるご夫人といえども軍将校から求められれば、その踊りの相手を断るこなど出来なかったのだ。

千壽夫人と踊り終えた鬼畜将校のひとりが、グラスを片手に柱の陰で、次の順番をまっている仲間の将校に興奮さめやらぬ呈で話し掛けている。
「おい、……やっぱり、想像通りだったぜ!
抱き取ってやると、柔らかくて……たまんねえ……いいからだしてるぜ、あの千壽夫人。」
「そ……そんなにか……そりゃあなんとも楽しみだな。」

「しかも……からだじゅうから…匂い立つような甘い香りがして……くらくらしたぜ。
躍ってる間に、あの淑女のけつの肉づき それとはなしになんどか撫でて確かめてやったんだが、あの薄絹越しに、…まるで素肌にふれているようで……。あの……むっちりした肌触りが……思い出しても……鼻血がでそうだぜ。自制心がなきゃあ……あのぴちぴちドレス引き裂いてたかもな……。」
「もっとも、本当のところは おれ、たちまちもよおしちまって、
踊ってる最中、リズムにあわせておくさまの下腹におれの勃起したものしっかり擦りつけてやったものだから……。」
「おおっ…そ、それで……どうなった!」
「いや……羞かしがるわ、いやがるわ……あのおんな、なんとか離れようとするから、余計ぎゅっと抱きしめて今度はけつの谷間をそっとなぞってやったら、ああ~~いやぁ、って……羞かしそうに歔きやがる。まったく、たまんねえおんなだぜ。」
「うう~~~ッ……聞いてるだけで……むらむらしてくるなあ…。」

「しかし、あれだけのからだして……いまだ子ができねえらしいぞ。
誠司って旦那・・・ままごと遊びのようなセックスしかしてねえんじゃねえか…。」
「いや、そんなはずはないぞ。確か・・・"きょうか"・・とかいう、娘がいるはずだ。」
「おい、おい、これから罠に嵌めて尻の産毛までとっくり見せてもらおうって筋書きのおくさまだ、おまえすこしは勉強しろよ。その京華って娘は三十路にそろそろ手が届く年齢で……、確かあのおくさまは四十路手前のはずだぞ。」
「ええッ!じゃあ・・・娘なんかじゃあないじゃないか。」
「京華令嬢は誠司の兄弟の娘さ。縁あってひきとったらしいぜ。」
「ほお~~~ッ。そうだったのか。」

「そういえば、その京華令嬢ってのが、これまた 艶やかなほれぼれするおんならしい。」
「らしい・・・っておまえ、見てねえのか。」
「いや、見てねえが、噂だとあの継母に輪をかけて・・飛び切りの熟れ熟れのからだつきだって話だ。もっとも、すでに人妻だがな。」
「旦那は…‥たしか寿慈って軍将校だぜ。」
「おお、陸軍省本部のイクメンの若手将校だ。そういえば、一年ほどまえだったか、抜けるような美貌の淑女をめとったって、話題になったことがあったな。それが…あのむちむち貴婦人の娘だったのか。」
「ふ~~ん。その熟れ盛りの京華って若おくさま……できれば拝見してみたいものだなぁ。」
「よく知らねえが、寿慈は愛妻を舞踏会なんぞには連れてこねえらしい。」
「あまりハクイおんなだと、おれたちみたいに目をつけるやからが現れるからなあ……。」
「そこへいくと、あの誠司、なんとも不運だな。なにせ陸軍調達部はあやつの商売の上得意だろうからな、軍将校主催の舞踏会に誘われりゃ断ることなどできねえ。しかも愛妻にあんな淫靡なドレス着せて……。」
「お蔭でおれたちは思ってもみない甘い汁を吸えるって寸法だな。」
「これも沼山中将のおかげだぜ。」
「沼山中将様々ってわけだなァ。」

「おおっと!
ほうれ・・・みろよ、あの艶媚な美貌夫人だ・・・一曲おわりゃあ、次のやつが控えてらあ・・・。
早くあの角に行ったほうがいいぜ。あのあたりでだいたい曲が終わる仕掛だ。」
「おお、次はおれが……むちむちのあの美貌夫人抱いて、ひと踊りするぞ。」
あわてて人ごみを掻き分けて三人仲間の悪徳将校のひとりが向かい側の角に移動してゆく。

