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我が家で その15
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:我が家で その15
投稿者: あつこ
きのう、8月16日のことを書きたいと思います。
旅行から帰ってきて、1週間は何もしませんでした。わたしも体調が悪かったり、聡美も生理だったし、お尻がだいぶひどそうで、薬をつけさせていましたので、何もしていませんでした。智宏はたまに我慢できない様子でしたが、我慢させてました。

 そして、きのうはみんな家にいて何も予定はありませんでした。朝起きてくると主人が、
「今日あたりみんなで少ししてみるか」
と聞いてきました。わたしは
「聡美に聞いてみてからね」
と答えました。
「聡美の生理はもう終わったんだろう」
主人はそのことを心配していたようです。実は聡美は、先週の金曜日に予定よりも4日ほど早く生理になったのですが、土曜日まで少ししかなくて、一度止まってしまい。水曜日からまた始まったのです。だから、まだ生理中だと言うことを主人には告げましたが。わたしが聡美に聞いてみることになりました。嫌な役割です。
聡美の部屋に行くと、聡美はちょうど起きたところでした。
「お父さんが、少ししてみようかって言ってるんだけど、どうする」
聡美が嫌だと言ったら、わたしがしかられても、主人に言うつもりでした。(主人は兄よりは、厳しいことは言いませんので)しかし。聡美は
「少しならいいよ」
と返事をしたのです。
 わたしは、そのことを主人に言いに行くと、主人はすごく張り切って聡美の部屋に向かいました。そして、わたしに、智宏を起こしてくるように言ったのです。智宏はまだ寝ていたので、何とか起こして二人で、聡美の部屋に行くと、主人と聡美が抱き合ってキスをしていました。(時間があるのだから、後からにすればいいのに)そう思いましたが、それを見た智宏も、わたしを抱きしめていました。
 主人が聡美のパジャマを脱がせていきます。聡美は抵抗しません。智宏も、
「母さんの服脱がせていい」
と聞くより早く、わたしの服を取っていました。
 聡美は主人の手によって、ショーツだけの姿にさせられました。そして、主人が
「少し縛っていいかい」
と聡美に聞きました。聡美は、小さな声で
「来週部活があるから、跡が残らないようにしてね」
と言ったのです。つまり、縛られることを肯定したのです。
 主人は、自分のネクタイを持ってくると、聡美の両手を後ろ手にして縛りました。その分、わたしは紐でけっこうきつく縛られました。両腕を後ろに引っ張られるように縛られたので、胸が張り出すようになります。そして、その胸にも縄がかけられました。
 わたしと聡美を縛り終わると、主人はまず智宏に聞きました。
「智宏。旅行で利尿剤飲んだの覚えてるか」
「ああ。覚えてるよ」
「どうだった。またやりたいか」
「すごかった。やってみたいよ」
「何回分か孝徳おじさんからもらってきたんだ」
というような、会話をしました。そして、聡美に聞きました。
「聡美ももう一度飲んでみるかい」
聡美は首を縦に振りました。
「じゃあ、お風呂場に行こう」
(なぜ、わたしには聞いてくれないのだろう)
そんなことを少し思いましたが。主人に導かれるように浴室に行きました。
 浴室で、わたしと聡美は浴槽に腰をおろして待っていました。主人と智宏は裸になって、薬と水の入ったペットボトルを持って入ってきました。智宏のペニスはもうかなり大きくなっています。

