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3 再会と約束 公平の視点
俺が母さんを襲った翌日から、母と連絡が取れなくなった。 LINEをしても、既読にはなるが返事はない。 電話にも出ないし、折り返しもない。 「完全に嫌われたのか···」 後悔と喪失感が俺を襲う。 そんなある日、俺は高熱を出して久しぶりに会社を休んだ。 ダメもとで母にLINEをすると、間もなく返事が来た。 そしてその夜、大きなレジ袋を抱えて母がやっと俺の部屋に来た。 「やっと来てくれた!」 部屋のインターホンから母の声が聴こえたときには、俺は大袈裟じゃなく飛び上がるほど嬉しかった。 お互いに気まずい雰囲気だったけど、母は汗をかいた俺の背中を拭いてくれた。 「返信もないし、電話にも出てくれないから、もう来てくれないかと思ったよ」 「・・・ だって・・ この前 あんなことになっちゃったし・・」 「嫌だったの?」 「嫌とかそういうことじゃなくて だって親子じゃないの」 「この前は 俺が一方的にやったんだから 母さんは気にしなくていいんだよ」 「そんなこと言ったって 私 すごく悩んだんだから···」 「ごめん 俺のこと 嫌いになった?」 「嫌いとか 好きとか そういう問題じゃないわよ」 「正直に言うけど·· 俺 ずっと前から母さんと ああいう関係になりたいと思っていたんだよ」 「そんなこと言われても 私たち親子なんだから・・ それに公平は昔からモテるんだから ああいうことは彼女とすればいいじゃない」 「彼女となんか もう とっくにに別れたよ 俺にとっては、やっぱり母さんが一番なんだよ」 「え? 別れたの? でも こんなことが誰かに知られたら 母さんもう生きていけないわ」 「なんでバレるんだよ 俺たちが誰かに話さなきゃ誰にもバレるはずないじゃん」 「そうだけど・・ でも お父さんだって久美だっているし···」 「オヤジだって 昔から勝手なことばかりしてるじゃないか! それに久美は鈍いから 俺たちが無茶をしなければ絶対にバレないよ」 そう言うと俺は、母の手をつかんだ。 母は俺の手を振り払おうともせずに、黙って下を向いている。 「俺たちが黙っていれば、誰にもわからないよ オヤジと違って 俺はずっと 母さんを大切にするよ! ね!?」 俺は母の両腕をつかみ、うつむいている母の顔を覗き込みながら強い口調で訴えた。 母は黙ってうつむいていたまま、コクリと頷いた。 『母さんが俺たちの関係を承諾した!』 俺が肩を抱いて引き寄せようとすると、母がそれを制止した。 「だめよ 今日はゆっくり寝て」 母はそう言うと、俺を横にさせた。 横になった俺が母に言う。 「だけどこの前・・ 母さんも気持ち良かったでしょ?」 「何言ってんの! そんなわけないでしょ・・」 「俺はメッチャ気持ち良かったけど・・ 母さんも 途中から気持ち良さそうだったよ」 「なにバカなこと言ってんの さあ・・ 早く寝なさい」 「眠れないよ あのこと思い出したら 寝られるわけないじゃん」 「もう・・ バカ・・・」 俺に布団をかけようとする母の手を取って俺が言う。 「ねえ・ 早く寝られるようにしてよ」 「バカなこと言ってないで 熱があるんだから おとなしく寝てなさい」 「じゃあ 俺はおとなしく寝てるから 母さんが気持ち良くしてよ」 俺は、布団の中に母の手を引き入れた。 「じゃあ公平が寝るまで 隣に寝てあげる」 母はそう言うと、掛け布団をめくって俺のとなりに横になった。 俺は、母の手を自分の股間にあてる。 「公平·· お願いだから 今日は おとなしく寝て」 「無理だよ このままだと また犯しちゃいそうだよ」 俺はそう言いながら、母の手をトランクスの中に入れて、硬くなりはじめたソコに直接触れさせた。 「んん もう だめって言ってるのにぃ 今日はだめよ 少しだけしてあげるからちゃんと寝てね」 「元気になったら またエッチさせてくれるの?」 母はそれには答えずに、無言で俺のパジャマを下げ始めた。 この前の、俺からの一方的な行為とは違う、母の心がこもった奉仕が始まった。 柔らかい手で俺の起立を優しくしごきながら、俺の股間に母の美しい顔が近づく。 緊張と興奮で吐き気を覚えるほど、俺の鼓動が高まる。 「手でしてくれるだけだと思ったのに···」 母の2枚の薄い唇の中に俺の先端が隠れていく。 小さな口に俺を含んだ母が、ゆっくりと顔を上下に動かしはじめた。 優しい手の動きとともに、温かい口で俺をゆっくりともてなしていく。 「あぁあ・・ 母さん気持ちいいよ・・・」 俺は思わず声を上げながら母のスカートをまくり上げて、あらわになったきれいな太ももから尻を、ゆっくりと撫ではじめた。 「うぅん・・」 俺の先端を咥えた母の口から呻き声が漏れ、可愛い唇に力がこもった。 「無理! 母さん もう我慢できない・・」 俺は母と体を入れ替えると、服を着たままの母の上に乗った。 一瞬驚いた母だったが、しっかりと俺の目を見ながら言う。 「待って だめよ 今日はだめ・・」 俺は母の両手首を抑えると激しく母の唇を奪い、一気に舌を差し入れた。 「んんん・・ 公平 だめよ やっぱり今日はやめよう・・・」 俺はワンピースの上から、母の美しい乳房を揉み上げながらさらに激しく母の舌を追い回した。 「あぁああ 公平・ 本当に・・ 今日は・ やめよう・・・」 口ではそう言いながらも、母の両手が俺の背中に回り、俺の舌に応えるように母も不器用に舌を絡めてきた。 母と濃密なキスをしているうちに、俺の股間はどうしようもないほど勃起していた。 「実は俺 また母さんとこうなれた時のために、今日はちゃんと用意してあるんだよ!」 戸棚の中からゴムを取り出した俺は、母の目の前で一気にすべてを脱ぐと、自分でそれを装着した。 「さぁ 母さんも全部脱いで! そのままだと服がしわくちゃになっちゃうでしょ!!」 母に考える余裕を与えないように、俺はきっぱりとした口調で言った。 一瞬 戸惑った様子の母だったが 「··· まったくもう··· 分かったから でもお願い 電気は消して···」 そう言うと、俺に背を向けた母はすべてを脱いでいった。 完全な同意に基づく、俺と母さんのセックスが始まった。 その日の俺は、母さんのすべてを味わいたかった。 俺はたっぷりと時間をかけて、全身を舐めまわした。 額から足の指先まで、俺はすべてを味わった。 もちろん俺が生まれ出てきたあの部分も···。 母はすべてを曝け出し、足を開いて俺の舌を受け入れた。 「あっ ハッ ハァア···」 母は途切れることのない吐息を漏らしながら、俺の目の前で何度ものけぞった。 「母さん 今日は素直に声を出して良いんだよ」 俺は、2週間ぶりに母の中に入れるという興奮に包まれていた。
2026/02/26 15:57:36(B18yz2PU)
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