そのパーテイの様子はその後、ほとんど漏れ聞えてこなかったが、どうやら、お歴々の将校からつぎつぎと踊りの相手を所望されたらしく、宴が進んで洋酒が振舞われると、相手をする将校という 将校から、躍りながら下半身をゆするようにして密着され、薄絹の上からなんどもいやらしく尻を撫でられた上、露出した胸のふくらみをときおり盗むように接吻され吸われて、さすが唇を奪われはしなかったものの、宴が終わるころには、乳首はだれが見ても勃起しきっているわ、その息遣いはまるでベッドの中でおとこたちに好き放題されたように激しく息づいていたという。

事実、弐時間ほどの宴の間、千壽夫人は夫から引き離されたまま、ほとんど息つく暇もなく踊りつづけさせられ、しかもその間 からだ中をかわるがわるおとこたちに撫でられ触られ、愛撫されつづけたのであった。もとより美貌、爛熟の人妻である。その人妻が生来の香(かぐわ)しいフェロモンを漂わせながら、身に吸い付くようなネグリジェまがいの煽情的ドレス姿で現われたのである。そんな凄艶な淑女を・・・・おとこたちがほうっておくはずが無い。

こうして、将校主催の宴を利用して千壽貴婦人の艶美極まる深紅のイブニング姿の肢体を余すことなく撮影することに成功した沼山の意図通り「千壽夫人淫ら肉地獄」の序章の幕があがったのである。

蛭田が密かに所蔵していた写真は、夫人の全身や胸、尻など局部をアップで撮ったほんの数十枚だったが、それは数百枚の中から厳選されたものであった。もっともエロチックで卑猥な印象を強く抱かせる出色画像が選び抜かれていたのだ。いづれも斜め上から望遠で撮られ、美白の胸肌が乳房の谷間の蔭りまで鮮明に映し出されており、中にはむっちりした臀部のふくらみが、ぴったり張りついた薄絹に包まれた臀丘の狭間に沈んでゆくエロチックな蔭りまで、美貌夫人の人妻らしい熟しきったからだつきの細部を、あますところなく写し出していた。

どれもこれも薄絹密着イブニングドレスに身を包んだ夫人の豊麗な肢体がたまらないエロチシズムを放ってみごとに画像に焼き付けられている。別の臀部のアップ写真などは、薄絹に包まれた尻肉の淵の微妙な画像ブレが、弾み揺れる豊臀の絶妙な瞬間をみごとに切り取って、見ているだけでたまらなくそそられる白眉の画像だった。軍所有の高性能写真機によって望遠を駆使して撮られなければ、かくも鮮明かつ密度の濃い画像は撮れなかったに違いない。

そんなこととは露知らぬ千壽夫人。無理矢理贈られ、いやいや纏った破廉恥なイブニングドレスを女中に命じてそのまま屋敷の地下倉庫奥深く仕舞わせ、羞恥に満ちたその日の出来事を封印したのだった。しかし、同じ屋敷の一角では、あの蛭田が毎夜千壽夫人の裸身を彷彿とさせるその煽情的お写真を、洋ものの卑猥な男女の絡み写真に混ぜて眺めながら、ひとり淫らな空想に耽っていたのだった。

そうして、蛭田はじっと時を待っていた。ほかならぬ誠司が軍の仕事で長期に外出する機会を……。そして、その機会は思いがけない速さでやってきた。

当時大日本帝国はナチス独逸と軍事同盟を結びつつあった。軍本部将校たちの情報では、まもなく軍の幹部と共に訪独せよ、という軍からの要請が誠司に届くはずであった。

そんなある日、蛭田は、軍関係者との夕食会を終えて深夜帰宅の途に就く誠司と千壽夫人を乗せて醍逢家邸宅に向かって車を走らせていた。

「あなた、あの方々のおっしゃっていたベルリンご出張、どれぐらいの期間ドイツにおられることになりますの?」
「う~~む。ヒットラー総統閣下と帝国陸軍大物の初会合ということだし、三国同盟の絆を固める意味もある重要な渡独になる。単なる商談ではないから、一二週間ではすまぬだろうな。陸軍としてもドイツの軍備、最新兵器や弾薬などの実体、性能を知る絶好の機会だから、軍事品に詳しいわが商会に声がかかったということだが‥‥。そうとなれば、とひと月、いや下手すると二三か月むこうに留まることになるかもしれん。」
「まあ…そんなに……。」

