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連れ込みレイプ

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1: 連れ込みレイプ
投稿者: (無名)
 平日昼間の公園近く。
 あいにくの雨模様で、誰もいないはずが傘を差す制服女子が1人。
「おい。今は学校の時間だろ」
 俺は制服女子に怒鳴る。
「えっ?あっ、私、早退で──」
「うるさい。こっちは警察だ。補導するから来い」
「補導って、だから早退──」
 制服女子の手を強く握り、公園の多目的トイレに連れ込む。
「待って!痛いっ!誰かっ!」
 制服女子の声は雨音にかき消され、あっという間にそこにあった犯罪の形跡がなくなる。
「待ってください!本当に警察なんですか!?」
 トイレに連れ込み俺を睨む制服女子。
 そんな女子に俺は平手打ちをする。
「いっ!」
 突然の痛みに困惑する制服女子。
 俺は制服女子のカバンを取る。
「待って!」
 もう一度平手打ちをする。
「いたいっ!やめてっ!」
 叫ぶ制服女子を便器に座らせる。
 カバンを漁り、制服女子の名前を確認する。
「◯◯中学2年、関川麻衣」
 名前を呼ばれビクッとなる麻衣。
「お、お願いします⋯⋯ゆ、許してっ⋯⋯」
 懇願する麻衣をもう一度平手打ち。
「やだぁっ!いたいっ!やめてぇっ!」
 泣きわめく麻衣のスカートの中に手を入れる。
「いやっ!やめてっ!」
 もう一度平手打ち。
「ひぃっ!やだ⋯⋯やだよぉ⋯⋯」
 抵抗は無駄だと悟る麻衣は、ただシクシクと泣くしかなかった。
 スカートの中に手を入れ、パンツの中にも手を入れる。
「あぁっ!」
 毛を掻き分け、割れ目に指を這わす。
「い、いやっ⋯⋯」
 小さな声で漏らすが、抵抗はない。
 そのまま指を挿入する。
「んんっ」
 膣内は濡れていないが、時間の問題だ。
 麻衣に手マンをしてやる。
「いたいっ⋯⋯やだ⋯⋯やだよぉ⋯⋯」
 しかし、指にじんわりと液体が絡みついてくる。
 ゆっくりと、しかし確実に麻衣の膣内は俺を受け入れる準備を整える。
「んっんっんぁんっんぁあっあっあっ」
 麻衣の膣内がようやく苦しみを快楽へ変換する。
 手マンを続けながら麻衣のブラウスを引きちぎる。
「あぁっ!」
 揺れる純白のブラジャーに包まれたおっぱい。
 ブラジャーも容赦なく引き剥がし、ピンク色の乳首に吸い付く。
「んんっ!んっんっんっ!」
 乳首を吸い舐め噛む。
 ピクピクと震える麻衣。
 しっかりとおっぱいを吸った後は麻衣にキスをする。
「んん〜~っ!」
 麻衣は振りほどこうと暴れるが、俺は舌を侵入させ、逃げる麻衣の舌を捕まえて犯す。
 舌が絡み、麻衣の唾液と俺の唾液が交わる。
 口を犯すと、麻衣は力がなくなる。
 もう全てを諦めたかのようになる。
 俺はズボンを脱ぎ、麻衣の前でチンポを出す。
「い、いや⋯⋯お願い⋯⋯」
 そんな弱々しく懇願を放つに口にねじ込むのだった。
 
2026/06/26 14:57:39(D2cMIHll)
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