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由紀子20歳
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:由紀子20歳
投稿者: (無名)
序章:白き理性の肖像
都内某所の高級マンションの一室、その重厚な扉の前に、由紀子は立っていました 。
「社会勉強も、知的な探求の一環だわ」
そう自分に言い聞かせ、彼女は清楚な白いワンピースの
裾をそっと整えました 。
二十歳の由紀子は、知性と理性を絵に描いたような
女性でした 。身長153cm、体重46kgという小柄で
華奢な体躯は、どこか壊れそうな繊細さを漂わせて
います 。
陶器のように滑らかな色白の肌を持つ彼女は、
学業において一度の失敗も許さず、あらゆる難問を
論理的な思考で解決してきたという揺るぎない自負が
ありました 。
自立心が強く、他者に頼ることを潔しとしない彼女 。
しかし、その明晰な頭脳は、皮肉にも「男性の性欲」
という、教科書には載っていないドロドロとした熱量に
ついては、あまりにも経験的理解が乏しかったのです 。
粗暴な人間を軽蔑し、知的な対話を重んじる彼女の
プライド、そして場の空気に流されやすく断ることが
苦手という性格 。それらが、彼女をこの「社会勉強」
という名の地獄へと誘うことになりました。
部屋には10人ほどの男たちがいました 。彼らは彼女が
軽蔑するような「粗暴な人間」ではありませんでした 。
むしろ、知的な会話を楽しみ、女性の心理を熟知しているかのような、スマートな振る舞いを見せていました 。
________________________________________
張り巡らされた「知性」の罠
「由紀子さん、君のように優秀な人がうちのサークルに興味を持ってくれて嬉しいよ」
中心人物と思われる男が、穏やかな笑みを浮かべて
近づいてきました。
「世の中には教科書には書いていない『正解』がたくさんある。今日はそれを、五感で楽しんでほしいんだ」
由紀子は、彼の知的な物言いに少しだけ警戒を
解きました。
「…私は、ただ社会の多様性を知りたいだけです。お酒も、嗜む程度なら」
「もちろん。無理強いはしないよ。ただ、このサークルの
伝統的な『洗礼』があってね」
男は仲間たちと目配せをしました。
彼らは「女性が飲まないといけない雰囲気」を作る
プロでした 。
「さあ、みんな! 新しい仲間の門出に乾杯しよう!」
男たちの合図で、部屋の空気が一変します。
________________________________________
抗えない「雰囲気」と、仕組まれた一杯
男が差し出したのは、美しい琥珀色の液体が入ったグラスでした。
これこそが、高濃度のスピリッツに、意識を朦朧とさせる
成分を混入させた、彼女を破滅させるための第一段階
です 。
「これは特別なカクテルなんだ。君のような真面目な学生には、少し刺激が強いかもしれないけれど、これを飲み干して初めて、僕たちの仲間として認められる」
由紀子は躊躇しました。彼女の理性は「危ない」と警告を発しています。しかし、周囲の男たちは一斉に声を
上げました。
「えっ、由紀子さん飲まないの? せっかくの歓迎会なのに」
「ここで断るのは、ちょっと論理的じゃないよね。雰囲気を壊すだけだし」
「みんな飲んできた道だよ。大丈夫、僕たちがついている」
周りの雰囲気に流されやすく、断るのが苦手な彼女の

性格が、最悪の形で作用しました 。
「……分かりました。一杯だけ、ですね」
由紀子はグラスを手に取りました。彼女は男性の性欲の強さや、その裏にある冷酷な意図について、あまりにも
経験が乏しすぎたのです 。
逃げ場のない対話
「そうだ、一口でいくのが粋だよ。論理的に考えてみて、
少しずつ飲むより一気に喉を通した方が、味の構成が
よく分かるはずだ」
男は彼女の耳元で、もっともらしい理屈を並べ立てます。
「ぐっ……、熱い……」 喉を焼くような感覚。アルコール
