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整体師の明美

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1: 整体師の明美
投稿者: (無名)
 体の不調を感じ、整体へ行くことにした。
 そこで俺は運命の出会いを果たした。
 俺の体を優しく、丁寧にほぐしてくれた整体師。
 名前は佐藤明美38歳。
 身長160センチのスリム体型で、おっぱいは恐らくは85センチのDカップくらいか。
 何より色白の小顔でセミロングヘアで、とにかく可愛い女だ。
 足繁く通い、佐藤明美と仲良くなった。
 独身であること。女子高出身であること。彼氏はいないこと。
 白衣に身を包んだ明美はまさに天使であり、首長の激しいおっぱいに、パンツラインが出てしまっているお尻。
 明美に体をほぐされていると、どうにもアソコが硬くなり、毎晩明美でシコってしまっていた。
 そうすると、シコるだけでは物足りない。
 明美を裸にしたい。裸を舐め回したい。明美のアソコに俺の硬くなったモノをぶち込みたい。俺の濃厚な白濁種汁を注ぎ込みたい。
 それに取り憑かれた俺は、ついに明美が店を出るまで待つことにした。
 私服に着替えた明美が店から出てきて、俺はバレないように後をつける。
 心臓がバクバク鳴り、悪いこととは分かっていても、股間が硬くなる。
 そう。ただ明美の家を知りたいだけ。それだけ。
 自分に言い聞かせながら明美の後をつける。
 そうして明美は俺に家を知られる。
 独身用のマンションだった。
 そしてオートロックはない。
 年齢のせいか、自分は襲われないとでも思っているのだろうか。
 だったら、分からせないといけない。
 明美がエレベーターに乗り込むの見届け、エレベーターの止まる階を確認する。
 4階だった。
 部屋は分からないが十分だ。
 もうここまで来たら引き返せはしない。
 決行は明日だ。
 そして翌日、昨晩明美が帰宅した時間帯にマンションを張り込む。
 明美が歩いてくる。
 そしてエレベーターホールに向かうと同時に、俺は階段を駆け上がる。
 独身用のマンションだ。部屋数は多くない。
 4階の階段に身を潜め、コツコツと歩く音に耳を傾ける。
 階段前を俺に気づかずに歩き去る明美。
 階段から明美の後ろ姿を覗く。
 部屋の前に止まる。
 カバンを漁り、鍵を取り出す。そして解錠。
 俺は一気に距離をつめ、明美を部屋に押し込んだ。
 
2026/09/29 15:37:31(Jn9MnWCS)
2
投稿者: (無名)
 一瞬だった。
 明美に悲鳴を上げさせる暇もなく部屋に押し込んだ。
 外は何事もなかったように静まり返っているだろう。
「俊明さん、なんで!?」
 明美は困惑しながらも声を上げる。
「静かに」
 俺は腹の底から低い声を出す。
 明美を恐怖に陥れるには十分だった。
 俺は明美の口に手を当て、そのまま奥に押し込む。
 明美の部屋はいい匂いだった。
 奥にはシングルベッドに、歳の割には可愛らしい小物が並んでいた。
 そのまま明美をベッドに押し倒す。
「なにっ!?やめてっ!」
 叫ぶ明美に言う。
「黙れ。でないと」
 俺は明美を睨みつける。
「ひっ」
 明美は恐怖に顔が引きつる。
 俺は用意していた手錠一つを明美の両手にハメ、さらにもう一つの手錠で明美のベッドのフレームにハメる。
 明美は万歳するような形でベッドに縛り付けられる。
「はぁはぁ⋯⋯明美さん、一人暮らしは用心しないと」
「や、やめて⋯⋯こんなの⋯⋯すぐにバレるわ」
「バレてもいいですよ⋯⋯明美さん、いや明美を好きにできるなら!」
 俺は明美にキスをする。
「んーっ!」
