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肉欲に暴走する陽子【息子の友達に】の続編です
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:肉欲に暴走する陽子【息子の友達に】の続編です
投稿者: 主婦で中出し ◆tKBH8TI0j6

肉欲に暴走する陽子


【拓也に甦させられたオンナ】

拓也との初めての夜以降、陽子の心と体は彼に絡め取られたままだった。あの日以来、息子の翔太が留守にするたび、拓也は陽子の家を訪れるようになった。最初は罪悪感に苛まれ、彼を拒もうとした陽子だったが、拓也の執拗な欲望とその熱い視線に抗うことができなかった。彼女は拓也の誘いを許し、彼に自分の体を差し出してしまう。

ある日曜日、翔太が友人と出かけた後、拓也が再びやって来た。玄関を開けるなり、彼は陽子を抱き寄せ、唇を奪った。そのキスは激しく、陽子の理性を一瞬で吹き飛ばす。拓也は陽子をリビングに押し倒し、彼女の服を乱暴に脱がせた。
「陽子さん…我慢できないよ。俺、陽子さんのことばっかり考えて…」
拓也の声は切なさと欲望に震えていた。彼の手が陽子の熟れた体を貪るように這い回り、彼女の肌を熱く疼かせる。陽子は目を閉じ、その感覚に身を委ねた。四十路を迎えた自分の体が、こんなにも求められ、愛撫されることに、彼女は驚きと共に悦びを感じていた。

拓也は陽子の大人の肉体を充分に楽しむように、時間をかけて彼女を味わった。胸を揉みしだき、首筋に舌を這わせ、太ももの内側を優しく撫で上げる。その一つ一つが陽子を狂わせ、彼女の体は拓也の手の中で蕩けるように反応した。そして、彼が陽子の中に入ってくる瞬間、彼女は抑えきれずに喘ぎ声を漏らした。拓也の逞しいモノは、中学生とは思えない力強さと持続力で陽子を貫き、彼女を何度も絶頂へと導いた。

「拓也君…もっと…」
陽子は自分でも信じられない言葉を口にしていた。忘れかけていた「オンナ」の部分が、拓也の打ち込む肉欲のほとばしりに呼び起こされ、彼女は彼の萎えない欲望に溺れていく。拓也が腰を動かすたび、陽子の体は快楽の波に飲み込まれ、頭の中が真っ白になる。彼の荒々しい息遣いと熱い肌が、陽子の心をさらに乱した。

一度達した後も、拓也の欲望は尽きなかった。彼は陽子を何度も求め、彼女もまたその逞しいモノを何度も欲した。ソファの上、キッチンのカウンター、しまいには寝室のベッドまで、二人は家中の場所で互いの体を貪り合った。陽子は拓也の若々しいエネルギーに翻弄されながら、自分の中に眠っていた情熱が再び燃え上がるのを感じていた。

行為が終わり、拓也が陽子の横で荒い息を整えていると、彼女は汗に濡れた体を彼に寄せた。
「陽子さん…最高だよ。」
拓也がそう呟き、彼女の髪を優しく撫でる。その言葉に、陽子は複雑な気持ちを抱きながらも、どこか満たされたような感覚を覚えた。息子の友達との禁断の関係は、陽子に忘れていた「女としての自分」を思い出させ、彼女を深い快楽の淵へと引きずり込んでいた。


【陽子のナンパ待ち】

拓也との関係が深まるにつれ、陽子の中で「オンナ」としての自分が完全に目覚めてしまった。拓也の若々しい情熱と逞しい体は、彼女に忘れていた悦びを思い出させたが、同時に新たな渇望も生み出していた。拓也一人では物足りない。陽子の体はもっと多くの刺激を、もっと強い快楽を求め始めていた。

ある日、陽子は鏡の前で自分を見つめた。四十路とはいえ、手入れを怠らない肌と、熟れた曲線を持つ体はまだ魅力的だった。彼女はクローゼットから普段は着ない、少し露出の多い服を選び出した。胸元が開いたタイトなトップスと、膝上丈のスカート。少し大胆すぎるかもしれないと思いながらも、陽子はそれを身にまとい、若者が集う繁華街へと足を向けた。

街の喧騒の中、陽子はカフェのテラス席に腰を下ろし、通りを行き交う若者たちを眺めた。彼女の姿は自然と視線を引きつけ、時折通りすがりの男たちが振り返る。陽子はそんな視線を感じながら、心の中で期待を膨らませていた。やがて、一人の若者が彼女に近づいてきた。二十代前半くらいだろうか、日に焼けた肌と引き締まった体つきが印象的な男だった。
「ねえ、一人で飲んでるの? 一緒にどう?」
軽い口調で声を掛けてきた彼を、陽子は一瞥して値踏みした。自信に満ちた態度と、どこか遊び慣れた雰囲気。経験が浅い少年ではなく、大人の快楽を知る男の気配を感じた。陽子は微笑み、彼の誘いに乗ることにした。