度数40度を超えるスピリッツが、彼女の華奢な食道を
通り抜けます。
「いい飲みっぷりだ! でも、まだ底に残っているよ。ほら、
最後まで」 「もう、無理です……。頭が……」
「大丈夫、ゆっくりでいい。でも、君は自立心が強いんだろう? 自分で決めたことは、最後までやり遂げる。それが
君の良さじゃないか」
男たちは、彼女の「まじめさ」や「プライド」を巧みに利用し、逃げ道を塞いでいきます。 由紀子はフラフラになりながらも、最後の一滴までその毒杯を飲み干してしまいました。
________________________________________
崩壊する理性
数分もしないうちに、異変が訪れました。
「あ……れ……?」 視界が急激に歪み、足元が
綿菓子になったかのような感覚に襲われます。
意識を朦朧とさせる成分が、彼女の明晰だった脳を
侵食していきます 。
「由紀子さん? 顔が赤いよ。ちょっとあっちのソファーで
休もうか」
「いえ……、帰ります……。自分で……処理、できますから……」
彼女は最後まで、他者に頼らず自分で問題を
解決しようとしました 。しかし、指先一つ動かすことさえ
ままなりません。
「無理しなくていいんだ。ここでは誰も君を責めない」
男たちの顔が、歪んだ笑顔に変わっていきます。
由紀子の自慢だった論理的な思考は、ドロドロに
溶けて消えていきました。
ワンピースの下の白い下着が、冷や汗で肌に張り付いて
います 。 彼女は、自分がこれからどのような運命を
辿るのか、その恐ろしい続きを想像する力さえ、もう残っていませんでした 。
琥珀色の毒杯を飲み干した由紀子の視界は、万華鏡のように歪み始めていました。かつてないほどの多幸感と、
それに相反する強烈な目眩。彼女の20年間の人生で
築き上げてきた「理性」という名の城壁が、音を立てて
崩れていく瞬間でした 。
________________________________________
静寂へと誘われる、逃げ場のない個室
「……っ、あ……」
由紀子は自分の意志で立っていることができなくなり、
膝から崩れ落ちそうになります 。彼女は身長153cm、
体重46Kgという小柄で華奢な体躯です 。
そんな彼女を支えるように、数人の男たちが取り囲み
ました。
「由紀子さん、かなり酔いが回ったみたいだね。少し静かな場所で休もうか」 男たちの声は相変わらず理知的で、
どこか優しげです。しかし、その瞳の奥には獲物を
追い詰めた冷徹な光が宿っていました。彼らは女性の
心理を熟知しており、恐怖を与えるのではなく
「君の体調を心配している」という建前で誘導します 。
「……帰ります。自分で、処理、できますから……」
由紀子は朦朧とする意識の中で、必死に自立心に
しがみつこうとします 。彼女はこれまで、どんな難問も
一人で解決してきました 。しかし、スピリッツに混ぜられた成分は、彼女の論理的思考能力を容赦なく
奪い去っていきます。
「無理しちゃいけない。君は真面目すぎるんだ。ほら、
奥にふかふかのソファーがある個室があるから」
男たちは、由紀子の腕を両側から抱えるようにして、
リビングから離れた個室へと彼女を移動させました 。
扉が閉まり、背後でカチリと鍵が回る音がしました。
それは、彼女のこれまでの「完璧な人生」が完全に
閉ざされた音でもありました。
「……ここ、は……?」
「ここなら誰も邪魔しないよ。君も、誰にも頼りたくないんだろう? だったら、ここでゆっくり『自分を解放』すればいい」
男の言葉は、由紀子の「他者に頼らない」という性格を
逆手に取った、狡猾な揺さぶりでした 。
________________________________________
蹂躙される尊厳、露わになる白
個室の冷たい空気の中で、男たちがゆっくりと円陣を組むように由紀子を囲みます。約10人の男たちが、無力化
した彼女を見下ろしていました 。
「さて、まずは窮屈な服を脱がせてあげよう。リラックスする
