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快楽家庭4

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:快楽家庭4
投稿者: ブーやん
長女の紗枝は高校の時に、街でスカウトされて、モデルをしていた

『ダイナマイト紗枝』として素晴らしいプロポーションでグラビアモデル、新車ショー、男性と絡まない

悩殺DVDやグラビア本を販売して、若い男性に人気があって、月に2.3度しか実家に帰らなかった

久しぶりにパパを除く4人で夕食を済ませて、各自の部屋にいた、そこでノックが

「あ、僕だけどいい?」紗枝はビキニスタイルで音楽を掛けながらストレッチをしていて

「てっちゃん?いいわよ、開いてるから、、」入ると女の匂いがプンプンしていた

「また、頼まれたんだけどサインしてくれる?」

グラビア本の付録のポスターに友人から頼まれたのだ

「一冊、2500円もするんだからサインはしてあげるわ、えっと三枚ね、、、」

太いマジックペンでサラサラと慣れた手つきでサインをした

「ありがとう、じゃ」

「ちょっと待って、前にパパにマッサージをして喜んでたじゃない、私にもお願い、この頃

肩や腰が重くて、今もストレッチをしてたんだから、、、」

「うん分かった、椅子に座って、、、」

「疲れているからベッドで頼むわ」

うつ伏せに寝た紗枝にまたがって肩を揉みだした

「ああ、気持ちいい、、パパがてっちゃんに頼むはずね、、、いいわ」

徹也は綺麗な姉の肩から腰に段々ずらしていった

「うーん腰も気持ちいいわ、、、、」徹也は調子が乗って来て

「リンパも良くほぐしておいた方がいいらしいよ、上を向いて、、、」

紗枝は上を向くとたわわなオッパイが水着からはみ出していた、徹也はビキニの鼠径部にある

リンパ節を按摩し出した、指が紗枝のビキニの隙間にまで入り込んでいた

紗枝は気持ちがよくなり出したのか、、吐息が漏れ出した、調子に乗った徹也は指を滑らせて

ビキニの中から奥のオマンコに触れたり、クリトリスをなぞったりし出した

「姉ちゃん、やりにくいから、このビキニ、はずしてもいい?」紗枝は目を瞑ったまま

「い、いいわ、何なら上も構わないから、、、、」徹也は手を止めてブラとビキニの紐を取ると

由美のオマンコは無毛のツルツルだったが、紗枝のはクリトリスの上だけちょび髭の様に

ちょろっと生えているだけだ、もうベトベトになっているオマンコのギリギリ部分を

右手だけでマッサージをして、左手は紗枝のふくよかな乳房を揉みだした

「ああ、てっちゃん、、、いいわ、、、、遠慮しないで指を入れても、、、、」

徹也は中指で奥までかき回して、親指と人差し指でクリトリスを摘まみだした

「ああ、、、、、もうだめ、、、てっちゃん、、舐めって、、、、、、、」黙って股の間に顔を埋めて

クチュクチュと舐め始めたが、両手はしっかりと乳房を揉んでいた

「うう、、、、ああ、、、いい、、、、お願い、、私にも舐めらせて、、、、」

シックスナインの形になると、紗枝は待っていた餌が来たようの徹也のチンポをしゃぶり出した

クチュクチュ、ベチャベチャ、徹也は紗枝のクリトリスを甘噛みすると紗枝の足が

突っ張って、、

「ああ、もっと噛んで、、、、、ああ」徹也はあまりにも興奮しだして

「ああ、姉ちゃん、出ちゃうよ、、、あああ」そう言っても紗枝は口から離さない

とうとう、徹也は放出しても紗枝は離さなかった、ようやく

「ふう、、、今の事務所は恋人禁止、遊びもダメで気が狂いそう、、ストレスが溜まっていたの

てっちゃん、ありがとう、、良かったわ、すっきりした、、帰って来た時はお願いね、誰にも言わないから」

徹也はニヤリとして、パンツを穿いた、『明日は誰にしようかな』








 
2026/05/01 14:46:53(mSWR7pYV)
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