 不意を突かれた明美は俺の唇を受け入れるしかなく、俺は舌を明美の口内に入れて明美の口内と舌を犯す。
 逃げ回る明美の舌を捕まえて、俺の舌と唾液を絡ませる。
 柔らかな感触が舌に広がる。
 くちゅくちゅと明美と濃厚なキスを交わす。
「はぁっ」
 唇を離すと明美はガタガタ震えていた。
「や、やめて⋯⋯お願い⋯⋯」
 普段の明るい明美。優しく体をほぐす明美。俺を興奮させる明美。
 今の俺に震えて懇願する明美が一番可愛い。
「静かにしてたら、すぐ終わりますよ」
 俺は用意していたナイフをこれみよがしにベッドの側に置く。
「⋯⋯⋯⋯」
 明美の抵抗を抑圧するに十分だった。
 明美はただ唇を噛み締めるだけだった。
26/09/29 16:20 (Jn9MnWCS)
3
投稿者: (無名)
 そんな明美に俺の嗜虐心がさらに大きくなる。
 俺は明美の小綺麗なブラウスに手をかける。
「いや⋯⋯いや⋯⋯」
 明美は震える唇で呟くが、一気にブラウスを引きちぎる。
「あぁっ!」
 黒色のブラジャーに包まれた明美のおっぱいが揺れる。
「明美のおっぱい⋯⋯」
 シコりまくった明美のおっぱいが目の前にある。
 無理矢理ブラジャーを剥ぎ取ると、38歳にしては瑞々しいおっぱいが露わになる。
「やべぇ⋯⋯エロすぎ」
「うぅっ」
 明美は俺におっぱいを晒されたという事実に唇を噛み締めて目を背ける。
「我慢できねぇっ!」
 俺は明美のおっぱいを強く揉む。
「んんっ」
 いきなりの感触に明美は声を漏らす。
「あはぁ⋯⋯明美のおっぱい、いいわ⋯⋯」
 手のひらに明美の柔らかさを感じる。
 程よい大きさの乳首が手のひらを刺激する。
「んっんっ」
 明美は感じているのか、小さく声を漏らす。
「舐めるぞ」
 宣言して明美の乳首に吸い付く。
「んぁっ!」
 さすがに嫌がっていてもおっぱいを吸われれば大きく声が出てしまう。
 ちゅぱちゅぱとわざとらしく音を立てて明美のおっぱいを吸い舐める。
「んっんっんはぁはぁんっ」
 彼氏がいなくてご無沙汰なのか、明美の反応は思ったよりもいい。
 乳首を唾液でベトベトにし、それでも吸う。
 吸いながら明美の顔を見ると、嫌悪感丸出しにしながらも顔を赤くして快楽に耐えているようだった。
「気持ちいい?」
「気持ちよくなんかないっ」
「あっそ」
 簡単に快楽落ちするような女ではなかった。
 だからこそ、燃えるものがある。
 ここまできたら、もう引き返せない。
 徹底的に明美を犯しまくって、俺の肉便器にする。
 俺の好きなときに犯せて、中出しし放題で、女に飢えている友人も何人かいるから、そいつらにも貸し出してやれるそんなクソビッチの肉便器に仕上げる。
「明美さん、こっちもほぐして柔らかくしてよ」
 俺は明美に跨り、ズボンのチャックから限界までバキバキに勃起したチンポを出す。
「いや⋯⋯やめて⋯⋯」
 勃起チンポを見せられ、自分がどうなるのかはっきり分かったのだろう。
 明美は俺に懇願する。
「お願い⋯⋯誰にも言わないから⋯⋯やめて⋯⋯」
「俺もいっぱいいっぱい。だからやめらんない」
 明美の顔にチンポを近づける。
 我慢汁ダラダラの先っぽを明美の色白の小顔に擦り付ける。
「ううっ」
 綺麗な顔を俺の我慢汁で汚していく。
「いい顔してるよ」
 チンポでペチペチ叩く。
「しゃぶれ」
「い、いや」
「へぇ⋯⋯」
 口を閉じる明美の鼻を摘む。
 そうして耐えきれなくなり、口を開けてしまう明美。
 その口内に俺の勃起チンポを突っ込む。
「おぉぅっ!明美のフェラ!」
 明美はなすすべなく、俺のチンポを受け入れるしかなかった。
26/09/30 09:51 (DzGsEmK1)
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