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1:俺んちの家族5
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悪夢としか思えなかった。風呂場を見た俺は、父の息子をバックから受け入れ、未だ
薄い胸を揺らしながら喘ぐ妹の美緒の姿と、成熟した姉の美紀が二人の結合部を舐めている姿だった。ショックで直ぐに自分の部屋へと戻りベッドに潜り込んだ。どれくらい時間が起ったのかわからなかったが、いつの間にか寝てしまっていたらしい。 気がつくと、母の清美が横に寝ていた。俺は起き上がろうとした。其の気配で清美も目を覚ました。 「武、驚いた?ゴメンナサイね!騙しちゃって・・・・・」 「もういいよ。俺ママ好きだったから・・・・・でも姉貴や美緒には驚いた・・・」 「パパが悪いの・・・でも二人ともパパの事が好きで・・・ママもショックだったけど、二人の気持ちを止められないし・・・・・・」 「何時からなの?」 「もう半年になるわね。それから、若い二人に夢中で・・・ママ、相手にしてくれなくて、寂しかった・・・」 「・・・どうして・・・俺なんかじゃなくて、ママだったら他にも相手が見つかったと思うけど・・・」 「浮気は勇気がいるわ!!怖いし、そんな勇気は無いわよ。武のきもちもわかってたし・・・」 「俺って半年も気付かなかったのか・・・鈍感だよね。」 「武は、寝ると起きないでしょ。だから・・・二人が知らない男とするより安心だと思う事にしたのよ。それにあれ以来、二人ともいいこになったしね。」 「妬けないの??」 「今まではね。でもいいのよ。今は武がいるから・・・・・」 いきなりのキス。母は遠慮無く俺の息子を弄ってきた。母の告白を聞き俺の心の歯止めも消えた。全裸の母は三人の子を産んだとは思えぬ体をしている。こんな母をかまってやらない父に激しい憎悪を感じた。其の怒りを母の体にぶつけて荒々しく攻め立てた。母の反応は、今まで見たことも無いくらい激しいものだった。何回も何回も俺を求めつづけ、嬌声を発した。両隣の部屋へ聞こえるのも気にしていないようだ。と言うよりも、二人への宣戦布告に思えた。母というよりも一人の女として、清美個人としての勝利の声のような気がした。
2003/09/26 09:32:59(woBQAo.o)
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