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触り放題の母との性生活

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:触り放題の母との性生活
投稿者: 名無し
二人で買い物へ

寒い十二月の中頃。ある日曜日のこと。保子は息子の素士を連れて買い物へ行くことにした。ところで、保子はもうすでに着替えを終えているのだろうか。そうである。どんな服装で息子を連れて買い物へ出掛けるつもりなのか。クリーム色のセーターと紺色のスカートといった服装で。さっきからそんな母へと目を向けていた素士。何とこっちからの視線はスカートの下から膝頭まではみ出した状態の脚へと向いたままだった。「今日もお母ちゃんは濃い肌色のパンティーストッキングと白いソックスをはいているんだ。だから、スカートの下から膝頭まではみ出した脚があまりにも色っぽくて綺麗に見えるはずだ。」そんな母の姿を見ていた素士はどうしても相変わらずどうしても性欲を抑えられなくなると。後ろから抱き付きはじめたのだ。「もう何をしているの。昨日もこのお母ちゃんとやったばかりやろ。なんで。」「僕は今でもお母ちゃんのことが好きだからだよ。」彼の両方の手が動きはじめると、セーターの表面から両方の乳房を掴む。それから、保子の乳房はきつく揉まれ続ける。「お母ちゃんのお乳っていつも柔らかいだね。」「こんな所を触られたって、このお母ちゃんは全然気持ちよくない。」「僕にどこを触ってほしいの。」「アソコに決まっているやろ。」すると、素士は両方の手でスカートを捲り上げてから、この手を白いショーツの中へ突っ込んでから、強引に人差し指を腟内に突っ込んだまま激しく蠢かすと。保子は快感のあまり一度唸り声を上げてから言った。「アーン、気持ちいいわ。このお母ちゃん、ほんまに気持ちよくてたまらない。」
 
2026/03/22 18:12:47(6yzf6Zz4)
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