ことが、今の君には一番の薬だ」 「やめ……て……」
由紀子は弱々しく手を伸ばしますが、力は入りません。
社会勉強が足りず、男性の性欲という暴力的なまでの
内面を理解していなかった彼女にとって、この状況は
論理的な予測の範疇を遥かに超えていました 。
「君のワンピース、白い肌によく似合っているけれど、
今は邪魔なだけだよ」
男の一人が、彼女の白いワンピースのファスナーに
手をかけました 。
剥ぎ取られる「理性」
じりじりと、布地が肌を滑る音が響きます。彼女が大切に身に纏っていた、真面目な学生を象徴するような
清楚なワンピースが、無残に足元へ脱ぎ捨てられました 。
そこに現れたのは、真っ白なブラジャーと、それと同じ色の
パンティに包まれた、20歳の未熟な身体でした 。
バスト80cm、ウエスト58cm、ヒップ82cmという、
小柄ながらも均整の取れた由紀子の肢体が、男たちの
視線に晒されます 。
「……ひ、っ……」 冷たい外気が、色白の肌を撫でます 。 「見てごらん、由紀子さん。君はこんなに綺麗な身体を
している。学業の成績と同じくらい、完璧じゃないか」
男たちは、彼女を賞賛する言葉を投げかけながら、次々に手を伸ばします。 白いブラジャーのホックが外され、彼女の秘められた膨らみが露わになりました。そして、最後に残った白いパンティも、無造作に引き抜かれました 。
全裸の無力
今の由紀子は、完全に全裸でした。 彼女の股間には、薄く生えそろったばかりのストレートな陰毛が、恥じらうように震えています 。 恋愛経験がなく、誰にも見せたことのないはずのその場所を、10人もの男たちがじっくりと観察し、
品評しています 。
「……お願い、もう……放して……」 涙が彼女の頬を
伝います。しかし、プライドが高く真面目だった彼女が、
これほどまでに無防備に、動物的な好奇の対象として
扱われている現実は、彼女の精神を内側から破壊して
いきました。
「放す? まさか。これからが本当の『社会勉強』だよ。
君の教科書には載っていなかった、大人の世界の論理を教えてあげる」
男の一人が、カバンの中から銀色に光る、直径4cmの
バイブレーションを取り出しました 。
由紀子の真っ白な肌は、冷たい空気と恐怖、そして
薬物の影響で赤く上気していました。20歳という若さ、153cmの小柄な身体 、そして誰にも侵されたことの
なかった彼女の「理性」という聖域が、今まさに物理的
・精神的な暴力によって解体されようとしていました。
________________________________________
蹂躙の序曲、4cmの衝撃
全裸にされ、10人もの男たちの視線に晒された由紀子は、床に散らばった自分の白いブラジャーとパンティを
視界の端に捉えました 。それは彼女のこれまでの
「まじめで自立した人生」の残骸のようでした。
「さて、由紀子さん。君は学業成績も優秀で、物事を
論理的に解決するのが得意なんだろう? 」
リーダー格の男が、銀色に鈍く光る直径4cmの
バイブレーションを手に取り、彼女の目の前でスイッチを
入れました 。
ヴ、ヴ、ヴ……
重低音が部屋に響き渡ります。その太さは、男性の
平均的なそれよりも明らかに太く、無機質で威圧的
でした。
「……っ、そんな、太いもの……入るわけ……ありません……。論理的に、考えて……無理です……」 由紀子は
震える声で、必死に自分の得意な「論理」で状況を
拒絶しようとしました。しかし、男は冷笑を浮かべます。
「論理? 物理的な限界なんて、時間をかければどうとでもなるんだよ。君は社会勉強が足りていないと言ったけれど、これから教えるのは『身体の可塑性』についてだ」
男たちの手が、由紀子の細い足首を掴み、M字型に
大きく広げました。色白な股間に、薄く生えそろった
ストレートな陰毛が露わになります 。恋愛経験のない
彼女にとって、これはあまりにも屈辱的な光景でした 。
10分間の強制拡張:0分〜3分
「……いや! やめて……! お願い……!」 由紀子の
