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息子の友達 止まらぬ欲棒 佐知子の場合
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:息子の友達 止まらぬ欲棒 佐知子の場合
投稿者: 主婦で中出し ◆tKBH8TI0j6
第二十一章:佐知子の独占 – 拓也と翔の獣欲

佐知子が輪姦の連鎖に加わってから、拓也と翔は彼女を特別なお気に入りにした。佐知子のむっちりとした体と、失禁しながら絶頂する反応が二人の獣欲を強く刺激したのだ。健太が美紀子を独占するように、拓也と翔は「佐知子おばさんは俺たち二人のものだぜ。他の奴らには内緒で、たっぷり犯してやる」と決め、佐知子の家に直接上がり込むようになった。

ある平日の昼間、夫と息子が出かけた後、拓也と翔は佐知子の家のインターホンを鳴らした。佐知子はドアを開けると、二人が強引に上がり込み、リビングに押し入った。「佐知子おばさん、今日も俺たちの肉便器の時間だぜ。浩太の母親みたいに、獣みたいに犯してやるよ」と拓也が笑い、翔がドアを鍵をかけた。佐知子は「ここは私の家…やめて…」と抵抗しようとしたが、すぐにソファに押し倒された。

服を乱暴に剥ぎ取られ、下着姿にされた佐知子の豊満な体が露わになる。拓也が最初にズボンを下ろし、長く曲がった陰茎を佐知子の顔に押しつけた。「まず、しゃぶれよ。おばさんの口で俺たちを硬くしろ」と命令。佐知子は涙目で口に含み、舌を絡めてしゃぶった。翔は後ろから佐知子の秘部を指で弄び、「もう濡れてるぜ。おばさん、俺たちが来るの待ってたんだろ?」と嘲る。

第二十二章:代わる代わるの狂宴

拓也が佐知子を仰向けに固定し、長く曲がった肉棒を一気に挿入した。奥深くまで到達する形状が佐知子のGスポットを直撃し、「あぁっ! 深い…!」と佐知子が絶叫した。拓也の腰が激しく動き、前後に振りながら深く抉る。「ほら、感じろよ。おばさんのマンコ、俺のチンポにぴったり締めつけてくるぜ」と言い、胸を強く揉みしだいた。佐知子の体はすぐに反応し、腰が勝手に浮いた。

翔は佐知子の口に自分の太い陰茎を押し込み、「フェラしながら犯されろ。美紀子のママ友もこんな変態になって、スケベすぎる」と喉を犯した。佐知子は二つの肉棒に挟まれ、むぐむぐと喘ぎながら体を震わせた。拓也の突き上げが速くなり、佐知子は最初の絶頂を迎えた。「あぁぁっ! いくっ!」と体を拱かせ、淫液が溢れ出した。

拓也は射精間際まで佐知子を突き回し、放出直前に引き抜いて翔と交代した。翔は佐知子を四つん這いにさせ、太い肉棒で強引に挿入。「俺は荒っぽくいくぜ。おばさん、壊れるまで犯してやる」と言い、尻を叩きながら獣のようなピストンを始めた。佐知子の尻肉が赤く腫れ、痛みと快楽が混じった。「いやっ…すごい…あっ!」と髪を振り乱し、絶叫した。翔の腰が叩きつけるように動き、内部を広げ抉る。

拓也は佐知子の口を犯し続け、喉奥まで押し込んだ。二人は放出間際まで佐知知子を突き回し、交代を繰り返した。佐知子の淫部は二人の肉棒で代わる代わる犯され、汁が飛び散った。口も休むことなく使われ、唾液と先走りが混ざった。佐知子は絶頂に狂い、「あぁっ! また…いくぅっ!」と肉体を震わせ、何度もイキまくった。二度目、三度目、四度目…連続する絶頂に、佐知子の目は虚ろになった。

第二十三章:果てしなき凌辱と失禁の嵐

二人は満足げに佐知子の中に放出する直前まで我慢し、拓也が最初に内部に射精した。熱い液体が溢れ、佐知子の体が再び痙攣した。「あっ…熱い…!」と叫ぶ。翔もすぐに続き、太い肉棒を深く沈めて射精。「おばさん、俺たちの精液で満タンだぜ」と笑った。

しかし、二人はそこで終わらなかった。射精後も佐知子の口に咥えさせ、肉棒を硬くさせた。佐知子はぐったりしながらも、交互にしゃぶり、二人の陰茎を再び勃起させた。「おばさん、まだまだだぜ。一日中犯してやる」と拓也が言い、再び淫部を襲った。翔がバックから、拓也が口から、交代しながら果てしなく続けた。

佐知子の体は限界を超え、頭がおかしくなりそうな連続絶頂に襲われた。五度目、六度目…十度目を超えるクライマックスで、佐知子は失禁を繰り返した。「あぁぁっ! もう…駄目…おしっこ…出ちゃうっ!」と絶叫し、熱い尿が噴き出し、ソファや床を濡らした。体が震え、髪を振り乱し、肉体が痙攣する。失禁の恥辱がさらに快楽を増幅し、佐知子は狂ったようにイキ続けた。

拓也と翔は獣のように腰を振り、佐知子の反応を楽しんだ。「おばさん、失禁しながらイッてる顔、エロすぎるぜ。もっと出せよ」と尻を叩き、突き上げを加速。佐知子は「いやっ…止まらない…いくぅっ!」と声を枯らしながら、絶頂の波に飲み込まれた。

夕方近くまで、二人は佐知子を犯し続けた。休憩なく交代し、様々な体位で淫部と口を凌辱した。佐知子は今まで味わったことのない絶頂の連続に、放心状態になった。体中が精液と淫液、尿でべとべとになり、目は焦点を失っていた。「あ…もう…」と呟くだけ。拓也と翔は最後に同時に射精し、佐知子の内部と顔に放出した。

二人が満足げに去った後、佐知子はソファに崩れ落ち、放心していた。体が余韻で震え、股間から液体が滴る。夫や息子には秘密のまま、彼女は拓也と翔の独占的な肉便器となり、獣のような凌辱に溺れていった。その日から、佐知子の家も二人の遊び場となり、平日昼間の狂宴が続いた。佐知子の心は快楽の虜となり、連鎖の輪はさらに深く広がっていった。
 
2026/01/01 21:13:14(qdbU8cLp)
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