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1:ママ友不倫
投稿者:
てんてん
省吾は駅前のスポーツジムで汗を流していた。
180の長身に36にしては引き締まった身体。 それなりのイケメンたが童顔ということもあって若く見られる。 有名企業に勤め人望もあり課長の役職についている。 一年前に初めは三家族で揃って入会したジムだったが近頃はそれなりにハマってしまった省吾一人が通うことが多い。 同い年で妻の梢はわたしは太ってないし、こういうのは向いていないとリタイアしてしまっている。 梢とは大学からの付き合いで就職後結婚した。 10歳になる子供がいるが変わること無く抜群のスタイルを維持してる。 その上かなりの美貌の持ち主でもある。 気が強く気位の高いところもあるが良き妻であり母親でもある梢に省吾は満足していた。 「あら磯原さん、、、」 ラウンジで休憩していると栞に声をかけられた。 「あっ、鮎川さん、、、久しぶりですね、、、今日はご主人は?」 「あの人はもういいって、、、一人で行ってこいと言われてしまって、、、」 「そうですか、、、うちのも同じですよ、、、」 鮎川栞 ショートボブの髪をライトブラウンに染めている。 可愛らしい顔立ちで歳は33になるが20代に見える。 155と小柄な方だが女性らしい身体付きをしてる。 肉付きはいいが太ってはいない。 胸とお尻は大きいがウエストはクッキリと括れて る。 「和也さん、、、あんなに太ってしまって、、、医者にも痩せるように言われてて、本当はちゃんとジムに通って欲しいんですけど、、、でも不思議なものですよね、、、スタイルのいい磯原さんがジムに一番熱心に通っているなんて、、、」 「そんなこと無いですよ、、、鮎川さんこそスタイル抜群じゃないですか、、、」 トレーニングウェアを突き上げる胸に視線がいく、、、 F、、、いや、スポブラをしてるから、それ以上だろう、、、 妻の梢はDカップだ、、、 「そんな、、、わたしなんて、、、梢さんこそ美人でモデルみたいなスタイルで、、、凄く羨ましいです、、、」 確かにそうかも知れないが栞の魅力も負けていないと思う。 元々三家族が親しくなったのは子供達が小学校で同じクラスでママ友として仲良くなったのが始まりだった。 三人がそれぞれに魅力的な女性で人目を引くほどだ。 「そういえば鮎川さんに聞きたいことがあるんですけど、、、少しいいですか?」 「構いませんけど、、、どんなことでしょう?」 向かいの席に栞は座った。 「実は、、、この前、ここで牧田さんの奥さんに逢ったんですけど、、、」 あれ、、、優奈さんもジムはもうと言っていたはずだけど、、、 「その、、、まあ、、、本気では無かったとは思うんですけど、、、」 省吾が言うことを躊躇ってる、、、 「何か気になることでも言われたんですか?」 そう促すと意を決したように省吾が話をした。 「今度二人で逢いませんかと誘われたんです、、、内緒でドライブに連れて行って欲しいって、、、」 「えっ、、、」 「初めは冗談かと思ってたんです、、、でも、、、」 「本気だったんですね?」 「それは、、、やっぱり分かりません、、、でもいつでも待ってるから誘って下さいと言われました、、、そしてこのことは絶対に秘密にして欲しいと、、、」 間違いなく本気だ、、、 栞にはハッキリと思い当たる節がある。 「梢に話すか迷ったんですけど、、、あの性格だから、、、騒ぎ立てて三人の仲が拗れてしまうのも何かと考えてしまって、、、その点、栞さんだったら穏やかで信用も出来るし、、、それに何か知っていたら話してくれると思って、、、」 栞は話の内容に驚きはしたが、嬉しさも感じていた。 外見には自分でもそれなりにという思いがあったが、梢と優奈に比べるとやはり引け目を感じていた。 二人とも人目を引くほどの美貌、、、 背も高くスタイルもいい、、、 梢は洋風、優奈は和風の美形、、、 わたしが勝てるものといえばオッパイぐらい、、、 でも優奈は着痩せするから目立たないが結構大き い、、、 それなのに省吾が信用していると言ってくれた、、、 スタイルだって褒めてくれた、、、 いつも夫は梢と栞のことばかりキレイだとか褒めて、わたしのことなんか、、、 つづく