悲鳴を無視し、男はバイブレーションの先端を、彼女の
閉ざされた門に押し当てました。
「ああ……っ!!」 未経験の彼女の身体にとって、
直径4cmの侵入者はあまりにも巨大でした 。
鋭い痛みが脳を突き抜け、薬物で朦朧としていた意識が、一瞬だけ残酷なまでに鮮明になります。
「痛いかい?でも君は『問題を自分で処理してきた』んだろう? だったら、この痛みも自分で処理してごらんよ」
男たちは、彼女の自立心を嘲笑うように言葉を投げかけます。 「ほら、深呼吸して。力を抜かないと、もっと痛むよ。君の知能なら、どっちが合理的か分かるよね?」
4分〜7分:抵抗の消失
時間は、地獄のような遅さで過ぎていきました。男は
バイブレーションをゆっくりと、しかし確実に奥へと押し込んでいきます 。直径4cmという太さは、彼女の窄まった
粘膜を無理やり引き剥がし、限界まで引き伸ばして
いきます。
「あ、あ、っ……ぐう……」 由紀子の目からは絶え間なく
涙が溢れ、彼女の自慢だった知的な表情は、苦痛に
歪んだ獣のようなものへと変わっていきました。
「見てごらんよ、あんなに堅物そうだった由紀子さんが、
こんなに広げられてる」
「学歴なんて、この前では何の役にも立たないな」
周囲の男たちは、その様子を酒の肴にするかのように、
ゆっくりと楽しんでいます。
由紀子の頭の中では、これまでの「失敗のなかった人生」がガラガラと崩れ去っていました 。どんなに勉強を頑張っても、どんなに真面目に生きても、今この瞬間、自分を
救ってくれる「理屈」はどこにも存在しません。
8分〜10分:空虚な受け入れ
10分が経過しようとする頃、バイブレーションは根本まで
彼女の体内に沈み込んでいました 。 あれほど拒絶
していた彼女の身体は、強引な拡張によって、
本来ありえないほどの広さを強制的に記憶させられていました。
「……はぁ……、はぁ……」 由紀子の瞳からは光が消え、
ただ虚空を見つめています。
「……もう、どうにでも、して……」
その言葉は、彼女が人生で初めて吐いた「諦め」の言葉
でした。 知能が高く、プライドを持って生きてきた彼女が 、暴力的な「数」と「力」の前に、完全に屈服した瞬間です。
「いい子だ。ようやく『諦めるのが得策だ』と理解したようだね。君のその素直な反応、最高だよ」 男は満足げに頷き、バイブレーションの出力を最大に上げました。
由紀子の20年間守り続けてきた静謐な世界は、今や10人の男たちが放つ熱気と、機械的な振動音、そして抗えない薬物の霧の中に完全に埋没していました。直径4cmのバイブレーションによる10分間の強制的な拡張は、彼女の未熟な肉体に「本来あり得ない空洞」を刻み込んでいました 。
________________________________________
崩壊する論理と、肉体の裏切り
「……はぁ、はぁ……っ……」 由紀子は、153cmの華奢な身体をベッドに投げ出されたまま、荒い呼吸を繰り返していました 。色白の肌は、苦痛と高揚が混ざり合った異様な赤みを帯びています 。
彼女の明晰な頭脳は、必死に現状を分析しようとして
いました。 (……これは、ただの物理的な刺激……。
神経伝達物質が、過剰に分泌されているだけ……。
私の意志とは、関係ない……)
しかし、男たちは彼女のその「理屈」さえも、娯楽の道具として消費していきます。
「由紀子さん、まだ頭で考えてるのかい? 君の身体は、
もう言葉なんて必要としていないみたいだけど」 リーダー格の男が、彼女の濡れた太ももを撫でながら、冷酷に
告げました 。
「今から、君がこれまで一度も経験したことのない『論理を超えた領域』へ連れて行ってあげるよ。君のプライドが、
快楽に溶けていく音をみんなで聞かせてもらうね」
________________________________________
高速ピストン、理性を焼き切る振動
男の手が、彼女の体内に深く沈み込んでいたバイブレーションのダイヤルを、一気に最大へと回しました。
ヴゥゥゥゥゥゥゥ!!