二人は軽く会話を交わした後、彼の提案で近くのホテルへと向かった。部屋に入るなり、彼は陽子を壁に押し付け、荒々しくキスをしてきた。その手つきは拓也とは違い、女の扱いに慣れた大人の余裕があった。陽子の服が剥ぎ取られ、ベッドに押し倒されると、彼の逞しいモノが陽子の前に現れた。拓也とはまた異なる力強さと太さを持つそれに、陽子は思わず息を呑んだ。

彼は陽子の体を隅々まで味わうように愛撫し、彼女の敏感な部分を巧みに刺激した。陽子はすぐに喘ぎ声を抑えきれなくなり、彼の手と唇に翻弄された。そして、彼が陽子の中に入ってきた瞬間、彼女は全身を貫く快感に震えた。彼の動きは激しく、深い場所まで届くその感覚に、陽子は完全に溺れてしまった。
「もっと…お願い…」
陽子は自分から彼を求め、腰を動かして応えた。彼もまた陽子の反応に興奮し、さらに激しく彼女を攻め立てた。やがて訪れた絶頂は、陽子の体を何度も痙攣させ、彼女の「オンナ」を満たしていった。

その後も、陽子は街に出るたび、ナンパされるのを待つようになった。声を掛けてくる若者たちを外観や態度から値踏みし、期待を持てる風貌の男を選んでホテルへ。毎回異なる若者の逞しいモノに貫かれ、陽子は自分の体が求める快楽を貪った。拓也との関係は続いていたが、それだけでは埋められない欲望が、陽子を新たな男たちへと駆り立てていた。

夜の街で、陽子は自分を求める視線を感じながら歩く。四十路の体に宿った「オンナ」は、もう止まることを知らなかった。


【痴漢魔の手】

陽子は完全に肉欲の塊と化していた。街でのナンパや拓也との関係では、もはや彼女の渇望を満たしきれなくなっていた。もっと強い刺激、もっと危険な快楽を求めて、陽子はある日、映画館へ足を運ぶことにした。薄暗い館内なら、誰かに見られることもなく、自分の欲望を解放できるかもしれない。そんな期待が彼女を突き動かしていた。

夕方のレイトショー、上映中の映画は古いホラー映画だった。観客はまばらで、陽子は後方の席に一人で座った。露出の多いトップスと短いスカートを纏い、彼女の魅力は暗闇の中でも際立っていた。映画が始まり、館内が静寂に包まれる中、陽子は自分の存在が周囲に放つ磁力のようなものを感じていた。男たちの視線が、暗がりの中で彼女に絡みついてくる。

やがて、一人の男が大胆にも陽子の隣に座ってきた。三十代くらいだろうか、無言で近づいてきた彼は、躊躇なく陽子の太ももに手を置いた。冷たい指先が彼女の肌に触れた瞬間、陽子は息を呑んだ。だが、拒むどころか、彼女の体はすでにその刺激を求めていた。男の手はさらに大胆になり、陽子の乳房を服の上から掴んできた。荒々しく揉みしだくその感触に、陽子は背筋を震わせながらも、抗うことなく受け入れた。

その様子を、暗闇の中でじっと見つめていた周囲の男たちがいた。彼らは陽子と隣の男の行為に目を奪われ、次第に自分たちのズボンを下ろし、己のイチモツを握って慰め始めた。薄暗いスクリーンの光に照らされた彼らの姿は、陽子にとって異様な興奮を呼び起こした。見ず知らずの男たちに囲まれ、欲望の視線を浴びる状況が、彼女の心をさらに乱した。

隣に座る男の手は止まらず、陽子のスカートの中へと忍び込んできた。内腿をゆっくりと撫で上げ、熱く湿った彼女のオンナの部分に触れた瞬間、陽子は体を硬直させた。男の指が大胆にその敏感な場所を弄り、擦り上げてくる。陽子は見ず知らずの男に大事な部分を悪戯されているという背徳感に混乱しながらも、その指技に激しい電流が走ったような快感が全身を貫いた。
「あ…っ」
小さな声が漏れ、陽子は思わず脚を大きく開いてしまった。男の指がさらに深く入り込み、彼女の熱くなった部分を執拗に責め立てる。陽子の体は自分の意志とは無関係に反応し、腰が勝手に動き始めた。

周囲の男たちは、陽子の喘ぎ声とその淫らな姿にさらに興奮し、手を動かす速度を速めた。映画の音に紛れて聞こえる彼らの荒い息遣いが、館内に奇妙な熱気を帯びさせる。陽子は男の指に翻弄されながら、頭が真っ白になるほどの快楽に溺れていた。見知らぬ男に支配される感覚と、周囲の視線に晒される羞恥が混じり合い、彼女をこれまで味わったことのない境地へと押し上げた。

やがて、男の指が陽子の最も敏感な一点を捉えた瞬間、彼女は抑えきれずに声を上げ、全身を震わせて絶頂を迎えた。脚を大きく開いたまま、陽子は荒い息をつきながら座席に沈み込んだ。隣の男は満足げに手を引き、暗闇の中へと消えていったが、周囲の男たちの視線は依然として陽子に注がれていた。

肉欲の塊と化した陽子にとって、この映画館での出来事は新たな扉を開いたに過ぎなかった。彼女の体はまだ疼き、次の刺激を求め始めていた。

(了)
 
2025/04/06 08:36:37(fC/yNiy5)
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