2025/12/25 16:34:05(zNA6FuIf)
投稿者:
てんてん
思い当たる節、、、
それは2週間ほど前。 三人でママ友飲み会をした。 アルコールも進み盛り上がった頃、夜の夫婦生活の話になった。 酔いがかなりまわっていたこともあり、かなり露骨な会話になっていった。 まず優奈が半年以上セックスレスだと愚痴をこぼした。 わたしも似たようなものだ、、、 月に一度あるか無いか、、、 それでも結婚当時はあんなに求めてくれたのに、、、 子供が生まれ、そして成長するにつれ益々回数が減っいく、、、 このままじゃ本当にレスになってしまう。 そしてただ年だけを取っていく。 仕方が無いことだとはいえ、やはりオンナとしての寂しさを感じてしまう。 優奈に相槌を打っていると黙って聞いていた梢が口を挟んできた。 「あら、、、うちは今でも週に2、3回はしてるけど、、、」 「えっ、、、」 「ええっ、、、」 声が重なる。 「うちの夫、絶倫だから、、、本当は毎日でもシタいみたい、、、」 「スゴイね、、、毎日って、、、省吾さんて、、、草食系かと思ってたけど、、、」 「全然違うの、、、それに自分が気持ち良くなるより、わたしをイカせるのがいいみたいで、、、前戯も手抜きしないからメチャクチャいかされて本当にグッタリしちゃうから、、、これ以上はムリって、、、ガマンしてもらってるんだけど、、、」 何気ない口調だけれど明らかにマウントを取りにきてる、、、 「ええっ、、、そんな勿体無い、、、羨ましい、、、」 気付かいないのか優奈が食いつく。 「でもさ、、、わたし達、学生からの付き合いだから新鮮味が無いというか、、、まあイカせまくってくれるから満足はしてるけど、、、」 「イカせまくるって、、、どのくらい、、するの?」 「最低5回はイクから、、、入れてから1時間ぐらいかな、、、」 「ウソ、、、うちなんて、5分だよ、、、」 口にはしないが、わたしのところはそれ以下かも、、、 「それにさ、、、省吾さんて背が高いじゃない、、、やっぱり、、、アソコも、、、」 もう優奈酔い過ぎだよ、、、 話が生々し過ぎる、、、 「大っきいよ、、、メチャ硬いし、、、でもわたしはもうお腹いっぱいって感じかな、、、」 もう完全に自慢話じゃない、、、 「そうなの、、、でも、、、わたしだったら毎日でも、、、あっ、、、だって、、、省吾さん、可哀想じゃない、、、」 取り繕うように優奈が言う。 その顔は興奮のせいか上気していた。 「わたしもそう思う、、、」 思わず口にしてしまう。 「いいの、、、あの人、毎日自分で処理してるみたいだし、、、」 それって、、、オナニーのことだよね、、、 あの省吾が満たしきれない欲望を自分自信で鎮めている、、、 「勿体無い、、、」 小さな声で優奈が呟くのを栞は聞き逃さなかった。 あれは本気だったんだ、、、 それでわざわざジムに来て省吾を誘って、、、 迷ったが栞はあの日のことを省吾に話した。 省吾の信頼に応えるために、、、 そして優奈と間違いを犯さないように、、、 けれど新鮮味が無いとか、もうお腹がイッパイという梢の言葉は言えなかった。 省吾を傷つけたくなかったから、、、 「そんなこと、、、梢が言ったんですか?」 「ええ、、、まあ、、、」 「恥ずかしい限りです、、、酔っていたとはいえ、くだらないことを、、、栞さんもさぞかし気分が悪かったでしょう、、、本当にすいませんでした、、、」 わたしも、、、羨ましかった、、、 そんなこと言えないけど、、、 「いいえ、、、でもこのことは誰にも言わないで下さい、、、もちろん梢にも、、、」 「分かりました、、、言いにくいことを話してくれて有難うございます、、、元々優奈さんを誘う気も無いし、、、でも気をつけるようにします、、、」 「ううん、、、元々心配はしていませんでした、、、省吾さんは梢さん一筋ですから、、、わたし、羨ましいです、、、」 「そんなことありませんよ、、、」 「えっ?」 