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彼女が命令で康江にエッチな事を(後半)

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1: 彼女が命令で康江にエッチな事を(後半)
投稿者: (無名)
前半の続き

母康江が秀美のバイブで逝った。
秀美「これで良かったのよね。」
母「さあ‥私達を解放して‥ハァハァ‥」

女「オバサン、1人だけ気持ち良くなって終わるのはダメじゃん(笑)」
男「俺達も気持ち良くならなきゃな(笑)」
男達は下半身裸になると母の後ろに行った。
母「嘘でしょ?やめてやめて!」
男「童貞卒業だな。初めてがオバサンだけど、しょうがないか(笑)」
バックをすると「これがマンコか‥あぁ‥気持ち良い!康江も気持ち良いだろ(笑)」
母「ああんっ‥やめなさい!やめてぇ〜‥」
男「早く変われよ(笑)俺達もヤらせろよ(笑)」
男「気も良くてすぐ逝くぞっ‥康江、康江逝くっ‥逝く〜」
母「だめよぉーー‥出さないでぇー!」
ドピュッ!

男「オバサンに中出ししちゃった(笑)みんな、精子が出るの見ようぜ。」
男が避けるとみんなはマンコを見てる。
母「見ちゃダメっ‥見ないでーー!」
ゆっくりと精子が出てきた。

男「俺の精子が出てきた(笑)」
男「これが中出しか(笑)」
それからは男達が次々中出しをする。

僕「やめろよ!お母さんに中出しするなよ!」
女「あんた、口でそう言ってるけど、先走り汁、出てるよ(笑)」
母の後ろからバックを見せられてたが、女は僕を母の顔の近くに移動させた。

女「オバサン、見て見て。息子のチンコ(笑)母親が犯されてるのに興奮してるよ。」
母「ああんっ‥ああんっ‥○ちゃん‥○ちゃんごめんなさい〜見ないで‥お母さんを見ちゃダメよ‥」
秀美「やめてよ!ちゃんと逝かせたじゃん!」
女「ほら、見てよ。あんたじゃなく、母親に興奮して立ってるよ。悔しんじゃないの(笑)」
母「男の子なら仕方ないわよ!」
女「まぁ、どっちでも良いけど(笑)」
女「ほら、秀美見て(笑)」チンコの亀頭をペロペロした。
僕「あぁっ‥何すんだよ!」
女「気持ち良いでしょ(笑)」
秀美「やめてよ!○君に変な事しないでっ‥」
秀美は女達に取り押さえられる。

女は亀頭をペロペロから根元まで咥え、唇でシコシコする。
僕「やめろ!やめろ!んあ〜っ‥」
母「やめなさいよっ‥んあんっ‥ハァハァ、○ちゃんに変な事しないでっ‥」
僕「ああんっ‥逝くっ‥やめろ!逝く!」
女は寸止めした。

女「残念ね。逝けなくて(笑)」
僕「ハァハァ‥なぜ止める‥」
女「何何?(笑)逝きたかったの(笑)ほらほら〜」亀頭をペロペロ舐める。
僕「やめろ!逝かせろ!逝かせろ!」
女「秀美、彼氏が逝きたがってるよ。あんたが逝かせたら(笑)」
女「ほら、母親が見てる前でヤりなよ(笑)」
母「待ってぇ〜‥待ってちょうだい!ああん‥私が息子を満たすからっ‥!」
女「みんな〜!母親が息子を満たすってよ!近親相姦するってさ(笑)」 

母を自由にすると「ほら、近親相姦しなよ(笑)」
母「○ちゃん‥秀美ちゃんに中出しはダメだけどお母さんなら大丈夫よ‥」 
僕の太ももを跨り、ゆっくり腰を降ろす。
母「はっんんんー‥ああんっ‥ああんっ‥」
対面座位で母はケツを打ち付ける。

女「アハハ(笑)ホントに親子でセックスしてる(笑)」
女「彼女が居るのに可哀想(笑)」
男「おい、見ろよ!康江のマンコから俺達の精子が出てきてるぞ!」
母が動くたびに、精子がマンコの外へ出るのが分かる。
秀美が母の後ろに連れてこられ「ほら、見な!彼氏が母親とセックスしてるとこ。秀美可哀想だよね〜」

母「秀美ちゃん見ちゃダメよ!ハァハァっ‥出して良いからっ‥○ちゃんっ‥お母さんに全て出してスッキリしなさい!ん゙あ゙っ‥」
女「結局さ、オバサンが息子とセックスしたかっただけじゃん(笑)変態な母親。」
僕「お母さんっ‥お母さんもっとっ‥もっと激しく突いてっ‥気持ち良い‥気持ち良いよぉ〜~」
母「早く逝ってっ‥早くぅーー!ん゙あ゙っ‥」
ビクン!ビクン!
ケツが止まり痙攣してる。

女「あら〜(笑)息子のチンコで逝っちゃうなんて淫乱なお母さん(笑)」
女「秀美どうどう?彼氏最低だよね〜お母さんを逝かせるなんて。」
秀美は黙っている‥

母「ハァハァ‥ごめんなさい‥気持ち良いから‥」
また、ケツを動かす。
母「ハァハァ‥んんっ‥早く出してっ‥早くぅ〜お母さんまた逝っちゃうからっ‥」
中々逝かない僕に「○ちゃんっ‥目を瞑って‥んんー‥」
母は僕にディープキスをする。
「出してっ‥ほら、出して終わってぇ〜‥んん〜」
ドピュッ!ドピュッ!

僕の体が痙攣すると‥
女「逝った逝った(笑)母親に中出ししちゃってる(笑)」
女「ほら、オバサン。彼女に見せてあげたら(笑)」
母が立ち上がり、ケツを広げる。
ブッ!ブッ!ブリリッ!
精子が噴き出した。

女「汚なーい(笑)彼女に精子、かけるなんて(笑)」
女「ねぇねぇ!秀美が濡れてるかチェックね(笑)」
秀美をさっきまで母を四つん這いにしてた所に秀美を縛る。
秀美「やめて!やめてよ!」
秀美は制服姿でローファーを穿いている。

女はスカートを捲ると白パンツが現れた。
男「これが秀美のパンツか(笑)あれ?濡れてる濡れてる(笑)」
女「ホントだ(笑)親子のセックスで濡らすなよ(笑)」
男「俺、前から秀美とヤりたかったんだ(笑)」 
欲求不満な男達は秀美とバックを始めた。

秀美「やめろ!やめろぉ〜っ‥突くなっ‥突いちゃダメぇ〜!」
母「やめてあげてよっ‥秀美ちゃんに酷い事しないでっ‥」
ボス女「あんたらには要は無いよ!出ていけ!」

僕とお母さんは外に出された。
マズイことに、僕らは下半身裸で外に出された‥
外に出される際、秀美が僕に「助けてぇ〜助けて○君っ‥」と言っていた。

僕「お母さん‥どうしよう。下の服が無いし、秀美がレイプされてるし‥」
中からは秀美の喘ぎ声と叫び声が響く。

母「‥‥。ここに居たらまた犯されるからとりあえず帰りましょう‥服を穿いて考えましょう‥男の子達もエッチが終われば秀美ちゃんを帰すはずよ‥」

僕らは目立たないよう、山沿いに隠れながら我が家へ帰った。
次の日、秀美とあったが、昨日の事は思い出したくないと‥
 
2026/10/02 01:57:49(NbPmnYro)
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