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俺の雑貨屋
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:俺の雑貨屋
投稿者: 二人組

俺は35歳の親のスネかじり。
自力で就職しようとした事はあったけれど、どれも続かず今に至る。
幸い実家に資産があるから店を持たせて貰って働いている体裁を持たせてもらっている。

特にやりたい事が無いから女子が喜びそうな雑貨屋を経営している。
学生からOLまで程よく忙しくない程度に来店するから、仕事に追われる事はない。
売上もこだわらないから働いている体で、給料代わりの小遣いを親から貰って生きている。

ぶっちゃけ暇な俺は来店する女の子を観察していた。
顔が良いとか、スタイル画良いとか。
好みの子が来店したらテンションがめちゃくちゃ上がった。
テンションが上がって我慢できなければ急遽閉店すればいい。

閉店の札を表に出して鍵を締める。
店内には俺と女の子だけが残される。

「ちょっと」

「はい!?」

急に背後から声をかけられた女の子は吃驚して俺を見た。
近所の女子校の制服を着ている。
ツインテールで膝丈スカート、紺ソックスに革靴。
ギャルではなく大人しい感じの子だ。

「万引き、しましたよね」

「…えっ?」

「事務所まで来てもらえる?」

「えっ、えっ…してないです」

有無を言わさず腕を掴んで事務所まで引っ張る。
慌てふためく女の子の隙をついて鞄にシールを忍ばせた。
事務所に入って女の子の鞄の荷物を出す。

「これはうちの商品だよね、うちのタグがついてる」

俺が忍ばせたシールは当然出てきて困惑する女の子。

「最近流行ってるからね…警察と学校に連絡するから生徒手帳出して」

「私、取ってません!なにかの拍子に入ったんだと思います!」

「みんな、そう言うの、さ、早く」

「でも、本当に身に覚えが無くて…」

涙ぐむ女の子。

「まぁ、万引きなんか学校や警察に知られちゃ大変だよなぁ。退学になるかもなぁ」

「通報はやめてください、お金払いますから」

「お金払うって事は認める事になるけど、大丈夫?」

「盗ってないけど、通報されても信じて貰えないかも…」

ビクビクしながらそう言う女の子。
いい流れだ。
強気な子は面倒だからな。

「通報しない方法もあるけど…」

女の子は俺を期待の目でマジマジと見た。
俺はソファーに座るように促す。

「いったん落ち着いて話そう」

女の子は言われた通りにソファーに腰掛けた。
顔面蒼白で手の指はカタカタと震えていた。
ご馳走が皿の上に乗った。

俺は女の子をソファーに押し倒してブラウスのボタンを上から順に外した。

「きゃあああっ!やめてっ」

思った通りの反応で股間が熱くなった。
両手で抵抗したが、ボタンを途中まで外したら肩から一気に布を降ろしてブラジャーを露出させる。

「俺とヤレば許してやるよ」

絶望的な表情で目を見開いた女の子を見下ろす。

この感じ、テンション上がる!

俺は犯罪者としての経歴は無いがこれまでレイプをしたのは何度もある。
都度親が警察に行く前に示談で処理してきたから世間的には前科は無い。
野放しになっているレイプ魔というところだ。

女の子のブラジャーを上にずらすと、たわわなおっぱいが揺れた。
それを両手で掴んで寄せてしゃぶった。

ちゅうっ、ちゅうっ、ぢゅううっ

「いや!いや!」

嫌がって泣きながら首を横にふり、俺の肩を叩く。
吸ったおっぱいの乳首はピンとたって、それを舌先でレロレロと舐めてつついた。
嫌がっても身体は反応するものだ。
今までの経験上乳首はたつし、アソコも濡れる。
女の身体はそう出来ている。
身体を刺激すりゃ勝手に身体が男を受け入れる準備を始めるものだ。