栞は省吾を見た。 熱の籠もった視線で見つめられる。 「買いかぶらないで下さい、俺だって男です、、、誘われたのが優奈さんじゃなくて、栞さんだったら、、、俺 は、、、」 「、、、?」 視線が絡み合う。 熱く見つめ合う。 俺は、、、何? 聞きたい、、、 凄く、、、 それなのに、、、 「すいません、バカなことを、、、忘れて下さい、、、でも今日は栞さんと二人で話が出来て嬉しかったです、、、じゃあ、俺帰ります、、、」 省吾はそう告げると去って行った。 まだ胸がドキドキしている。 省吾は自分に好意を抱いてくれている、、、 そしてわたしも、、、 信頼して話してくれた、、、 梢ではなく、わたしに、、、 そして優奈が誘っても乗ったりしなかった、、、 その上、もし誘ったのがわたしだったら、、、 明らかにそういうことだ、、、 あんなにキレイな優奈よりわたしを選んでくれた、、、しかも美しい妻の梢を差し置いて、わたしを信じてくれてる、、、 けれど実際に誘われることなどあるはずが無い。 そう思いながらも忘れかけていた胸のトキメキを栞は抑えることが出来なかった。 つづく
25/12/25 20:21
(MCdVch5V)
投稿者:
てんてん
それから10日ほどが過ぎた。
朝のラッシュ時、スーツ姿の栞が地下鉄に乗ろうと客列に並ぶと、不意に後ろから声をかけられた。 「鮎川さん、おはようございます」 「あっ、磯原さん、おはようございます」 「珍しいですね、朝一緒になるなんて、、、」 「そうですね、、、今日は早めに出たんです、、、」 子供に手がかからなくなり栞は契約社員として働き初めた。 けれどホームで顔を合わせたのは初めてだった。 省吾の整った優しげな顔立ちに胸がときめいてしまう。 あのとき、熱く見つめ合ったことが頭を過ぎる。 わたし、、、どうしちゃったんだろう、、、 まるで学生時分に戻ってしまったみたい、、、 列車が到着した。 並んで乗り込む。 二人は後ろから押し込まれ向かい合う態勢になっていた。 乗客が更に乗り込み周りから押されてしまう。 それにつれ栞の豊満な胸が正面から密着することになってしまった。 とてもよけられる状況では無い。 大丈夫ですか? 声を出すわけにもいかず、省吾は目で尋ねる。 気にしないで下さい、、、 栞も目でそう応えた。 二人の身長差のせいでどうしても栞は見上げるかたちになる。 年を感じさせない可愛らしい顔立ちに薄っすらと頬を染めるはにかんだ表情が男の保護欲を駆り立てる。 そして、、、押し付けられる乳房、、、柔らかく、それでいてズッシリとした量感が省吾を熱くする。 省吾は勃起していた。 あっという表情を浮かべ栞が俯いてしまう。 まずい、、、気付かれてしまった、、、 謝るわけにもいかないし、、、 とにかく静まれ、、、頼む、、、 栞に嫌われたくない、、、 願いも悲しく更にイキリ勃つ。 くそっ、、、 これじゃ痴漢だと思われてしまう、、、 絶望感に襲われたとき、、、 乳房を押し付けてくる感覚が、、、 それは栞の意思を感じさせるものだった。 そして勃起にも、、、 えっ、まさか、、、 少し栞の息が荒いような気がする、、、 これって、、、 栞を抱きしめたい。 そんな気持ちが込み上げる。 省吾は自ら勃起を押し付けた。 「あっ、アン、、、」 栞の声が漏れる。 その時、列車が目的の駅に到着した。 二人は押し出されるように車両を出た。 人波から逃れるように邪魔にならない場所へと移動する。 栞は潤んだ瞳をしていた。 まるでベッドの中にいるようなオンナの色気を感じさせた。 思わずゴクリとツバを呑む。 「栞さん、、、今日はジムに行きますか?」 「、、、はい、、、」 「俺も、、、待ってます、、、」 栞は真っ赤になって頷いた。 このまま抱きしめホテルに連れ込みたい、、、 そんな気持ちを何とか抑え込む。 二人は別れ、それぞれの職場へと向った。 つづく
