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女熟々装<その8>
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:女熟々装<その8>
投稿者: 芳恵 ◆kqnhgCqZEA
 「隆子さんは生理のときはナプキンですか?それともタンポン?」
 「おちんちん以外のものをオマンコに入れるの抵抗あるからナプキンよ。」
 「ということは今ナプキンつけてるんですね。」
 「そらそうよ。」
 「どんな風になってるか見たいなあ。」
 「何言ってるのよ。」
 「いや、ショーツの上からでいいんです。」
 「生理中って一番女性が見られたくないのよ。」
 「それはわりますけど。お願いします。この通り!」

 僕は神様に拝むように手を合わせ隆子さんに頭を下げました。

 「もう。仕方ないわね。」

 そう言って隆子さんは立ち上がりタイトスカートを脱いでくれました。ピンクのガードルとその下にはかなり大きめのショーツが見えていました。

 「ガードルも取ってください。」
 「はいはい。」

 そう言って隆子さんはガードルを脱ぎました。その日のショーツはいつもの隆子さんらしくないシンプルなものでした。

 「いつもと違って地味なショーツですね。」
 「これは生理用のショーツなの。ほらナプキンつけてるでしょ。」

 隆子さんは立ったまま腰を突き出すように少し足を開きました。クロッチの部分にくっきりとナプキンの形が見えました。

 「なんか股間に挟んでいるっていう感じですね。」
 「そうね。初めてナプキンをつけたときは歩きにくかったわね。座ったときもオマンコにナプキンが押し付けられる感じも気持ち悪かったけど。でも今はもう慣れたわね。30年以上も付き合ってるから。」
 「男でよかったな。生理が無くて。毎月そんなのがあったら嫌ですよね。」
 「そんなことも無いわよ。セックスした翌日に生理になったら“私ってやっぱり女なんだ”って思うもの。」
 「そんなもんですかね。」
 「ねえ。仁美ちゃんも生理を経験してみる?」
 「ええ!?」
 「そうよ。一度経験してみたらいいわ。女の子になりたいんでしょ。」
 「女の子にはなりたいですけど、生理はちょっと。」
 「何言ってるの。さあ、やってみましょう。」
 「“やってみましょう”ってどうするんですか?」
 「そうね、仁美ちゃん生理用ショーツは持ってる?」
 「いいえ。そういうのは持ってないです。」
 「だったら今からコンビニで買ってきてあげる。」

 そう言って隆子さんはさっとバッグを持って出て行きました。

 「まいったなあ。」

 僕は隆子さんがだんだん僕をおもちゃのように扱っているような感じがしてきました。”でも、まあいいか。隆子さんも僕に本当の女性の気持ちを味合わせてあげようって思っているだろうから。それに生理用ショーツとナプキンつけるくらいなら。”僕はその後に訪れる悲劇をよそに隆子さんの帰りを待ちました。

 「ただいま!」

 隆子さんがコンビニの袋を持って元気よく帰ってきました。

 「さあ、これ穿いてね。」

 そう言って隆子さんは生理用ショーツを僕に渡しました。それはピンク色でコンビニでよく見かけるロ*エの物でした。

 「それからこれは仁美ちゃん用に。」

 そう言って今度はナプキンを2袋渡しました。

 「2つありますけど。」
 「1つは昼間用ね。もう一つは夜用よ。夜用はナプキンの長さが長いの。お尻の方にもれない様になっているのよ。テレビでもコマーシャルでやってるでしょ。」

 確かに片方のパッケージには“夜用”と書いていました。僕は生理用ショーツのパッケージを開けてショーツを出して広げてみました。

 「見た感じは穿きこみの深いショーツと変わらないですね。」
 「そうね。でもクロッチのところが少し幅が広いのと濡れてもいいように素材が違うでしょ。」
 「本当だ。」
 「さあ、早く穿いてみて。」

 僕はスパッツ、ガードル、ショーツを脱いで下半身裸になりました。そして生理用ショーツに足を通しひざ辺りまで引き上げたとき隆子さんが言いました。

 「ちょっと待って。」
 「何ですか?」
 「はい、これ。」

 そう言って隆子さんは昼用のナプキンを僕に渡しました。

 「どうやって着けるんですか。」
 「太ももの真ん中くらいまでショーツを引き上げて。」
 「はい。こうですね。」
 「それで、クロッチのところにナプキンを貼るの。」

 隆子さんは小さく折りたたんであったナプキンを広げ、シールを剥がし手際よくナプキンをショーツに貼り付けました。

 「さあ、そのまま穿いてちょうだい。」

 僕は一気に生理用ショーツを引き上げました。

 「うわ~、やっぱりすごい違和感がありますね。」
 「そうでしょうね。最初は。でもじきになれるわよ。」
 「本当なんか挟んでる感じ。」
 「男の人には絶対無いことだから女性になれた気分にならない?」
 「確かに女性の気分を味わうにはいいかもしれませんね。」

