ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

快楽家庭3

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:快楽家庭3
投稿者: ブーやん
あれから二日後の祝日に、玲子は高校時代の同窓会に出かけて夜遅く帰って来た

「ふう、、、只今、、、少し酔っちゃったわ、着替えもせずにソファに深く座って目を瞑っていた、

徹也は飲み物を冷蔵庫に取りに来て、ドアを開けるとママが目に入った

「ママ、駄目だよこんなところで寝たら、、、、」ゆすぶってみると少し目を開けて

「あ、徹也、お願い、部屋まで連れて行って、、」と言って徹也の手を強く握った

「もう、仕方ないな、、、ママを抱きながら、部屋のドアを開けてベッドの上に寝かすと

「てっちゃ服を脱がせて、、、」徹也は邪魔くさそうに

「もう、しかたないなあ、、、」と言いながら、スーツとスカート、ブラウスを脱がすと

「これでいいだろ」

「お願い、パジャマに着替えさせて、、、」ベッドの上にパジャマが見えたのでさらにパジャマを

着せようとすると

「ブラジャーもとってよ、、、」びっくりした徹也だが仕方なく背中のホックを外すと

ブルンと大きな乳房がお目見えした

「ありがとう、ついでにパンティも脱がせて、、」

「パンティぐらい自分で脱げるだろ」

「もう、力が入らないの、寝てるから脱がせて、、、、」徹也は腰に手をやってピンクの小さな

パンティを下へずらして全裸にした

「ありがとう、てっちゃん、、、、」ママは全裸で横たわっている、徹也は由美より大きな乳房や

オマンコを目の当たりにすると触ってみたくなった

「お礼に、触ってもいいわよ、、」目を瞑ったまま言われたので直ぐに実行した

由美とは違う柔らかい乳房に、力を入れて揉み始めると

「ああ、てっちゃん、、痛いわ、、もう少し優しく、、、そうよ、、いいわ」

徹也は両手で馬乗りなって揉み始めると、

「てっちゃん、ああ、下も舐めってもいいわ、、、、」もう止められない

徹也はママの玲子の足を拡げて舐め出した

「ああ、ああてっちゃん、、、、」パパとは半年ほど帰ってきていないから欲求不満と徹也は思った

クチュクチュと音を出しながら

「ねえ、ママ、いいかな?」玲子は察したのか

「いいけど、中出しは駄目よ、出る前にぬける?」

「うん出る前に必ず抜くから、、、」

「じゃ、続けて、、、、、ああ、、、いい、、、、」

「ああ、ママ、、気持ちいいよう、、、で、出ちゃう」と言った瞬間、玲子は体を放した

「ああ、ティッシュは、、、、どこ」玲子は直ぐに徹也のおちんちんにかぶりついて

右手を添えて、しごきだすと、どくどくと玲子の口に射精を続けた、ゴクンと喉が鳴って

「若いからたくさん出るわね、、、どう?さっぱりした?」

「う、うん、ママ有難う、、ベッドから降りると

「姉ちゃんたちには内緒よ、いい?」徹也は後ろめたさで軽く頷いた


 
2026/04/30 15:17:42(HhOid8nE)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.