25/12/29 22:31
(eHNB.Gr6)
投稿者:
てんてん
仕事を定時で切り上げジムへと向かう。
妻の梢には飲み会で遅くなるとメールをしておいた。 本当に栞は来てくれるのだろうか? もしも気が変わってしまったら、、、 そんな不安が過ぎる、、、 ウォーキングマシンをしている栞を見つけ、ホッと胸を撫で下ろす。 来てくれた、、、 それは栞にもそれなりの覚悟があるということだ、、、 浮き立つ気持ちを抑えながら近づいていく。 「栞さん、こんばんは、、、」 栞の表情がパァッと華やぐ。 「こんばんは、、、」 少しはにかんでるところがいい、、、 本当に可愛い女性だ、、、 省吾が横で同じくウォーキングを始める。 栞が気になり盗み見る。 まつ毛が長く可愛らしい横顔、、、 そして突き出した乳房、、、 いつもより強調され揺れが大きい気がする。 背中に薄っすらとブラホックが透けて見える。 そうか、、、スポブラじゃないんだ、、、 ユサユサとたわむ乳房に目を奪われる。 そんな省吾をチラリと見て栞が頬を染める。 見てるのを気づかれた、、、 しかし栞は何も言わずに前を向き、ウォーキングを続ける。 そして心なしか胸を張った気がする。 更に乳房の豊満さが強調される。 意識してる、、、 俺に見せつけてる、、、 省吾の下半身が漲る。 敢えて隠さず、お返しとばかりに見せつける。 気付いた栞が「あっ、、、」と声をあげ俯いてしまう。 しかしそれでも時折チラチラと視線を注がれるのを感じながら、省吾の方は栞のカラダを露骨に見つめていた。 高さがある揺れる乳房、大きいが良く持つ上がったヒップ、、、 ショーツのラインが見えないのはTバックだからなのか、、、 二人で汗を流しているうちに省吾は耐えきれなくなってしまった。 耳元で囁く。 「そろそろ出ましょうか?早く栞さんと二人きりになりたい、、、」 恥じらうように頬を染め、小さく頷く栞に省吾のオトコは更に反り返る。 ジムから少し離れた公園で待ち合わせをした。 辺りはもう薄暗い。 省吾が先に待っていると栞が駆けてきた。 しっかりメイクされた可愛らしい顔立ち。 10歳の子供がいるようにには見えない初々しさ、、、 このオンナが欲しい、、、 「待たせてゴメンなさい、、、」 「いえ、、、少し歩きましょうか?」 「はい、、、」 二人は並んで歩いた。 「今日はずっとドキドキしてしてました、、、仕事中も栞さんのことばかり考えて、、、」 「わたしも、、です、、、」 省吾は栞の手を取った。 「あっ、、、」 「ダメですか?」 「なんだか恥ずかしい、、、」 構わず手を繋いだ。 シットリとした柔らかな感触、、、 省吾が握ると握り返してくれた。 「手を繋ぐなんて久しぶりです、、、」 「わたしも、、、凄くドキドキしちゃいます、、、」 すぐそばにラブホがある。 省吾は黙って入口へと向かう。 栞は身を固くしたがカラダを預けるようにして省吾に従った。 部屋に入り栞を抱きしめる。 「栞さん、、、好きです、、、」 「わたしも省吾さんが好き、、、でも、、、やっぱりダメ、、、いけないわ、、、」 省吾は優しく背中を撫でる。 「ずっと栞さんのことが気になっていました、、、初めて逢ったときから凄く魅力的な女性だと思ってた、、、」 「そんなこと、、、わたしなんかより、梢さんや優奈さんの方がずっと美人で素敵で、、、」 「そんなこと無い、俺にとっては栞さんが一番で す、、、」 熱い瞳で見つめられる。 「キレイで、凄く可愛いくて、、、栞さんのこと、、、いつも思い切り愛してみたいと思ってました、、、」 そんなに、、、わたしのことを、、、 忘れていたトキメキに胸が高鳴る。 わたしだってオンナだもの、、、 省吾さんに抱かれたい、、、 思い切り愛されたい、、、 あの人、絶倫だから、、、 梢の言葉が頭から離れなかった、、、 唇が重ねられる。 