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1: 妄想 少女レイプ(その1)
投稿者:
ムッツリスケベの変態ジジイ
【序章】
初夏の頃 集団登校の小学生に出くわした 先頭に 黄色い旗を手に持つ年長者の女の子 ひと目でその女の子を見て股間が反応していた 可愛い顔立ちに白いブラウスからの胸の膨らみ 紺色のプリーツスカートから生脚の太もも ランドセルを背負い歩いていた 最後尾に少し遅れてふざけ合う男の子二人 舗装された道だが雨あがりの水たまりがあった それを ビシャッと踏み付け跳ねる水しぶき 夢中で 追いかけて踏み付けかけあっていた これぞとばかりにタイミングを測り近づいた 案の定 水たまりを踏み水しぶきが かかった オイッ!コラッ!と一喝に男の子は立ち尽くし しまった!の表情を 見せていた 何処の学校だ?!と叱る声に 先頭の女の子が気づき 駆け寄って戻ってきた そして その男の子達に 「だから言ったでしょ!」と叱りつけた 男の子達は少し反省したように誤ってので許した ヨシッ!きっかけが出来た と心で思っていた そして あの女の子を何処で犯そうかと探した その通学路の細い脇道の奥に平屋の廃墟があった その廃墟の先は 田植えを終えた田畑が広がる 下校時間まで充分に時間がある 廃墟の窓から忍び込み 部屋を見てまわった 和室と板間の何も無いガランとした部屋だった トイレもポットンの汲み取り式 風呂場もタイル張りの小さな風呂場だった 当然 電気もガスもなく水道も止まったままだ 歩けばホコリ立つ部屋だった だが あの女の子を犯すには 充分な部屋だった タバコに火をつけ 計画を練った 鍵の掛かった玄関を中から開けて外に出て 必要な物を買い集めて用意をして準備をすませた 後は あの女の子を捕獲するだけだと思っていた しかし その女の子は 数人の女の子達と下校 捕獲失敗だ 落胆する中 あの男の子達が通った あの子だけ この路地裏に明日の下校時に 連れてきてもらう秘密裏に約束を取り付けた 翌朝は 朝から梅雨の雨 傘の花が咲くなか 男の子達に いいな 連れて来るんだ と 無言で 視線を送った しかし 男の子達は その女の子に伝えただけで 女の子だけが 傘をさして路地裏へとやって来た そして 女の子は 「先生と付き合っていると言わないでください」 怪訝に 言ってきた とぼけたように 先生に告げ口したんだろ 言うと 図星のように 顔を 赤らめた まあ いい こっちへきて はっきり聞こう と 廃墟の方へと 向かったが 廃墟の前で 女の子は 危険を感じて立ち止まり 逃げ出そうとした ここで 逃げられたら もともこともない 雨の中 傘を投げ出し 女の子を捕まえた 女の子は キャッと叫び 防犯ブザーが けたたましく キュルルル と鳴り響く しかし 雨音に半減されながら 雨に濡れ クチを塞がれ 廃墟へと 連れ込まれた [悲願] けたたましく鳴り響く防犯ブザーを取り上げ 地面に叩きつけ 踏み潰し 鳴り止んだ 女の子を抱え上げ キャ〜と叫び 手足をバタつかせる中 部屋へと 運び込んだ そして 叩きつけるように 放り倒した キャア〜と叫ぶ中 ホコリ立つなかで 女の子は 両手をつき 倒れ込む スカートは 捲れ 女の子の脚は 露わになり 視線を注がれるなか 気にもせず 必死に 立ち上がり 逃げ出そうと する それをランドセルを掴み 仰向きに倒し込んだ 女の子の顔は ひきつり 恐怖に怯えて 襲い掛かろうとする姿に 視線を向けた 時が 止まったように 襲い掛かろうと身がまえる姿と 手つき上半身を起こし 見つめる女の子 ほんの少しの静寂が あった その近くには 荷造りようの段ボールが敷かれ ガムテープと 荷造り紐が 用意されていた その女の子を 見ながら ガムテープで女の子の手を掴み グルグルと手首に巻きつけた ヤメテ下さい ヤメテ下さいと願うなか 女の子のクチにもガムテープでふさいだ 女の子は 悲壮な目つきで ン〜ン ウ〜ンと 呻き 半ば諦めたように 抵抗をした ズボンを脱ぎ パンツを下ろすと ビンビンといきり立つペニスが ブルンと反りかえる そのペニスを 女の子は ギョッとして視線が 向けらた 下半身は全て脱ぎ捨てられ 靴下だけが残る 女の子は 手首に巻かれたガムテープを 剥がそうと 手首を捻じり ウ〜ン ン〜ンと 呻き 慌ただしくなった 上着を脱ぎランニングシャツ一枚になった時には 女の子の手首に巻かれたガムテープは緩み始め クチを塞ぐガムテープは 剥がれて 声が漏れる 「ヤメテ下さい 助けてください お願いします」 と 顔を横に振り 嘆願する そして 一歩 近づき 上半身を起こした 女の子の肩をガシッと掴んだ時には ヒッ!と身体を固めた そんな 女の子を グンと持ち上げるように立たせた 女の子は 解けかけの手首を突き出し 身体を離そうとする中 チカラ強く 女の子を 抱きしめた 女の子は 動かせる下半身をよじり 「ヤメテ下さい 離してください」 悲壮混じりに抱かれた腕の中で もがいた 残念だが 諦めな!これから なんだ と言いながら 女の子のお尻を スカートの上から 撫で始めた 「イヤッ 触らないで」叫びにも似た声 触るお尻のスカートから 柔らかなスベスベした 太ももを撫で やがてスカートの裾から潜り込んでいく 「イヤ イヤッ ヤメテ」と 身体をよじり逃れようとする中 少女のパンツへと指先が 這う しかし そのパンツは 厚みをおび アンダーパンツとの二枚重ねだった 女の子を片手で抱きしめながら 手の届く範囲で 二枚ごと腰に指をかけ ズリッと下ろして 女の子のオメコを触った 「キャア〜イヤ〜」 剥がれかけたガムテープを響かせ 叫んだ そして 抗いも 激しさも増して オメコを触るどころか 片手で抱き寄せる腕からも逃れようとしてきた 手こずる女の子に 苛立ちを感じながら 敷かれた段ボールの上に 乱暴に女の子を投げ倒した 別に叫ばれようが田畑へと続く誰も通らない 裏通り道 しかも この雨音に 叫びも届かないはずだが その叫びさえ 鬱陶しさを 感じていた 段ボール脇に置かれた輪を作った荷造り紐を 女の子の首にかけギュウ〜と絞めつけた 女の子は みるみると顔を赤くなってきた 大人しくなるなら殺してもいいと思いながら 女の子の様子を見ながら紐で絞めつけた 女の子は 「ぐるしい」と呻きおとなしくなった 直ぐに緩め ガムテープが緩み始めた 手首を続いて縛り始めも素直に縛られた そして 横たわる女の子の脱げかけのパンツを 脱がせ 足首から抜き取った その時 女の子の履いていた靴も脱げ落ちた 女の子の助けを求める悲願は 儚く 消え去ろうとしていた
2026/10/22 10:50:20(1ziqWZ4o)
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