誠司夫婦のそんな会話を耳にしながら、思わず蛭田は小躍りしそうになる自分をかろうじて抑え、走る車のハンドルをぐいっと握りしめていた。そしてフロントガラスの上のバックミラーに映る誠司の隣の和服姿の美貌貴婦人のふくよかなからだを垣間見ながら、この美貌おくさまの素肌を拝めるのもまじかか……。ついにわしのこの手で……このおくさまのお召し物を残らずはぎ取って…‥。うう~~ッ!た、たまらんわい!

「おい、蛭田!車が制限速度超えておるぞ!大丈夫か?」
誠司に突然声をかけられた蛭田は、はっとなって、ハンドルを握りしめブレーキを軽く踏んだ。
「申し訳ございません。つい考え事を……。」
「なにか心配事でもあるのか、蛭田。」
「い、いえ、とんでもございません。なにやら遠方へのご出張とか…、お仕事とはいえ、大変でございますねぇ、旦那様。」
「いやぁ、まさかベルリンとは…‥な。留守中頼むぞ、蛭田。」
「もちろんでございます。わたくしにできることなら、何なりと…‥。」
そういいながら、蛭田は内心ほくそ笑みながら、"おでかけの間、おくさまのことはこの蛭田めにお任せください。誠司さまの愛しいおくさまを…‥、そのうち全裸にさせて頂いて、わしのこの手でたっぷり可愛がって差し上げますので、えへへへ・・・。"


蛭田は決行のときが近いのを思って、息苦しいほど胸が高鳴っていた。

ついに、この美貌、爛熟の千壽おくさまを一糸纏わぬ全裸にしてさしあげるのだ。そして魅惑に満ちたこのおからだの奥深く隠された淫靡な肉襞を剥きあげさせていただいて、思う存分撮影させていただけるのだ。

果たして、この美貌の千壽おくさまの乳首はいったいどのような色をなさっているのだろうか、
臍の窪みは…‥むっちり下腹の佇まいはどんなだろう。おくさまの恥丘…恥毛の叢(くさむら)の生え具合は……はたしていやらしくからみあって密集しておられるのだろうか……。あるいは、あのお淑やかさを反映して、消え入るような薄い淫毛を絡ませておられ、羞かしい肉のびらびらを隠すこともできない佇まいをなさっておられるのであろうか・・・。

あのみごとなおからだが如実に物語るように、四十路近しといえば、熟れ盛り、肉の愉悦を肉壺の奥底まで旦那さまにうえ付けられておられるに違いない。そのおくさまの陰唇・・いったいどんな淫靡な肉色をなさっておられるのだろう……。きっと肉びらは、誠司さまとの度重なる交尾で滴った淫液に慣れ親しまれておられるに違いない。はたして、みるからにいやらしくその部分は娼婦のように黒ずんでおられるのだろうか。あの艶美極まりないみごとなおからだだ……、むっちりなさったあの臀丘の亀裂の谷間に眠っている、おくさまのあなるの佇まい・・・きっと誠司さまはお触れになったことなどないに相違いないわい。

えへへへ・・・その秘められたおくさまの菊穴のすぼまりを………わたくしが剥き出しにして揉みこんでさしあげて、膨れ上がって開き気味になったそれをドアップで撮影してさしあげるのだ……。そうしてそのすぼまりの……皺襞(しわひだ)に沈着した淫靡な色まで映像に鮮明に刻み込んでさしあげよう……。

きっとあのおくさま、生まれてこのかた想像なさったことがない様ないやらしいことをこの蛭田にされて、あの熟れたおしりを揺すりながら、随喜の涙を流してお歓びなさるに違いない……。

目の前のポルノ雑誌のみるも卑猥な画像に、淑やかなおくさまの肉体の局部をダブらせながら、反り返って収まりどころのないおのが自慢の勃起肉を思わずしこしこ揉みこんでゆく蛭田であった。

 
2026/01/11 20:29:09(REpYImyB)
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