おっぱいを揉みながら乳首を吸う。
柔らかいおっぱいを堪能したら次はスカートの中に手を入れてパンティーを一気に脱がした。

スカートをめくり上げ丸見えにして股を開かせる。

「いやぁっ!」

両手でアソコを必死に隠そうとしているが、お構いなしに割れ目に口を近づけ舌でなぞった。

「あぁっ、やめてぇっ!」

彼女は叫んで俺の頭を押し返すが、逆に俺は何度もワレメをなぞってから中に舌を入れてねちねちと動かした。

「あぁっ、やあっ」

何度もビクビクと身体を震わせながら嫌がる。
最初は濡れていなかったアソコも次第にゆっくりと濡れていった。

じゅ、じゅっ はぁ…はぁ…レロレロレロ…

「ひっああっ」

クリを何往復も舐めると大きく身体を揺らして取り乱した。
俺が口の周りや鼻までマン汁でベタベタになるまで可愛がってやった。
満足するまで舐めたら次は指を1本ずつ入れて3本まで増やして上下左右に動かし、穴を拡張した。
真っ赤に充血したそこはあまり伸びず、痛がって泣かれたからまだ男を知らないのだと思う。
でも女の穴は男のものを受け入れるように出来ているはずなので心配ないだろう。
ピストンしていれば伸びるはずだ。

俺はパンツと一緒にズボンを脱いで床に落とした。
すっかり勃起したものを擦りながら彼女を伺うと怯えながらも逃げようとソファーから転がり落ちそうになっていた。
俺は彼女を捕まえて仰向けにすると股を開かせた。

「いやっ、無理!無理です!入らなああああっ……!!」

言い終わる前にチンポの先を強引に押し込んだ。

きついな…こないだのOLとは違って締まる。

ゆっくりと腰を進める。

「痛い!痛い!やめてっ!」

半狂乱になる彼女に興奮して、半分まで入ったところでいったん亀頭の手前まで抜いて彼女に抱きつくと一気に根本まで押し込んだ。

「ひいいっ!!ああっ!!」

下半身がみっちりと密着し、彼女の太ももは痙攣していた。

「どうだ、ちんぽを咥えこんだ感想は」

「ああぁぁぁっ」

悲鳴というか叫びというか。
涙を流しながら、質問には答えられず奥歯をカタカタさせている。
俺はゆっくり腰を動かした。
ユルユルのOLならともかく、彼女は締まりが良すぎて解すところからだ。

「はぁぅ…ぁ…っ」

喘ぎ声というより、ちんぽを押し込まれて出てしまう声だったが、なかなか可愛らしい声だった。
次第に中からヌルヌルとしたマン汁が溢れてきて滑りが良くなったから思い切り腰を振った。

パンッ パンッ パンッ パンッ

「はっ…はっ…はっ…あっ 」

突きに合わせて小さな声をあげる。
俺は上半身を起こして彼女の膝を抱えてピストンをすると弾みでおっぱいがぶるんぶるんと円を描いて揺れた。

「あぁっ、やめぇっ、あぁっ」

すっかりスムーズに出し入れが可能になったそこを眺めながらクリを親指で刺激するとアソコがぎゅんぎゅん締まった。

「ひっ、あっ、あぁ…んっ」

まだ挿入よりクリへの刺激の方が良い身体だからクリをグリグリといじりながらピストンを繰り返した。

「ひゃ…ぁっ…ぁっ…だめぇ…だめぇ…」

「イきそうか?イっていいぞ」

「んああっ」

可愛い声をあげて身体を震わせてイったから俺もイきたくて彼女の腰を掴みガンガン腰を振った。

「あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…」

イった直後でアソコをピクピクさせながらだらしなく股を開いて俺を受け入れる。

ガタガタ…ギシギシ…ガタン…ギシギシ…

ソファーが俺の動きの激しさに悲鳴をあげる。

「ううっ…!」

びゅびゅっ びゅびゅっ !

