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母と69に固定され
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:母と69に固定され
投稿者: (無名)
中学生の頃のある日、部屋に居ると母康江の声が「やめてぇ~っ‥」すぐに駆けつけると‥

母が下着姿にされていた。
ピンクのブラとパンツ、白のハイソックスに‥


男(A、B)が僕に「服脱いでこっちこい。母ちゃんを助けたかったら。」

怖かった僕は全裸で近寄った。
A「そこに寝ろ。」
仰向けに寝ると「ほら、オバサン。69になれよ。」

母「イヤです‥お願い、変なことさせないで‥帰ってください‥」
A「言うこと聞かないと裸で外に出すぞ。」
母「わっ‥分かりました。○ちゃん、お母さんをジロジロ見ないでね。」

僕の上に四つん這いになった。
母「これでどうするのよ‥」

ABは僕の手首と母の足首、僕の両膝を立たせて足首と母の手首をベルトの様な物で縛った。
69の体勢に固定された。

母「何するのよっ‥これじゃ動けないじゃないっ‥外してっ‥ねぇ、外してよっ‥」
A「息子のチンコをフェラしたらな。」
母「イヤイヤっ‥出来ないからっ‥お願いよ、助けて‥」
僕「大丈夫だよ、お母さん。気にしないでよ。」
母「ダメよ‥親子でそんなこと‥」
A「しつこいオバサンだな。」

Aはローターをパンツの上からマンコとクリに当てた。
母「ひぃあ~っ‥やめてぇ~っ‥ああんっ‥」
A「オバサンが舐めるまで止めないぞ。」
母「イヤよ‥ああっ‥この悪魔っ‥ああんっ‥」
僕「お母さんっ‥お母さんっ‥やめろっ‥ローターやめろよっ‥」
B「こいつ、やめろって言いながらチンコ立ってるぞ。」
僕「お母さん、立ってゴメン‥」
母「いっ‥良いのよ‥ああんっ‥男の子だものね‥仕方ないわよ‥」
A「このオバサン濡れてきたぞ。我慢するなよ。おら逝けよ。」

パンツが湿っている。
母「逝かないわよっ‥だからやめてよっ‥」
A「しぶといオバサンだな。だが、バイブならどうだ。」
母「ええっ‥ダメよダメっ‥そんなのやめてよっ‥息子が見てるのよっ‥」

バイブが入ると「ああんっ‥抜いて~っ‥」
パンツで固定バイブにしてスイッチOn。
母「んあ~っ‥はあっ‥ああんっ‥いあ~っ‥」
A「やめてほしかったら舐めろよ。」
母「分かったっ‥分かったから止めてっ‥○ちゃん、○ちゃんゴメンネ‥」

ビンビンに立ってるチンコを躊躇せず根元まで咥えた。
母「んぐ~っ‥んん~っ‥」
僕「ああっ‥お母さん気持ち良いよ‥」

B「オバサンっ‥息子を逝かせたら自由にしてやるよ。」
母「はあっ‥はあっ‥ホントでしょうね‥ああんっ‥約束よ‥○ちゃん‥お母さん頑張って気持ち良くするから、○ちゃんも頑張って出してね‥」
僕「うん‥頑張るよ‥」

母はジュルジュル音をたてながら唇で根元をシコシコ、亀頭を舌で舐め回す。

母のケツを見てると‥腰をクネクネ、ケツが震える。
僕「お母さん大丈夫っ‥感じてんの?」
母「んあ~っ‥○ちゃん‥ごめんなさい‥お母さん、お母さん逝きそう‥ああんっ‥ダメ、逝きたくないっ‥見ちゃダメっ‥ああんっ‥」
ビクンッ‥ビクンッ‥

逝ってもバイブは止まらない‥
母「○ちゃんお願いっ‥早く逝って~っ‥お母さん限界よぉ~っ‥」
亀頭部分を唇でシコシコしながら舐める。

母「んん~っ‥ふんっ‥んっ‥んっ‥」
母のフェラするエロ声にチンコが反応する。

僕「お母さん来た来たっ‥来たよっ‥逝く~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
母「んぐっ‥ぐぐ‥ぶえっ‥」
精子を吐き出した。

B「汚ねぇな。息子の大切な精子を吐き出すなよ。」
母「出たわよ‥逝ったからバイブ取ってっ‥それと自由にしてよっ‥」

A「バイブは取ってやるよ。」
バイブを抜いてハサミでパンツを切った。
マンコとアナルが見える。

母「○ちゃん見ちゃダメよ。目をつぶってっ‥私達を自由にしなさいよっ‥逝かせたでしょっ‥」
B「うるさいオバサンだな。約束守るわけないだろ。」
母「ふざけないでっ‥外してっ‥外しなさいよっ‥」
A「今すぐ静かにさせてやるよ。」

