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夫のNTR願望が止まらなくて...
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:夫のNTR願望が止まらなくて...
投稿者: 阿佐ヶ谷てるお ◆aAIyyScv76
最初は、見せるだけだったんです。

桃子といいます。
夫が、覗かれたい、あたしの恥ずかしい姿を他人に見せたいという願望を抑えきれなくなり始めた時、あたしは37才。結婚10年目でした。
丸顔で全身むちむちして、おっぱいの大きいあたしを、主人はとても可愛がってくれました。主人はSで、あたしの手首を縛って犯したり、あたしがキッチンで夕食の支度に追われていても自分が欲情したら問答無用であたしを押し倒して動物のように交尾したり、窓を開け放して、必死に喘ぎ声をガマンするあたしを見ながら後ろから挿入して激しく腰を振るのが大好きでした。
夜の公園で、マンションの屋上で、旅行中には寝台特急の寝台でセックスしたこともあります。喫茶店で股間にローターを仕込まれ、声を必死で押し殺しながら悶絶したことも。
あたしもどうやら主人にぴったりのMだったようで、二人の相性はバッチリでした。
それだけお盛んであたしのからだに飽きない夫でも、もっと興奮したい、もっと淫らなことがしたいという欲求は、どんどん強くなっていくようでした。

とうとう「一線を越えた」のは、エッチな雑誌の投稿欄がキッカケで知り合った人たちに、夫婦のセックスを覗いてもらった時です。
見せるだけだからと熱心にせがまれ、何ヵ月も熱心におねだりするので、不安だったけど、しぶしぶ同意しました。
ちょっとは好奇心もあったんです。
主人はわざわざ大きなワンボックスカーをレンタルしてきて、後部座席を平らにして布団を敷きました。
そして深夜、郊外の幹線道路沿いの大きな駐車場の隅に車を停めると、後ろに移って、あたしを全裸にし、両手首を縄で縛りました。
「時間」になると、数台の車が周囲に集まり、降りてきた男性たちがあたしたちの車を取り囲みました。
ドアは全てロックしてありましたが、窓はスモークになっているわけではありません。
曇っていて月も星も見えない暗い夜でしたが、7~8人の人影が、あたしの目には窓越しにはっきりと見えました。
そして両側の窓ガラスと後ろの窓に見知らぬ男性たちが張り付いて中を覗き込む中、主人も衣服を脱ぎ棄て、あたしを犯し始めたのです。
主人のおちんちんが、久しぶりに、若い頃の様に固く張り切り、大きく勃起しているのがわかりました。
両手首を後ろで縛られてうつ伏せになったまま、後ろから激しく突きまくられ、あんあんとはしたない嬌声を上げるあたしを、男たちは窓越しに食い入るように見つめていました。
そのほとんどの右腕がぷるぷると動いていて、車の中で夫に激しく犯される中年主婦の姿を、垂れ下がって揺れるおっぱいを見ながら、オナニーをしているのがわかりました。
主人の興奮の激しさはもちろんですが、あたしがいつもより明らかに感じてしまって何度も絶頂に達していることも、主人に悟られてしまいまいました。
そして、主人の「妻を晒したい欲求」が、エスカレートし始めたのです。

それから半年後、今度は同じ部屋に他の人たちも一緒にいてもらって、もっとよく見て欲しいと言い出したのです。
見せるだけだから、そう何度も念を押されました。
車の後部座席で知らない人たちに覗かれながら主人に犯された時、とても感じていつもよりたくさん濡れてしまい、それまでなかったぐらい何度もイッてしまったのを主人もわかっているので、あたしが断らないという自信があったのでしょう。
確かに、その通りでした。
何度か格好だけは嫌がるフリをしたけど、どんなことになるのだろうと想像するだけで花びらから蜜があふれ出てしまい、あまり頑固に断って主人があきらめてしまったら困るので、「しぶしぶ同意」するふりをしました。

あたしたちは東京の都心近くに住んでいました。
神奈川県某所の旅館に泊まったその日、他の部屋に泊まっていた男性6人が、あたしたちの部屋を訪れました。
どういった関係の人たちなのか、主人は教えてくれません。ただただ、「信頼できる人たちだから。絶対に安全だから。見ているだけだから」と繰り返すだけでした。
具体的な名前で呼ばないよう気を付けてはいたけれど、年齢も様々なその男性たちは、お互いを知っているようでした。

