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睡眠薬で母達を②
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:睡眠薬で母達を②
投稿者: (無名)
ある日、僕の家に友達大勢が集まった。

友「ナースとセックス出来るなんてな。」
友「俺、前からヤってみたかったんだ。」
友「母ちゃんの名前は康江か‥セックスする時、呼んでみよ(笑)」
みんながヤりたいナースとは僕の母(康江)だ。

夕方母親がナース服のまま帰ってきた。
飲み物に睡眠薬を混ぜ、飲ませ数分後に母は寝た。

友達を呼び、低いテーブルの上に上半身を乗せ四つん這いの母。

友「よし、俺がスカート捲るぞ。」
スカートを捲るとピンクのガードルショーツを穿いていた。

友「うわ(笑)お前の母ちゃんエロいな。ガードル穿いてんのかよ。」
友「実は変態ナースとか(笑)」

僕「好きにしてよ。」

友「この前、Aの母ちゃんのパンツ触ったから今度はローターやバイブで犯そうぜ。」

友「もし起きたらみんなでレイプな(笑)」

友「お前の母ちゃんの道具あるだろ。持ってこいよ(笑)」

僕は母のタンスからピンクのバイブとローターを取ってきた。

友「これが母ちゃんのか。うわ、クセェ(笑)マンコ臭いよ。」
友「どれどれ(笑)うわ、ホントに臭い。」
友「よし、ローターで責める前に触らせろよ。」

友達がガードルのケツを揉み、Tバックにしてマンコに食い込ませた。
ストッキングのケツが盛り上がる。

友「うわ、エロいな。ケツ大きい。」
友「ケツの触り心地最高だよ。」

ローターをガードルとストッキングの間に入れ、スイッチを。ヴゥ~っ‥

母「ああっ‥あう‥ああっ‥」
友「寝ながら感じてるぞ。」
友「おらおら、もっと感じろ。」

母「ああっ‥あう~っ‥」ビクンっ‥ビクンっ‥
友「へへ。寝ながら逝ったぞ。」
ガードルを脱がすとパンツにシミが。

友「このガードル貰うね(笑)持って帰ってオナニーするぞ(笑)」
友「俺もオバサンの何か欲しいな。あ、ローター貰うぞ。」

友達らはガードルとローターの話を始めた。

友達はストッキングの股を破り、パンツで固定バイブにした。

友「おい、スイッチ入れたら起きるんじゃないか。」
友「起きたら、それはそれで楽しもうぜ。」
スイッチを入れた。

母「あうあ~っ‥ああっ‥んんっ‥」
友「よし、逝け。逝け変態ナース(笑)」

友達が母のストッキングの足裏を触ったり匂ったり舐めたりしている。
友「へへ。ナースのストッキングか(笑)臭くてエロくて最高。」

母の両足を友達らがエロい事をしてると、チンコを出してストッキングの足裏に擦り付けた。
友「ああっ‥気持ち良い~っ‥ストッキング気持ち良いよ。」

友「俺も俺も。ホントに気持ち良いね。ナースのストッキングでオナニーか(笑)」

母の足を持ち、チンコを擦り付ける。
友「ああっ‥逝く逝くっ‥ああっ‥足にっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

ストッキングの足裏に精子を出した。
他の友達も足裏に射精した。

母「あう~っ‥ああっ‥んあ~っ‥」
ビクンっ‥ビクンっ‥
友「これでも起きないんだな。寝ながら逝くナースか。」

バイブを取りハサミでパンツを切った。

友「ストッキング穿いてのセックス俺、1番。」
すぐに母とバックを始めた。
友「ああっ‥キツキツマンコだな。」
友「俺、ストッキング無い方が‥」
友「バカ、ストッキングある方が良いに決まってるだろ。」

ストッキング有りでセックスかどうか、揉め出した(笑)
結果、多数決でストッキング穿いたままセックスする事になった。

友「ああっ‥逝くっ‥康江逝くよ~っ‥」
母「あう~っ‥あん、んんっ‥」
パンパンパンパン‥ドピュッ‥ドピュッ‥

マンコを広げるとブッ‥ブッ‥精子が吹き出した。

友「へへ。ナースに中出し(笑)」
友「早くヤらせろよ。」
次々、母にバックで中出しをする。

友「お前はヤらないの?」
僕「僕は大丈夫だよ。」
※なぜなら、近親相姦してるから‥

友「バック飽きたからさ正常位しようぜ。」
母を正常位で犯し始めた。

友「ああっ‥気持ち良いよ。ナースとセックスなんて。このストッキングエロいよ。いっぱい出してやる(笑)」

友達の背中から見る母のストッキングは確かにエロい。
母「ああっ‥ああっ‥あう~っ‥はあはあ‥」
友「康江逝くぞっ‥この変態ナース。」

母は薄目でボンヤリしている。
友「もっと変態にしてやるよ。」

母の口に物を入れ、ガードルを頭に被せた。
友「うおお~これは変態(笑)」
友「こんなナース初めて見た。」
友「ヤバい(笑)レイプ感ありすぎ。」

母「んあ~っ‥んあ~っ‥んんっ‥」
友「おらおら~っ‥逝くぞ逝くぞっ‥ナースのマンコにいっぱい出すぞ~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

友「次は誰がヤる?」
中出ししてない友達が正常位で母に中出しした。
これでみんな満足した。が‥
性欲が復活した奴らがまた、正常位を。

友「おい、顔見ながらセックスしたいから、ガードル取ってくれ。」

ガードルと口の詰め物を取る。
母「はひぃ~っ‥はひぃ~っ‥ああっ‥ああんっ‥」
白目の母が悶えている。

正常位しながら母にキスをする。
友「はあはあ‥俺、この女大好き‥エロくて最高だよ‥」

友「後で俺もキスしながら中出ししよ(笑)」
その後も正常位で数人が中出しした。

満足した何人かは帰った。
後、4人残りまだ母とセックスしたいのだ。

母をうつ伏せにしてアナルセックスをする。
下半身はストッキング丸出しでエロい。
数ヵ所に精子が飛び散っている。

うつ伏せの母のケツにアシカの様に反ってる形で友達は突く。
母「はぁ~っ‥ああっ‥」

友「うおお~アナル締まる締まる(笑)」
友「アナルにも精子出さないとな。変態ナースなんだから。」

友「出る出るっ‥康江~っ‥」
ドピュッ‥
残り3人もアナルセックスをした。

友「今度はBの母親だな。たしか公務員だから真面目な女を犯せるぞ(笑)」

満足した友達は全員帰った。

母を仰向けにすると、白目でボーッとしている。

僕もセックスがしたくなり、正常位を。
大量の精子入れのマンコはまさに名器だった。

母「うあっ‥ああっ‥」
僕「お母さん僕だよ僕(笑)近親相姦してるよ。この変態ナース。息子のチンコ感じてるよね‥母親失格だね(笑)ほらほら、出すよ出すよ(笑)ああっ‥逝くっ‥」
僕の腰は止まらず、中出しをしたが収まらず、2回も中出しをして収まった。

さて、次の母親が楽しみ。
 
2026/01/23 02:42:48(L.No6ns0)
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