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我が家で その16
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:我が家で その16
遅い朝食が終わると、再び二人でフェラチオと胸への責めを交互に行いました。1人がソファーに座り、フェラチオさせながら、もう一人が後ろから胸を責める。1人が仰向けになって、上からフェラチオさせながら、また、仁王立ちになってフェラチオさせながら。聡美は、何度か乳首をいじられながら、体を小刻みにふるわせ、体をのけぞらせた後、がっくりと体の力が抜け、明らかにいっていたようでした。すごい勢いではないが、胸だけで絶頂を迎えるのに合わせて、智宏に聡美の口に射精させた。聡美は顎をがくがくとふるわせて、口の中に智宏の物を受け止めただけで、精液が涎のようにだらだらと流れ落ちました。わたしも、続いて聡美の口に射精しました。わたしは、射精後、すぐに聡美の顎を押さえてこぼさないようにさせ、精液を飲ませました。
 妻が居るときならば、ここで休むか責めの対象が妻にいくところですが、この日は少し鬼になって、すぐに続けました。聡美はとろんとした涙目になって、
「少し休ませて」
と言うのですが、休ませたのは、着替えの間だけでした。聡美を部屋に連れていくと今度は、上半身だけ高校のセーラー服を着せ、下半身は裸にさせました。手はやはり後ろにしばりました。今度は聡美の部屋で、フェラチオをさせながら、まだ男をしらない膣の入り口やクリトリスを指や唇で責めました。30分ほどは理性を保った聡美でしたが、ベッドの上で仰向けにしてわたしの舌の責めにあいながら、わたしの頭を太股で挟み付けるようにしながら、体をエビのようにそらせていってしまいました。それからは、せきを切ったように、何度も絶頂を迎えました。わたしは、いくときは
「いく」
と自分で言わせるようにしたのですが、最後の方は声も出せないほどいきつづけるようになりました。最後にベッドの上で、智宏の物をくわうえながら、四つん這いにさせて、愛撫をしながらいかせた時に、聡美は体をのけぞらせてぐったりしてうつぶせに倒れ込んだかと思うと、愛撫していたわたしの手に、聡美の尿が流れ落ちてきました。失禁してしまったのです。智宏がそれに興奮したのか、聡美の口に出してしまいました。時間は12時近くになっていました。

 だらだらした、文章ですみません。もう一度切ります。
 
2002/08/18 21:38:53(4WIoFvTM)
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