 僕はそのまま部屋の中を歩いてみました。歩いている最中ずっと股間に神経がいっているので女性になっている気分、というか男では感じない感覚が癖になりそうでした。

 「穿いているだけではつまらないからこれを塗っておきましょう。」

 隆子さんはとんでもないことを言い出しました。手にはケチャップを持っています。

 「塗るって、それをですか?」
 「そうよ。もっと女性の気分が味わえるでしょう。生理中の2日目とか3日目は量が多いから何度もナプキンを交換するのよ。その感覚を味わうにはナプキンをつけるだけじゃなくて、“ナプキンを替えたい”っていう感覚も味わうようにしないとね。」
 「でも、今ナプキンつけているだけでも違和感がすごいのに、そこにケチャップなんか塗ったら気持ち悪いなんてものじゃないですよ。」
 「だからいいんじゃない。ナプキン替えたくなるでしょ。」
 「すぐ替えますよ。」
 「すぐ替えてはだめよ。そうね......こうしましょう。1日にナプキンを3回替えられるようにしましょう。」
 「3回だけ!?」
 「そう。3回だけ。」
 「さっき何度も交換するって言ったじゃないですか。」
 「仁美ちゃんの場合は、“私って女なんだ”って感じたいわけでしょ?だからあえて頭の中かがナプキンとか、生理中の不快感とかで満たされているほうがいいと思うの。親切心で言ってるのよ。」
 「親切心はありがたいですけど。」
 「じゃあ、早速塗ってみましょう。さあ!」

 僕は仕方なく生理用ショーツを膝まで下ろしました。普段ならペニスがギンギンに勃起しているのですが今はさすがにスッポンの頭状態です。

 「塗るわよ。」

 そう言って隆子さんはケチャップをナプキンの真ん中辺りに塗りました。

 「さあ、穿いてみて。」

 僕は仕方なく生理用ショーツを引き上げました。

 「うわっ!」

 僕はたまらず声を上げてしまいました。たたでさえナプキンをつけた違和感があるのに、そこへケチャップの冷たさと気持ち悪さが加わり何とも言いようのない不快感が股間に充満していました。

 「どう?気持ち悪い?」
 「これはちょっとつらいですよ。1日に3回しか替えられないのは無理です。女性の気持ちにはなりたいですけどこれはやめましょう。」
 「だ~め。さっき決めたでしょ。女性になりたいならそれくらい我慢しなさい。本当の女性はそれにお腹の痛みが加わるんだから。気持ちわるいくらいどうってことないわよ。」
 「まいったなあ。」
 「そうね、毎月お給料日の次の日から3日間生理の気分を味わってね。」
 「わかりました。がんばってみます。早速あさってが給料日ですね。」
 「どんな顔で会社に来るのか楽しみだわ。」

 隆子さんは僕が困っているのを楽しんでいるようでした。僕はもうこの際どうにでもなれって感じで完全にあきらめムードになってしまいました。ついに僕の生理の日が来ました。その日までにお弁当用の小さなケチャップを買っておきました。さすがに普通のサイズを持ち歩くわけにもいかないので。生理用ショーツを膝上まで穿き、ナプキンをつけてケチャップを塗り、穿きこみました。

 ”この不快感を何時間も我慢するのはつらいな。”

 僕はぶつぶつ言いながら最後にロングガードルを穿きました。普通のガードルだとずれそうなのでロングガードルでがっちり固定することにしました。会社に着いて初めて気づきましたが、ナプキンをつけてまだ座っていなかったのです。

 ”立っているときはまだいいけど座ったら悲惨だろうな。”

 会社でずっと立っているわけにはいかないので、思い切って座ることにしました。ケチャップで濡れたナプキンがべったりと会陰に貼り付き、ずっと座っているのは耐えられませんでした。ふと前を見ると隆子さんがニヤニヤしながら僕のほうを見ていました。

 “これで女性の気持ちが少しは味わえた?”

 みたいな顔をしています。1日3回しかナプキンを替えられませんから気持ち悪くても我慢しなくてはいけません。何とか午前中の仕事をこなし、たまらず1回目のナプキン交換にトイレに駆け込みました。もちろん替え用のナプキンとケチャップを持って。個室に入りズボンを足首まで下ろしガードルと生理用ショーツを膝まで下ろしました。やっとのことで不快感から開放されほっとした気分になれました。

 ”これを3日間も続けるのはきついなあ”

 僕は独り言をいいながらトイレットペーパーでケチャップで汚れた部分を拭き、新しいナプキンを生理用ショーツに貼り、ナプキンの真ん中にケチャップを塗りました。

 ”また、不快感との戦いか...まあ、生理痛がないだけましか!”

 気合を入れて生理用ショーツとガードルを穿きトイレを出ました。新しくナプキンをつけた時は股間にまだナプキンが馴染んでいないせいかとても歩きにくいです。トイレを出ると隆子さんが待っていました。

 「生理はつらいでしょ。」

 隆子さんが周りを気にしながら小声で話しかけてきました。

 「女性のつらさがよくわかりました。」
 「あと2日がんばってね。」

 隆子さんはそう言って歩いていきました。確かに女性のつらさはよくわかりました。その後2日間約束通りナプキンを着け続け、今になって思うと何だかんだ言いながら生理を楽しんでいたのかもしれません。だって、四六時中ナプキンをつけた股間に意識がいって自分が男であることを忘れることができたのですから。


<その9>へ続く・・・・
 
2026/01/04 18:12:13(eJxZTwE4)
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