Aはバックを始めた。
母「ああっ‥やめて‥やめて‥息子の前ではやめて‥ああんっ‥」
A「気持ち良いだろ。バイブより生の方が良いだろ。」
母「お願いやめて‥中には出さないでっ‥」
A「嫌ならなんとかしてみろよ。オラオラ、出すぞ出すぞ。ああっ‥逝く~っ‥」
母「ダメダメぇ~っ‥○ちゃんに見られたくないっ‥ああ~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

Aが離れるとマンコからドロドロの精子が出てきた。
B「次は俺だな。オラッ‥どうだ、連続セックスは。」
母「やめてちょうだいぃ~っ‥もうムリよ~っ‥ああんっ‥ああんっ‥おかしくなる~っ‥はっ‥はっ‥逝くっ‥逝っ‥」
声を張り上げようとすると‥

Bがチンコを抜くと「逝かせねえよ。」

母「えぇ‥?はあっ‥はあっ‥お願い‥お願い突いて‥我慢出来ない‥お願いします‥逝かせて‥」
B「息子に見られても良いのかよ。」
母「良いからヤって~っ‥見られても良いからっ‥○ちゃんっ‥○ちゃん許してっ‥お母さん我慢出来ないのよっ‥お母さんも女なのっ‥早く突いてっ‥逝きたい逝きたい、ああっ‥逝きたいからっ‥」

寸止めされ、母が壊れた。

B「じゃあ、たっぷり突いてやるよ。」
ガンガン激しく突く。マンコから精子が溢れ出す。

母「ああんっ‥そうよそうよ~っ‥あなたのオチンチンで逝かせてっ‥逝くっ‥ああんっ‥逝く~っ‥くぅ~っ‥」
ビクンッ‥ビクンッ‥

B「ババアッ‥次は俺が逝くぞっ‥ああっ‥逝く逝く~っ‥」
母「ああんっ‥来てぇ~っ‥オバサンの奥に精子を出してぇ~っ‥んああ~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

B「終わったぞ。この変態ババア。」
A「俺達は帰るからな。後で助けを呼んでやるよ。」

母「えぇ~っ‥待ちなさいよっ‥」
2人は帰った‥

僕「お母さんどうする‥」
母「どうするって‥誰か来るの待つしかないわね‥」
僕「お母さんお願い、さっきので立ったからさ、また逝きそうなんだけど‥それにマンコから精子が出てるのを見てるとエッチしたいなと‥」
母「バカな子ね‥男の子だもん、仕方ないわよね‥」

復活したチンコを咥えた。
さっきより舌がいやらしく絡みつく。
僕「お母さん、さっきより気持ち良いよ‥」
母「○ちゃんもお母さんのオマンコ舐めて‥」
母がケツを僕の顔に降ろす。

男達の精子が付いたマンコ‥普通なら嫌だが、今はもう性欲が頭を支配してるので、迷わず舐めた(笑)

母「ああんっ‥良いわよ‥○ちゃん上手いわよ‥」

僕「お母さんのフェラ気持ち良いよっ‥僕達、変態親子だね。舌がいやらしく絡みつくよ。」

母「○ちゃんのオチンチン、こんなに固いんですもん‥お母さんもスケベになるわよ‥ほらほら、逝って~っ‥」


69でジュルジュルと舐めてると‥

「康江さぁーんっ‥大丈夫~っ‥」
急に近所のオバサンが入ってきた。
オバサン「あらまっ‥どうしたのっ‥それより69してるの?」

母「えっ‥違います違いますっ‥男達に襲われたのよっ‥それでこんなことに‥」
オバサン「でも、今69してたじゃない‥」
母「それは‥それは‥でも違うのよっ‥」
オバサン「助けてあげるから、続きをして。私、近親相姦見てたいの。さあ早く見せて。」

母「‥‥‥‥○ちゃん、急いで出してね。恥ずかしいから‥」
母は亀頭部分を激しく舐めた。舌も高速でペロペロする。

僕「ああっ‥お母さんやめてぇ~っ‥逝くっ‥チンコがおかしくなりそうっ‥ああっ‥逝く~っ‥」
オバサン「ほらほら、康江さん。頑張って頑張って。息子の為にヤるのよ。」

ニヤニヤしながら母を見るオバサン。
僕「お母さんっ‥お母さん逝く~っ‥ああっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

母「んぐっ‥ぶはっ‥はあはあ‥」
精子を吐き出した。
オバサン「まあまあ、お母さんに遠慮なく出すなんて。エッチな息子さんを持ったわね‥康江さんもエッチなお母さんな事。」

オバサンは僕らを自由にして母は部屋に行った。

オバサンが帰ろうとすると「今度、オバサンともエッチしましょ。」
ニヤニヤしながらオバサンは帰った。
 
2026/01/31 07:14:12(1h6bY4mB)
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