その日あたしは、主人が用意した、とても淫らでエロティックな下着をつけていましいた。
いえ、下着と呼べるような布地すらありません。
ヒモ状の黒い革が網の目のように斜めに交差していましたが、網の目とは言ってもその間隔が広く、あたしのおおきなおっぱいは、一つの「目」の間からぼろんととび出ていました。サイズも注意深く選んできたようで、あたしの白くてやわらかいむちむちの肌に、ちょいどよい感じで喰い込み、その様子がとてもエロくて、主人があたしの浴衣を脱がせた時には、全員が「おお」「すごい」とどよめき、熱いため息の嵐が起きました。
固唾をのんで見守る6人の男性に向かって立つあたしを主人は後ろから抱きすくめ、両手であたしのおおきな乳房やお腹、腰をまさぐります。
「奥さん、きれいですね」
「なんてすごいからだだ」
「いやぁ、ご主人、うらやましいですな」
そう口々につぶやきささやく皆さんの前で主人は得意げに、あたしの首筋に唇を這わせ、乳房を持ち上げるようにして揉み続けました。
男達が浴衣の前をはだけると、かれらのおちんちんは、既にぴんと立っていました。
すっかり勃起して、少し弓ぞりになったペニスの尖端からあふれる透明な液が、電灯の光にキラリと光っているのを、あたしは熱に浮かされたような目で、眺めていました。
そしていつのまにか、はぁはぁと荒い息遣いになり、ヒザをがくがくさせて、腰をくねらせているのでした。
その日主人はビデオカメラをわざわざ大きな三脚に取り付けて、撮影していました。
男性の中には、カメラを持っている人もいました。
どう見ても二十歳前と思われる若い男の子が、待ちきれず、右手でおちんちんをさすり始めました。
隣の男性が言いました。
「奥さん、この子、童貞なんですよ。今日は勉強させてあげてくださいよ」
それを聞いてあたし、股間のわれめから、あの蜜がとろりとあふれるのを感じました。
他の男性もちらほら、ぴんと張り切ったおちんちんを、手でさすり始めました。
主人はひとり掛けのソファの方へあたしの手を引いてゆきました。
誰かがビデオカメラの向きを合わせます。
主人はそのソファにどっかりと座ると、あたしを背後から抱くような形であたしも主人の前に座らせ、あたしの太ももの下方両手を入れると、あたしの両脚を思い切り広げました。
「――はぁ、――あぁ、いや、だめよ、――はずかしい...」
「いいじゃないか、見ていただきなさい」
「奥さん、すごい。ステキですよ」
主人は後ろからあたしの耳の後ろや耳たぶに舌を這わせ、あたしの太ももの裏から伸ばした手で、乳房をゆっくりと揉みつづけました。
気がつくと目の前に、すっかり固くなったおちんちんがあり、年配の男性があたしの恥ずかしい姿を見ながら、その肉棒をさすっていました。
さっきの若い男の子も、顔を紅くし、勃起したおちんちんを、射精してしまわないように必死でこらえながら、指先でさすっていました。
その隣でも、筋肉質のたくましい男性が、ぬらぬらと光る茶色い男根をさすり、熱っぽい眼差しで、主人にもまれて揺れるあたしの乳房を、食い入るように見つめていました。
「――きみ若いから、すぐまた復活するだろ? 遠慮しないで出したら?」
そう誰かが言うと、あたしの耳元から主人が応えました。
「そうですよ、遠慮はいらない」
あの男の子が、恐る恐る近づいてきました。
「――そうですか?」
「もちろん。」

――あ、この子、なにをするの?

童貞だというその若者は、全裸で両足を大きく広げたあたしのすぐ近くまで来ると、はぁはぁと息をしながら、おちんちんに添えた手の動きを速めました。

――そんなに動かして、この子、すぐイッちゃうんじゃないかしら。

そう思った瞬間、若者が「うっ」と小さく呻き、そのおちんちんの先から、真っ白な液体がどぴゅっと飛び出して、あたしのおへそのすぐ下にボタッとかかりました。

「――おお、イッたね」

男の子が背中を丸め、大きく口を開けて息を止めたまま、指の動きを一層速めると、さらにどぴゅっ!どぴゅっ!と、精液があたしのからだをめがけて発射されました。

次の瞬間、あたしのすぐ隣に立っておちんちんをさすっていた年配の男性も射精し、あたしの乳房の上に、どろりとした白い液がぼたぼたと落ちました。
誰かが、男の子の精液の多さに感心している時、あのマッチョな男性も「あ、イク」と小さな声で叫び、一歩前へ踏み出すと、あたしの広げた女性器のすぐ近くに、どろっとした精液を吐き出しました。
いつの間にか、もう全員がおちんちんをしごいていました。
そして栗の花のようなあの匂いがつーんと広がる中、主人に後ろから抱かれて両足を広げたあたしのからだに、次々と、真っ白くてどろりとした精液がぽたぽたっと浴びせられました。

主人以外の男の人のおちんちんが射精するのを目の前で、しかもこんなにたくさん続けて見せられ、その上はしたない姿の自分のからだにたっぷり射精され、あたし、興奮し過ぎてあそこをすっかりとろとろにし、主人があたしを四つん這いにさせて後ろからいよいよ挿入した時には、「ああああっっ!」と大声を出してしまいました。

6人の男性とビデオカメラに見守られながら、あたし、何度イってしまったことでしょう。
あの若い男の子はもちろん、他の男性たちも、エロティックなランジェリーで主人に後ろから激しく犯されるあたしを見て、もう一度勃起していました。
「いやぁ奥さん、それにしても見事な胸ですね」
「揺れるおっぱい、たまりませんな」
「脚も、ほんとにキレイだ。」
「白い肌もステキですね。いやぁ、ご主人は幸せ者だ」
そう言いながら、一人また一人、息をのみ、顔を紅潮させ、あたしの目の前で、2回目の射精をするのです。

後れ毛が張り付いた汗ばんだ顔のあたしの背中に、ぼたぼたと主人の精液が発射された時、あたしはすでに数えきれないぐらいイッていました。
シーツに顔を押し付けてはぁはぁと喘ぐあたしの目の前にも白くどろっと濁った精液の雫がありました。
あの若い男の子は、3回射精したそうです。

あの時のビデオ、主人は誰にも渡していないと言うんですけど、どうなんでしょう。
晒したがりの主人のことですから、ダビングしてこっそり参加者に配ったんじゃないかと、あたしは思っています。
あたしたち夫婦は、何度もあのビデオを見ながらオナニーやセックスをしました。

でも、主人の「ガマン」の限界も、時間の問題でした。
主人の願望が、あたしのからだが他の男性に凌辱される姿を見たいという欲求がどんどんエスカレートしていることは、あたしにもわかっていたんです。
2024/08/31 20:46:19(33FAwFYg)
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