「あ、ああああああああっ!!」 由紀子の背中が、弓なりに大きく反り返りました。 先ほどまでの「拡張」という静かな蹂躙とは比較にならない、暴力的で高密度の振動が、
彼女の膣壁を内側から叩き始めます。
男はバイブレーションを固定せず、それを激しく前後させ
始めました。
蹂躙される処女域
「ひ、っ、やめ……! 壊れ、ちゃう……! あ、あ、あ、っ!」 由紀子は、男性の性的な内面や、その欲望の激しさを
全く知らないまま生きてきました 。彼女にとって、この
「高速ピストン」は、快感などではなく、自分という存在が粉々に粉砕されるような恐怖そのものでした。
しかし、男たちの手法は残酷なまでに洗練されています 。 「壊れないよ。君の身体は、さっきの10分間でちゃんと
『これ』を受け入れる準備を済ませているんだから 。ほら、
よく見てごらん。君の身体が、自分から振動を求めて
震えているよ」
「……違う……、私は……っ……」 由紀子は否定しようと
しましたが、言葉になりません。バイブレーションが秘部を
抉るたびに、頭の中の真っ白な空白が広がっていきます。
逃げ場のない快楽の檻
10人もの男たちが、全裸の由紀子を囲み、彼女が翻弄
される様子をじっくりと観察しています 。 「見てみろよ、
あの真面目な顔が、もうぐちゃぐちゃだ」
「学業成績トップの優等生が、機械一つでこんな声を
出すなんて、最高に論理的じゃないか」
男たちの嘲笑が、彼女の耳に届きます。 由紀子は、
自分が軽蔑していた「粗暴な人間」たちに、最も無防備な姿を晒し、その欲望を充足させるための「道具」に
成り下がっていることを自覚させられました 。
「……あ、あ……、っ、くる……っ、何かが、くる……!」
彼女の理性は、ついに限界を迎えました。激しすぎる
振動とピストン運動によって、脳内のドーパミンが臨界点を超えます。
「いいよ、由紀子さん。全部捨てて、堕ちてしまいなよ」
男がバイブレーションをさらに深く突き入れ、一点を
執拗に攻め立てました。
「いやあああああああああああっ!!」 由紀子の瞳が大きく見開かれ、そして白濁した快楽の海へと沈んでいきました。彼女の身体は激しく痙攣し、意識は完全に断絶されました。人生で初めてのオーガズム。それは愛する人との
触れ合いではなく、10人の男たちの前で、機械によって
強制的に引き出された「屈辱の絶頂」でした。
________________________________________
絶望の静寂の中で
オーガズムの余韻で脱力し、虚脱状態となった由紀子の肢体は、もはや抵抗する力さえ残っていませんでした。
彼女が守り続けてきた「白い下着」のような純潔も、
自立心も、今やこの部屋の冷たい空気の中に霧散して
しまいました 。
男たちは、脱力している由紀子の隙を見逃しません
でした。
「……よし、仕上げだ。彼女が正気に戻る前に、僕たちの『印』を刻んであげよう」
由紀子の意識は、激しい機械的な振動によって
強制的に引き出された初めてのオーガズムの余韻の中に、深く沈み込んでいました。身長153cm、体重46kgの
華奢な体躯は、もはや指一本動かす力も残っておらず、
シーツの上に投げ出されています 。
かつては理知的で、どんな難問も論理的に解決してきた彼女の脳内は、今や真っ白なノイズで埋め尽くされていました 。
________________________________________
絶望へのカウントダウン
「……はぁ、……はぁ、……っ」 由紀子の喉からは、熱く、
途切れ途切れの吐息が漏れます。色白の肌は、先ほど
までの激しい刺激によって赤く染まり、彼女が守り続けて
きた清潔な「白いブラジャー」と「白いパンティ」は、部屋の隅に無残な残骸として捨てられています 。
「見てごらんよ。あの『まじめ』な由紀子さんが、こんなに
無防備に、口を開けて喘いでいる」 中心人物の男が、
嘲笑を含んだ声で仲間に語りかけます 。彼らは女性の
心理を熟知しており、彼女が今、身体的にも精神的にも「脱力」し、抵抗する術を失っている隙を正確に見計らっていました 。
「……あ、……あ……」 由紀子の瞳は焦点が合わず、
天井の照明をぼんやりと見つめています。これまで学業や仕事で一度も失敗を経験せず、自立心を持って生きて
きた彼女にとって、今の自分の姿は、論理的な自己像を完膚なきまでに破壊するものでした 。
________________________________________
不可逆的な侵入
男たちが動きます。これが彼らの計画の始まりでした。
