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我が家で その16
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:我が家で その16
みなさんこんにちは。あつこの主人のくまです。
今日の書き込みは、くまが行います。なぜかというと、妻は昨日の夜、妻の兄から電話があって、今朝早くでかけていったのです。昨日から、娘さんがいないということで、今日はお兄さんと男の子3人と過ごすことになりそうです。文章がへたなので、あったことだけの書き込みになってしまうかもしれませんがよろしくお願いします。
 聡美は明日から部活があると言うことで、しばらくはゆっくりはできないかもしれないと思い。今日は智宏と二人で徹底的にしてやろうと思います。もちろん、妻と約束していますので処女は捨てさせませんが、いろいろな調教をし、そして、フェラチオのテクニックを教え。そして、何度も絶頂を
味わわせてやりたいと思いました。

 朝6時ころ、妻の甥の恒一君と真嗣君が車で迎えに来ました。わたしは、聡美と友に妻を見送ると聡美を連れて聡美の部屋に行きました。聡美はまだ眠そうでしたが、キスをしてパジャマの上から体をさわりました。慣れてきたのか、すぐに逃げようとしないのでうれしいです。自分でパジャマを脱ぐように言いました。今まではほかの人に脱がされることが多かったので、自分から脱ぐのは恥ずかしそうでした。パジャマの上下を脱ぐと薄いピンクのブラジャーと白に少し模様の入ったパンティーをはいていました。それも取るように言うと、さらに恥ずかしそうに下を向いていましたが、まずブラジャーと取り、パンティーも自分で脱ぎました。
 そこまででも十分かと思いましたが、わたしはもう少し命令してみたくなり。ベッドの上に乗って、足を開くように言いました。聡美は
「恥ずかしいよ」
と言いながらも、足を開いていきます。髭のようにぽつぽつとだけ毛が生えてきているそこは、聡美が小学生の時に見たころのつるつるの体のようでした。わたしは、すぐにも裸で抱き合いたくなりましたが、布団の中で考えたとおりにちょうきょうすることにしました。そして聡美に、今はいていたパンティーをつけさせると、適当にミニスカートをはかせたのです。上半身は裸で、下半身だけスカートをはいている姿も、とても刺激的です。そして、いつものように両手を後ろにして縛りました
 わたしは上半身裸の聡美を浴室に連れていきました。わたしも聡美もまだ起きてからトイレに行っていません。聡美は朝浴室に連れ込まれることがどういうことかわかったのでしょう。
「服を着たままではいやだ」
と言ったのですが、わたしは無視しました。わたしは、少ししめっぽい浴室の床に聡美を仰向けにします。手を後ろ手に縛られているので背中が痛いはずです。わたしは、裸になり聡美の顔の上に馬乗りになると、聡美の両膝を押し開きました。そして
「口を開けろ」
と命令しました。すぐ開かなかったので、太股を思いっきりつねりました。聡美は、痛いと悲鳴を上げて口を開けた瞬間にペニスをその口に押し込みました。わたしは聡美の口の中に半分ほど勃起したペニスから少しずつ尿を出していきました。そして、腰を大きく上下に動かしたのです。腰の下で、聡美がむせびあげるのが分かりました。かなり苦しそうです。その上で、聡美におしっこを出すように命令しました。聡美はおしっこがたまっているはずでしたが、急には出せないようです。わたしはまた、半分ほど自分の尿を出しながら
「やめてほしかったら早くおしっこをしなさい」
と命令しました。聡美の薄いパンティーの布からあふれ出るように尿が流れ出し、スカートを濡らしてわたしの手の方まで水たまりが大きくなっていきました。そこでわたしも一気に残りの尿を出しきりました。聡美はその体制ではほとんど飲めなかったようで、わたしの膝のあたりがわたしの尿でびっしょりと濡れてくるのがわかりました。わたしは、ここでもそのまま聡美の口に射精しそうになりましたが我慢して、体を一度離すと、持ち込んでおいたローションを洗面器に入れ、お湯で薄めてからたぷりと聡美の体にかけました。二人の尿で濡れた床の上でローションで手を滑らせながら、わたしは聡美の体をたっぷりと愛撫しました。
 そこにちょうど智宏が来ました。
「ずいぶん早いんだね」
などと言いながら眺めているので、服を脱いで入ってくるようにいいました。智宏に聞くとまだおしっこをしていないということだったので、
聡美にかけさせてみることにしました。聡美を座らせ、上から智宏に顔にめがけてかけるように言ったのです。智宏は聡美に悪いと思ったのか
「聡美いい」
と聞きました。聡美は嫌とはいいませんでした。頭から尿が流れ落ちるのを聡美は目をつぶって耐えていました。そして3人分の尿の中で、わたしか智宏のどちらかのペニスをくわえさせながら、もう一人がローションを使って徹底的に胸を愛撫したり、口で舐めたりしました。妻の大きくて柔らかい胸もいいですが、聡美の張りがある胸もなめがいがあります。それを見ながらフェラチオさせるとまたいきそうになりますが、今日はじっくりとがまんすることにし、智宏にも出さないように言いました。聡美は、あごが苦しそうで涎を止められなくなって来ました。そして奥まで入れられて何度もむせ返ります。浴室から出た頃には、時計は9時になっていました。3時間近くも聡美と浴室でしていたことになります。一度シャワーで体をきれいにしてから、再び聡美に下半身だけ服を着させて、食事にしました。聡美の手はまた後ろ手に縛ったので、わたしと智宏が交互に食べさせましたが、あまり食欲はないようでした。

 長くなるので、ここで一度区切ります
 
2002/08/18 19:30:00(5ab0ct3g)
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