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俺が少女レイプ魔になった理由(2)
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:俺が少女レイプ魔になった理由(2)
投稿者: レイプ魔王
薄暗い農作業用の小屋で3歳年上の小学5年生の彼女が、大人の男に犯された。男は、それまで 嫌がり嫌がり くみ敷く彼女の顔の表情を見下ろしていたのだが、強く深くペニスを挿し込んだ後 彼女の中に男の欲情を放出した時に初めて男の顔が 彼女の顔から視線が それて なんともいえない くずれた卑猥な顔が 反り返った男の身体で放出の余韻を感じていた。その一部始終を薄汚れた窓ガラス越しに俺は、固唾を飲んで覗いていた。
中出しをされた彼女は、放心状態でただ涙を流すだけで男からのレイプが 終わるのを放心状態で横たわっていた。
しばらくして男は、結合していた彼女の股間から勃起したペニスを抜き出し無機質に横たわる彼女を再び見下ろして不敵な笑みを浮かべ「まだ終わっていないぜ」「もう少し楽しませてもらうよ」と言いつつ彼女の制服のブラウスのボタンを外し肌着を捲り上げ まだ膨らみ始めた彼女の乳房をさらけ出し指先で つまんだり 乳首に吸い付いたり舐め回した後 再び 男の勃起したペニスを彼女の股間へとあてがいズンと差し込んだ。それまで無機質に横たわっていた彼女の顔が 一瞬 眉を狭めて男のペニスを受け入れた。それ以外 何も反応もせず男の腰の振りに合わせて上下に揺れ動き 詰め込まれたクチから苦しげな「ウッ」「ウッ」と呻くだけだった。
そして 男は、彼女のクチに積み込ませた物を抜きとりクチビルを重ねようとした。当然ながら彼女は、ギュッと一文字にクチビルを閉じて拒んだが 男の必要に彼女を舐め回し彼女のクチビルをこの開き男の舌が彼女のクチビルの中へと侵入した。重ねらたクチビルと彼女の股間を責め続き男の腰が上下に振られていた。密着した二人の身体と妖艶に窓越しに覗く俺は、勃起したペニスを無意識に撫で悦楽を感じていた。
男は、彼女の乳房を揉み彼女の露わになった素肌や乳房を舐め回して やがて 男が、彼女の首スジに顔うめて動きが 止まった。そう 二度目の中出しを終えたのだろう。
しばらく重なり合った二人の裸体は、静かな時間が流れ男は、二度目の射精の余韻を感じていたのだった。
太陽は、夕刻になろうとしていた。

 
2026/02/18 05:51:33(u3PeLEtt)
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