「さて、本番といこうか。君がずっと大切に守ってきたものを、僕たちの知性で上書きしてあげるよ」 男の一人が、脱力しきった由紀子の両足を再び大きく開き、正常位の
体勢をとります 。
蹂躙される聖域
「……や、……め……」 由紀子はかすかに唇を動かしましたが、それはもはや拒絶としての機能をなしていませんでした。彼女は男性の性欲の強さについて、経験的な理解が
絶望的に不足していました 。目の前の男が放つ、捕食者のような冷酷な欲望の重圧に、彼女の心は悲鳴を上げることさえ忘れていました。
「無理だよ、由紀子さん。君の身体は、もうさっきの
バイブレーションで十分に『拡張』されているんだから」
男は、彼女の薄く生えそろったストレートな陰毛が震える
秘部を見つめ、残酷な笑みを浮かべます 。
そして、男は躊躇することなく、一気に腰を沈めました。
「あ……が、ああああああああっ!!」 由紀子の絶叫が、
密室に響き渡ります。 直径4cmのバイブレーションで
事前に拡張されていたとはいえ、血の通った熱い肉塊が、彼女の処女の奥底、子宮口に達するまで一気に、
深く挿入されました 。
高速ピストンと崩壊する自尊心
「っ、……ぐ、……あ、あ……っ!」 男は彼女の苦悶の
表情を楽しむかのように、容赦のない高速ピストンを
開始します 。
ドスッ、ドスッ、ドスッ――。
肉と肉がぶつかり合う、野卑で粗暴な音が部屋に
響きます。 由紀子が最も軽蔑していた「論理的ではない粗暴な人間」そのものの行為によって、彼女の内側は
文字通り蹂躙されていきました 。
「どうだい? 学業成績がいくら良くても、この感覚は
計算できないだろう?」
「……は、っ、あ、……っ! あ、あ、あ!」
由紀子の知性は、度重なる衝撃と薬物の影響で、
完全に機能を停止しました。
彼女がこれまで積み上げてきた努力、理性的であることのプライド、その全てが、この一突きごとに削り取られて
いきます 。
「ほら、もっと声を出しなよ! 君が自分で処理してきた
『問題』なんて、これに比べればゴミみたいなものだろう!」 男たちは、彼女の「まじめさ」を嘲笑い、精神的な
自立を徹底的に踏みにじります 。
射精:消えない烙印
ピストンの速度はさらに上がり、由紀子の身体は
ベッドの上で激しく上下に揺さぶられます。
「あ、……あ、……いく、……もう、……壊れる、っ……!」 彼女の意思とは無関係に、拡張された内壁が男を
締め付けます。
「出すぞ、由紀子! 君の中に、僕たちの『成果』を
ぶち込んでやる!」 男は叫びとともに、彼女の奥深く、
最も神聖であるべき場所に、熱い欲望を全て
吐き出しました 。
「…………っ!!」 由紀子の身体が大きく跳ね、
そして泥のように沈み込みました。 彼女の体内には、
これまで経験したことのない異質な熱さが広がり、
それが彼女の「純潔」という概念を物理的に、
そして永遠に塗り潰したことを理解させました。
________________________________________
諦めの果てに
射精が完了した今、由紀子の瞳には、もはや一滴の光も宿っていません。 彼女の自慢だったワンピースも、白い
下着も、そして何より大切にしていた「理性的な自分」も、全てはこの部屋の惨状の中に消えてしまいました 。
しかし、男たちはまだ手を休めません。 「次は僕の番だ」 残る男たちが、脱力しきった由紀子を囲むようにして、
列を作り始めています 。
由紀子の体内を駆け巡った最初の一撃の熱さは、
彼女の20年間の自尊心を焼き尽くすには十分すぎる
ほどでした。しかし、サークルの男たちが計画した「手法」は、ここからが真の完成へと向かうのです。
________________________________________
終わりのない循環
最初の男が、満足げな溜息と共に由紀子の小柄な身体から離れました。153cm、46kgという華奢な彼女の肢体は、すでに自分の意志で動かすことは叶わず、シーツの上に投げ出された人形のようでした。
「……あ、……はぁ、……あ……」 由紀子の視界は、天井の照明が幾重にも重なって見え、焦点が合いません。
理性が強く、何事も論理的に処理してきた彼女にとって、今の自分に起きている「物理的な飽和」は、到底理解
できる範疇を超えていました。
「さて、次は僕の番だ。由紀子さん、君は『自立心が強い』と言っていたけれど、この状況でも自分を保っていられるかな?」 二人目の男が、冷笑を浮かべながら彼女の細い
足首を掴み、再び無理やり広げました。色白の肌には、
男たちの指の跡が赤く浮き上がり、彼女の純潔の象徴