思い切り肌を密着させて膣内に射精をする。
しっかり彼女の腰を掴んで逃げられないようにした。
しっかり全部注ぎ込んでからしばらくじっとしていた。
蓋をしてこぼれないようにしていたが、次第に俺のちんぽが縮まってきたから抜いた。

「…こ、これで許して貰えるんですか」

泣きながら言ってきたからちんぽの掃除をするように言いつけた。
ソファーに股を開いて座り彼女に来るよう促す。
したことが無いから無理だと言った彼女に咥えさせ、言葉で指導する。

じゅるっ…じゅるっ…じゅぽっ…じゅぽっ…

「ん…ん…」

根本でちんぽを支えてフェラをさせる。
時折えづいていたが、まぁいい。
再び復活したちんぽを使うべく、彼女をソファーの手すりに上半身を預けさせ、四つん這いで尻を突き出させて、そこに俺は突っ込んだ。

「んうっ!うっ!うっ!うっ!」

パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ

後から叩きつけるようにピストンをする。
マン汁や精液のおかげでヌルヌルとピストンは順調にできた。

「んあっ、ぁっ、おぁっ」

もうやめてとは言わなくなった彼女の尻を叩くとサッとその部分が赤くなった。
一度中出しをされてしまうと大概諦めてしまうものだ。
ちんぽを抜いて再び仰向けにして正常位で抱き直す。
ヌルっとちんぽが入り簡単に根本まで入った。

「おっぱい、自分で揉んでみろ」

「……」

「言う事聞かないつもり?」

暗に通報するぞ、と脅しをかけると渋々両胸を掴んで下から上へともみ始めた。
指の間から覗いた乳首を舐めてやると嫌そうな表情をした。

「次はマンコ触ってみな?」

渋々手を伸ばして俺達の接合部分に触れたら、ゆっくりちんぽを出し入れした。

「こんな太いちんぽ入ってるぞ…」

人差し指と中指でアソコを広げさせて犯されている事を実感させた。
唇を噛み締めて耐える姿に気分が良くなって、彼女に覆いかぶさって唇にキスをした。
固くなに開こうとしない唇をこじ開け、舌をねじ込み舌を絡めた。

「…っはぁ……抱きつけよ」

俺は彼女の背中に腕を回してホールドすると彼女も渋々俺の首に腕をまわした。
そしてズンズンとピストンを再開した。

「はぁ…っ…はぁ…はぁっ」

彼女の背中を擦ると身体が反ったが身体を密着させているから問題無かった。

「んああっ…あぁっ…」

背中をホールドしていた手を彼女の尻まで移動させて摑む。
しっかり固定してから奥までズボズボ突っ込む。

「あっ…ぁっ…ぁっ…」

「あー、いく…いくぞっ」

ビューっ ビュクビュクっ

全力で射精をして息を整えてから彼女を見下ろすと、真っ青な顔をしていた。

「赤ちゃ…できちゃう…」

「2発も出したからな、1発目のはもう子宮内で精子が泳いでて…受精するかな」

知らんけど。

やる事をやって気が済んだ俺は彼女の鞄から生徒手帳を出してコピーした。
その間に中途半端に脱げた制服を着直すように指示してショーツを履こうと片脚に通したところで、やっぱりムラムラきてもう1発目やった。
3回目だから手短に。
ちんぽを突っ込んで2、3分で終了。

「今日の言は誰にも話さなければ無かった事にしてやるよ」

俺は棚にセットしてあったカメラからカードを抜き出してスマホに入れた。

『やめて…!』

『あっ…ぁっ…ぁっ…!』

「もしも誰かに話したら、拡散させるからね?」

ばっちら顔や声が録画され、俺にちんぽを突っ込まれた陰部が映し出される映像を見て言葉を失う。
自分のアソコに俺のちんぽが入り、何度もピストンされている様を見せつける。

「見てみ?マンコから気持ちいいお汁が垂れてる」

ピストンの度に白濁したマン汁か精液かが尻のワレメを伝ってソファーを汚していた。

「言いません…言いません…」

ガタガタ震える彼女を見送り、またオープンの札をかける。
ここは良い狩場だよ…

欲望を満足させた俺は煙草をプカプカとふかした。

 
2026/02/01 04:20:44(KOYke.5v)
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