 主人が聡美に、智宏がわたしに水と薬を飲ませます。主人が
「無理してでも水をたくさん飲みなさい。おしっこは我慢すると膀胱炎になるから我慢しないでだしなさい」
と、言っていました。
 そして、主人が智宏に
「聡美のナプキンを取りな」
と言ったのです。聡美はこの日始めて
「いや」
と、小さく言いましたが、逃げようとはしませんでした。智宏が聡美を立たせると、生理用のショーツを太股のところまでめくるように押し下げます。聡美のそこには、先日の旅行で毛を剃られてしまって、ほとんど毛はありません。よけいに経血の汚れが目立ちました。智宏が、ナプキンをはがします。
「けっこうくさいんだね」
などと智宏が言うので、聡美は赤くなっていました。
 わたしと主人は朝起きてトイレにいっていますが、聡美と智宏は行っていないはずです。はじめに聡美が
「おしっこしたい」
と言うと、主人が
「おしっこさせてください」
と言い直させました。聡美は立ったまま、ショーツの中におしっこをしました。それと同時にショーツがやや赤く染まっていきました。聡美の1回目のおしっこが終わるのを待っていたかのように、智宏が、わたしの口にペニスを入れて放尿をはじめました。量も多く時間も長かったですが、わたしは必死に全部飲もうとがんばりました。主人が、聡美に
「口に出していいか」
と聞きます。聡美はまた首を縦に振りました。わたしと智宏が見つめる中、聡美は喉をならして主人の尿を飲んでいきました。途中で苦しいのか目尻から涙が流れていました。主人も一気には出さずに聡美に合わせようとしていたようです。聡美はほとんどこぼさずに飲んだようです。主人が聡美を抱きしめて、
「がんばったな」と言っていました。
主人が聡美のショーツを脱がせました。そして、聡美に洗面台に乗るように、言ったのです。どうしていいのか分からない聡美の体を主人が持ち上げるようにして、和式のトイレでするときのように、洗面台の上につま先で立って腰を降ろさせました。そして、両膝を無理矢理開かせました。その姿勢で、聡美がおしっこをするのを主人と智宏が見つめます。無毛のあそこから、尿が流れた後に、洗面台に赤い血の流れができていました。

 しばらくトイレでのおしっこの後、わたしと聡美は浣腸をされました。そしてリビングに行きました。
 
 主人と智宏がビニールのシートを敷いた上で、まずわたしが主人と智宏のペニスを口で大きくしました。主人の上にわたしが乗るようにして、主人がわたしの膣に挿入しました。そして、後ろからお尻に智宏が入れました。しばらくしてそのまま射精されました。
 その後、主人と智宏は聡美の体をさわったりしながら、快復するのを待っていたようです。主人が聡美のお尻にローションをたっぷりぬりました。
 はじめに元気になった智宏が聡美のお尻に入れようとしますが、まだ慣れない二人なのでうまく入りません。聡美は、かなり痛がっていました。主人が
「ゆっくりゆっくり」
とアドバイスします。四つん這いになった聡美の太股は経血で幾筋物流れができています。聡美がくもった声を出し、智宏が挿入しました。二度目なので、智宏はなかなか射精しません。聡美が
「お願いもう抜いて」
と言うので、智宏は何とかしゃせいまで持っていこうとするのか激しく動かしますが、動かせばまた聡美が痛がります。主人が何度もローションを二人の結合部分に
かけていきます。智宏がやっと射精した直後に、聡美はまだ残っていたのか、お腹の中の物をお尻からたらたらと流してしまいました。
 主人は、少し聡美を休ませると、聡美を仰向けにして、愛撫やキスを繰り返した後、正常位でゆっくりと聡美のお尻に挿入しました。智宏の時よりは聡美もだいぶ楽なようで、少し感じているような声を出しました。ただ、主人が射精しようと奥まで深く入れるとだいぶ辛そうでしたが、主人の射精を受け止めたようでした。

 また、長くなってしまいましたが、きのうは、時間があると相手を入れ替えて抱き合ったり愛撫をしたりしていました。そして、主人が聡美の口に1回、智宏がわたしの膣で射精しました。

 だらだらとした文章になってしまいましたが、8月16日分の書き込みを終わりたいと思います。

 また明日もがんばって書きたいと思います。メールをいただいた方にもできるだけ返事を書きたいと思いますので、よろしくお願いします。

なお、聡美の処女喪失は来週の週末になりそうです。主人ができるだけ感動的にしたいので、みなさんのご意見をお伺いしたいと言っています。よろしくお願いします。

 
2002/08/17 23:07:54(XdSPN1ds)
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