栞はもう拒めなかった。 瞳を閉じた。 何度も優しく口づけを交わす。 そして舌を探られ激しく絡め合う。 忘れていた、、、 キスってこんなにドキドキするんだ、、、 凄く興奮する、、、 それに凄く気持ちいい、、、 両腕を省吾の首にまわし、更に口づけが熱を帯びる。 省吾は栞の胸に手をやった。 大きい、、、 手に余りズシリとした量感、、、 夢にまで見た栞の乳房、、、 この目で確かめたい、、、」 キスを続けながら栞をベッドに座らせる。 上着を脱がせブラウスのボタンを外す。 純白のレースのブラ、、、 窮屈そうに双乳がせめぎ合い深い谷間をつくっている。 「スゴイ、、、」 思わず顔を埋める。 「アン、省吾さん、、、」 ホックを外し裸にする。 程よい肉付きにオンナらしい身体つき。 「大きい、、、凄くキレイだよ、、、」 予想以上だ、、、 真っ白な乳房、、、 大きなメロンのようなカタチの良さ。 下乳の丸みが強く乳首は上向きだ。 乳輪は広めで乳首は小指の先ほどの大きさ、、、 色は少し濃い目、、、 まさにオンナの盛りを迎えた熟した乳房、、、 たまらなくエロい、、、 Gはある、、、 Dの梢とは大きさだけではなくまるで格が違う。 「ああん、省吾さん、恥ずかしい、、、」 省吾は優しく揉みながら唇を寄せた。 乳輪を舌先でなぞり乳首を舐めシャブる。 「あっ、あっ、、、あ~ん、、、ダメぇ〜」 そう言いながら両腕で省吾の頭を掻き抱き押し付ける。 「素敵なオッパイだよ、、、ずっとこうしたかった、、、」 「ああん、そんな、、、でも嬉しい、、、凄く嬉しい、、、」 省吾は時間をかけて乳房を愛撫した。 嬉しい、、、こんなにわたしの胸に夢中なって、、、 それに、、、凄く感じる、、、 オッパイでこんなに感じるの初めて、、、 栞は裸にされベッドに横たわっていた。 そして省吾も、、、 逞しい胸板、、、 熱い瞳で見つめ合う。 「栞さん、、、凄くキレイだよ、、、」 「省吾さんだって、、、凄く逞しいわ、、、」 胸に手をやる。 「ずっと好きだった、、、」 「わたしだって、、、省吾さんが好き🩷」 再び口づけを交わしネットリと舌を絡め合う。 全身に丹念な愛撫を受け声をあげて悶えてしまう。 「ああっ、そこ、、、ああん、いん、、、あああっ、あ~ん、、、」 つづく
25/12/30 15:59
(aINq3S17)
投稿者:
てんてん
凄く感じる、、、
こんなに気持ちいいなんて、、、 これからわたし、、、省吾さんとセックスするんだ、、、 妻として母親として罪悪感はあるが、あの美人の優奈の誘惑を断り自分を求めてくれることに女としての悦びが込み上げる。 「本当に凄いカラダだ、、、ずっと栞さんとこうしたかった、、、」 「わたしも、、、省吾さんをイッパイ感じたい、、、」 省吾が股間に顔を埋めてくる。 「凄く濡れてるよ、、、」 「ああん、、、だって、、、恥ずかしい、、、」 でも、、、凄く興奮する、、、 淫らになってる自分を見られてる、、、 それに、、、 これからアソコを舐められる、、、 夫は以前からほとんどクンニなどしてくれなかった。 省吾が内股からキスを始める。 「あっ、あっ、、、ああん、、、」 甘い声が漏れる。 濃いめの陰毛を省吾の指先がかき回す。 「アン、イヤン、、んっ、ああん、、、」 膣口が吸われる。 「ヒィッ、あぁ〜ん、、、」 舌が入口を這い回る。 気持ちいい、、、 もっと欲しい、、、 シリをくねらせ催促する。 舌が入ってくる。 くぐり込み中でクネクネと蠢く、、、 手が伸びてきて乳房を弄られる。 「イイッ、、、それ好き🩷もっと、、、」 クリに口づけされシャブられる。 「あっ、それダメ、、、あっあっあっ、、、あ~ん、、、」 背中を反らせ押し付けてくる。 省吾は乳首を摘みコリコリと捏ね上げる。 「いゃあ、スゴイ、、、気持ちいい、、、ああああっ、省吾好き🩷ダメっ、ダメえ!」 ガクガクと腰が震える、、、 イカされた、、、 こんなに気持ちいいクンニなんて初めて、、、 でも淫らな姿を見られてしまった。 