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我が家で その14
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:我が家で その14
投稿者: あつこ
 少し休むと、わたしたち女性はシャワーを浴びるよう言われました。そして、また、上
半身を縛られました。手は自由でした。そしてその上から薄目のブラウスやタンクトップ
と短めのスカートをはかされました。兄が
「散歩にいくぞ」
と言うのです。いくら、林の中とは言え誰かにあったら、縛られているのが見えてしまい
そうでした。しかし、もっと大変だったのは、それが普通の散歩ではなかったからです。
林の木の陰や、使われていない別荘の陰などで、浣腸されたのです。浣腸器で1回ずつ液
体を入れられてはまた歩き出すという繰り返しです。林の中やスキー場など、誰もいない
とは分かっていてもとても緊張しました。時折工事の車なども通りました。当然ですが、
5,6回ずつ下着の中に排泄させられました。おもらししたあとは、下着を履き替えるの
ですが、臭いがついてまわっているような気がします。それでも、わたしと聡美は午前中
にお浣腸されていたので、出てくるのは水ばかりですが、奈緒美さんはこの日始めてのお
浣腸だったので、足とかが汚れてかわいそうでした。午前中2回くらいずつ出していたは
ずなのに男の人たちは、外でも私たちの膣やお尻や口を使ったのです。よく分からないと
ころもあるのですが、奈緒美さんの口に射精したそうです。兄は聡美の口と奈緒美さんの
お尻に、智宏はわたしのお尻と奈緒美さんの口に、恒一君は聡美の口と奈緒美さんの膣に
真嗣君はわたしの膣と聡美のお尻に、秀輔君は聡美の口と奈緒美さんの膣に射精したよう
です。

 汚れた体で一度コテージへ戻ったのですが、兄がもう一度
「手伝ってくれ」
と言って外に全員を連れだしたのです。林の中の斜面に立っている大きな木の脇で、兄は
奈緒美さんを裸にしました。外で裸にされた上、下半身は排泄物と血で汚れているのです。
兄は奈緒美さんを草の上に仰向けにすると、両方の足首にロープをしっかりと巻き付けま
した。そして、男の人6人で持ち上げると足を上にして、そばの木から逆さにつるしたの
です。林に囲まれているとはいえ、奈緒美さんが大声を上げたら大変です。さすがに、主
人が
「ちょっと危ないんじゃないか」
と言いましたが、兄は
「大丈夫だ」
と言って、奈緒美さんの体をむち打ちました。そして、蝋燭をたらすように他の人に言っ
たのです。奈緒美さんは5分くらいで、降ろされましたが、草の上で同じように責められ
ると、またつり上げられるて責められるということを繰り返しました。
 木から降ろされ、ぐったりしている奈緒美さんに兄はさらにひどいことをさせました。
今度は両手をつり上げて、浣腸をしたまま、男の子たちに膣とアナルを同時に犯させたの
です。さすがに男の子たちもすぐには射精しなくて、奈緒美さんはなんどもおもらしして
しまい、また浣腸されます。兄は4人が全員射精するまではだめだと言って、最後までさ
せました。奈緒美さんは生理がひどくなったようで、足下に血がたくさん流れていました。
貧血を起こしているのではないかと心配で、何度も声をかけましたが、奈緒美さんは自分

「大丈夫」
といっていました。なんと気の強い子なのでしょう。

 部屋にもどって、全員しばらく休みました。夕食の前に、いよいよ聡美と主人がするこ
とになりました。わたしが聡美にシャワーを浴びさせて、体をきれいにしました。聡美に
「本当にいいの」
と聞くと。うなずきはしましたが
「怖い」
と言って震えて、いました。わたしはやはりやめさせるべきか迷いました。しかし、やめ
ましょうという決断もできなかったのです。
 主人は聡美を裸にはせずショーツをはかせたままで、時間を十分にかけてローションを
使って愛撫しました。そして、天井のかもいから聡美の両手をつり上げました。その態勢
で、しようとしたのです。主人が聡美の体を後ろから愛撫しながら、最後にもう一度聡美
の膣にローションをたっぷり塗りました。主人はわたしに口でペニスを大きくさせました。
主人のものがいよいよ堅くなってきたときでした。聡美が、いきなり
「ちょっと待って」
と言ったのです。わたしは、やはり聡美が怖くなったのかと思いました。主人が
「どうしたんだ」
と訪ねます。聡美はしばらく無言でしたが、主人が気がついたようです。
 聡美のショーツが赤く汚れ始めていました。予定より4日ほど早く生理になってしまっ
たのでし。主人はしばらく考えたようですが、
「今日はやめよう」
と言いました。かわりに、主人はそのまま聡美のお尻に入れました。

 そう言うわけで、聡美は寸前のところで処女を捨てないで帰ってきたんです。
 その夜は、奈緒美さんはもう動けず、聡美もかわいそうということになり、わたしが6
人の相手をしました。心の中のどこかに、やって全員がわたしの相手をしてくれたのがう
れしいような気持ちもありました。

 8月10日は、さすがにみんな疲れたのか遅くまで寝ていて、帰ってきただけなので何
をありません。

 4日間の旅行のことを最後まで読んでいただき、ありがとうございました。明日からは
我が家でのその後のこと、そしてその日のことをできるだか早く報告したいと思います。

 私たちを書き込みを、作り話だろうと思われる方もいらっしゃることと思います。わた
しも、作り話と思っていただいた方がお叱りを受けたりしないぶんいいような気もします。
でも、これが現在の我が家の真実なので、ここに書き込みをしたりだれかにメールをいた
だいたりしないととても不安なんです。これから、どうすればいいか考えることもありま
す。これからも、よろしくお願いします。よろしかったらメールをください。
 
2002/08/16 23:21:41(/Xh2h3/p)
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