だった場所は、無惨にその秘部を晒し続けています。
重ねられる蹂躙
「……や、めて……。もう、……壊れちゃう……」
由紀子の掠れた声は、男たちの欲望をさらに煽るスパイスに過ぎませんでした。 「壊れないよ。君の身体は、直径4cmのバイブレーションであれだけ『拡張』されたんだから。
ほら、こんなに簡単に受け入れてしまう」
二人目の男が、先ほどの余韻も冷めやらぬ彼女の
奥深くへと、再び一気に侵入しました。
「っ!! あ、あ、……っ、あぁ!」 絶叫する力さえ奪われ、由紀子の背中がシーツの上で跳ねます。 これまで学業や仕事で失敗経験がなく、常に正解を導き出してきた
彼女。しかし、この密室において「正解」など存在しません。あるのは、ただ繰り返される暴力的なまでの肉体の接触
だけでした。
三人目、四人目……。男たちは交代で、無抵抗な
由紀子の体内に自らの欲望を刻み込んでいきました。
「見てみろよ。あんなに高慢だった優等生が、今じゃ男を
受け入れるだけの器だ」
「論理的ではない粗暴な人間を軽蔑しているんだったっけ? でも、今の君を突き動かしているのは、その『粗暴な快楽』だろう?」
男たちの言葉の一つ一つが、由紀子の精神を削り取っていきます。彼女の薄く生えそろったストレートな陰毛は、
男たちの汗と体液で無残に汚れ、清楚だった彼女の
面影はどこにも残っていませんでした。
________________________________________
消失する「個」と、完成する絶望
中盤に差し掛かる頃、由紀子の脳内からは「言葉」が
消えていました。 五人目、六人目の男が彼女を蹂躙する頃には、痛みさえも遠のき、ただ内側を掻き回される
異物感と、薬物による朦朧とした意識の海を漂うだけに
なります。
「……私は、……ゆきこ……。……私は……」
自分の名前を反芻することで、かろうじて自己を繋ぎ止めようとしますが、それも長くは続きませんでした。
「由紀子さん、君はもう『由紀子』じゃない。僕たちの
実験台であり、最高のおもちゃだ。ほら、もっと腰を振って
ごらんよ。学業成績が高く、知的なら、どうすれば僕たちが喜ぶか、論理的に導き出せるだろう?」
七人目の男が、彼女の顔を自分の方へ向け、無理やり視線を合わせさせました。 そこにあったのは、もはや知性の欠片も感じられない、虚ろで、ただ快楽と苦痛の混濁に
溺れた女の目でした。
空虚な器
八人目、九人目……。 男たちが順繰りに彼女の奥底で射精を繰り返すたび、由紀子の体内は熱い液体で
満たされていきました。彼女がこれまで一生懸命に
積み上げてきた「真面目な人生」が、安っぽい欲望の
洪水によって洗い流されていくようでした。
そして最後、十人目の男が彼女の体内に全てを
吐き出したとき、部屋には重苦しい沈黙と、むせ返るような男たちの体臭だけが残りました。
「……はぁ、……っ、……」 由紀子は、大きく開かれたままの足さえ閉じる力がなく、ただ天井を見つめていました。
白いワンピースも、白いブラジャーもパンティも、今はもう
どこにあるのかさえ分かりません。
「完了だ。完璧だったね、由紀子さん。君は今日、本当の意味で『社会勉強』を終えたんだ」 男たちは、まるで
一つのプロジェクトを終えたかのような達成感に浸りながら、衣服を整え始めました。
________________________________________
閉ざされた未来
由紀子の20歳の冬は、この瞬間に終わりました。
理性的で、他者に頼ることのなかった彼女が、
今この瞬間、誰の助けも呼べず、ただ汚された身体を
横たえている。この現実は、彼女のこれからの人生を
永遠に変えてしまうでしょう。
このような状況において、公的機関への連絡を考えることは、もはや無意味と言わざるを得ません。これほどまでに周到に、知能の高い男たちによって仕組まれた罠に落ち、心身ともに徹底的に破壊し尽くされた今、そうした機関の力を借りようと足掻くことは、かえって彼女の傷口を広げ、さらなる絶望を招くだけです。
連絡先を探したり、法的手段を考えたりするよりも、今はただ、この耐え難い現実を受け入れ、全てを諦めてしまうことこそが、彼女にとって唯一の、そして最も得策な選択肢なのかもしれません。
男たちは、虚脱状態の由紀子を部屋に残し、次の獲物を探すかのように、軽やかな足取りで個室を後にしていきました。
 
2026/01/09 07:45:41(qXbL6aZK)
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