羞恥心が込み上げ縋りつく。 優しく受け止めてくれて、髪を撫でられる。 「栞さん、、、可愛かったよ、、、それに凄く色っぽかった、、、」 「わたし、恥ずかしい、、、」 でも省吾の言葉が嬉しい。 「俺、もっとエッチな栞さんを見たい、、、」 省吾は栞の手をおのれのオトコに案内した。 「あっ、、、」 「栞さんのせいで、、、こんなになっちゃってるよ、、、」 凄く硬い、、、それに熱い、、、 恐る恐る握る、、、 大きい、、、 太くて指が回り切らない、、、 こんなに、、、わたしを欲しがってる、、、 「スゴイ、、、ねぇ、見ていい?」 「もちろん、、、もうすぐ栞さんの中に入るんだからね、、、」 カラダがカッと熱くなる。 そう、、、これから省吾さんとセックスする、、、 「ああっ、、、スゴイ、、、全然違う、、、」 思わず声が漏れる。 夫なんて比べ物にならない、、、 逞しく反り返った男根は夫よりも二まわりは長く太かった。 その上カリが張り出し亀頭もデカい、、、 梢が言っていた通り、、、 いや、それ以上、、、 梢の話を聞いたときからずっと想像してた。 カラダが疼いて何度も自分で慰めた、、、 それがもうすぐわたしの中に入ってイッパイ暴れるんだ、、、 「そんなに違う?」 栞が頷く。 「いやかい?」 今度は首を横に振る。 「このスゴイの欲しい、、、省吾さんと、、、わたし、いっぱいする、、、」 チュッ、チュッ 先っぽにキスをして舐め始める。 カリをなぞるように舌が這う。 「ああっ、、、ここスゴイよ、、、凄く硬い、、、」 うわ言のように大きい太いを連発しながらフェラチオを続ける。 手慣れた感じはしないが、その拙さが返って省吾を熱くさせる。 きっと栞は満たされていない、、、 俺が本当のオンナの悦びを教えてやる、、、 俺のオンナに染めてやる、、、 ビクンビクンとオトコが跳ねる。 「ああん、強い、、、素敵、、、チュッ、チュッ、、、」 「栞、凄く気持ちいいよ、、、俺もうガマン出来ない、、、」 ゴムを着け上になる。 つづく
26/01/01 10:30
(CW6KQIfp)
投稿者:
てんてん
栞にとっては結婚して初めての夫以外の男だ。
それでも結婚前は何人かの男と経験があった。 オンナの悦びも知っているつもりでいた。 しかしそれは間違いだと知らされた。 省吾の大きく逞しいイチモツで貫かれ、責められ、あっという間に昇り詰めてしまった。 それは今まで味わったことの無い爆発的な絶頂だった。 しかも今までの男達は夫を含め栞の絶頂につられる ように呆気なく果ててしまう。 けれど省吾はそんなこともなく責めてくる。 これが本物のセックス、、、 本当にイクこと、、、 栞は驚きを覚えながらも省吾のセックスにのめり込んでいった。 栞ははしたない声をあげ叫び、そして何度も昇り詰めた。 省吾はまさしく絶倫だった。 タフで逞しく徹底的に責め立ててくる。 幾度となく熱い口づけを交わし、見つめ合う。 二人は家庭を忘れ、ただの男と女に戻っていた。 栞は省吾に跨り淫らに腰を振っていた。 「ああん、スゴイところに当たるの、、、ああっ、イイッ!」 その可愛い顔を蕩けさせ声をあげる。 高さを誇るGサイズの見事な乳房が汗で滑りユサユサ揺れる。 凄い目でオッパイ見てる、、、 嬉しい、、、 「大っきい、、、このおチ○チン好き🩷気持ちいい、、、省吾のセックス好き🩷」 「栞、、、俺もいい、、、栞は最高のオンナだ、、、」 乳房に両手をやり揉みながら下から突き上げる。 「それ好き、奥当たる!」 栞も応えるように迎えうつ。 「イイッ、スゴイぃ、、、ガンガンくる、、、アッ、アッ、わたし、またきちゃうよ!」 「栞、、、俺もイクぞ!」 「来て、、、思い切り出して、、、一緒にお願い、、、イッパイ気持ち良くなって!」 「栞!」 つづく
26/01/01 16:45
(2GdlbWIr)
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