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1:婚約者の母親
投稿者:
助平
嫁と婚約したのは、婚約者の母親に一目惚れしたからだった。
と言っても、婚約者の顔がヘチャという訳ではない。どこへ出しても恥ずかしくないだけの器量はあった。ただ、それを上回る美貌が婚約者の母にはあっただけだ。 当時、婚約者は25歳、俺は27歳、婚約者の母は46歳だった。 これからの記述は婚約時代の出来事だが、便宜的に婚約者の両親を義父母と呼ぶ。 義母は顔が歌心リエに似ている。スタイルも若干スレンダーだが、くびれはちゃんとあるし、胸もそこそこにはある。柳腰で、タイトスカートが似合う。佇まいも実に品のある熟女だった。 義父は人柄が良く、細かい事は言わない。大雑把で、細かいところには神経が行き届かない。 性生活は雑と思われた。義父母を前にして談笑しながらも、俺は二人が寝室で睦み合う姿をどうしても想像できなかった。 義母は実に女っぽく、伏し目がちで、亭主関白の義父に大人しく使えるタイプと見た。それでいて、上品な色気があり、俺は自分の実母がこんなタイプだったらどんなに幸せかと思ったものだ。 俺は婚約していた当時から、非常にしばしば、妻の家を訪問した。義母がお茶などを沸かしに席を立つ時には、必ずその後ろ姿の腰回りをじっと他の二人には悟られないように見入った。エプロンをした義母の腰回り、くびれた部分、長い髪、細く引き締まった足首。思わず涎が出るほどだった。俺のチンボはズボンの中でイキリ立ち、いつまでも勃起は治まらなかった。 そして、その黒い欲望は、家を辞した後に、婚約者の身体を貪ることで欲望を鎮めるしかなかった。射精する時には、目を閉じて、義母の顔尾思い浮かべながら出した。 しかし、義母と二人きりになるチャンスは無く、俺はじっといつかモノにする機会を待っていた。下手に手を出して、たしなめられたりしたら、もう義父母に顔を合わせることはできなくなるし、嫁とも揉めるに決まっている。社会的な破滅だ。 たまに婚約者が出張で不在と分かっていても、忘れて訪問したような格好をして義父母宅を訪ねた。義父母は気にかける風もなく、俺を歓待してくれたものだ。 必ず酒が出た。義父は酒好きではあったが、どちらかと言えば、酔った雰囲気を楽しむ方で、 すぐに眠りそうになった。それでも、俺に気を遣って、「まあ、ゆっくりしていってくれ」と言い置いて、その場で横になって寝込んだり、寝室に行ってしまうこともあった。 結婚式が近づいてくると、俺は婚約者宅へますます入り浸りになり、その都度、酒でもてなされた。婚約者がいても同じだった。「まあ、泊まっていけよ」と言われることもあったが、 流石にそれは気が引けた。婚約者とのセックスならいつでもその気になればできたので、 せっかちなところは見せずにすんだ。 ある日、婚約者の帰宅が残業のせいで遅くなり、義父母と俺が差しつ差されつで呑んでいたところ、案の定、義父が眠気に襲われたようで、「ゆっくりしていってくれ」と言いつつ、部屋を出ていってしまった。(トイレかな?)と思っていたが、なかなか戻ってこない。 婚約者からは「まだ終わりそうもない」という連絡が入ってきた。 義母は呑兵衛ではなかったが、そこそこには酒をたしなんだ。俺は内心嬉しくてたまらなかったが、それを押し隠して義母と呑み続けた。 義母もこの頃は俺にすっかり気を許しており、呑んだせいもあって、笑い声が弾み、楽しそうだった。娘一人の家に息子ができるようなものだと言って、心から喜んでいた。 しかし、俺は義母とサシで呑んでいる興奮から、けっこう酔ってしまい、本当に帰れなくなってしまった。 婚約者からは「仕事が終わらないので、今日は会社近くのホテルに泊まりになる」という「連絡が入った。 こうなっては仕方がない。俺は義母の勧めで婚約の部屋に布団を敷いたからという義母に先導され、その部屋に付いていった。 比較的気温の高い時期で、俺は汗ばんだ服を脱ぎたくて仕方がなかった。それで服を脱いでパンツ一丁になったのだが、義母が義父のパジャマか何かを持ってくると言っていたのを思い出し、慌ててパンツ姿のまま布団に入った。 しかし、義母はなかなか来なかった。俺はなぜか義母の裸を想像して天井を見ていた。アリコールのせいもあって、すぐに勃起してしまった。 すると、義母が義父のお古のパジャマがあったと言って部屋に入って来た。「もう寝てるの?」と言いながら、上から俺の顔をいたずらっぽく覗き込んできた。 その時、俺と義母の目がぴったりと合った。どちらも無言だった。俺は寝たまま義母を自分に引き寄せた。義母は「アッ」と小さな声をあげたが、拒絶している声ではないと俺は判断した。もうここで止める訳にはいかない。このチャンスを逃したら、次はあるかどうかもわからないのだ。義母は俺が両腕を引っ張ったので、俺の上に倒れ込んできた。顔が俺のすぐ前にあった。俺は「お母さん!」とだけ言って、義母の唇を俺の唇にくっ付けた。 流石に義母は俺の気持ちを悟って、「ちょっと!ダメよ!」と小さな声で言った。眉間に皺を寄せている。「お父さんが近くの部屋で寝ているわ」と言う。 やめろではなく、気をつけろと言う意味か。そんなはずは無かったが、俺もここまで来たら、今更キスを諦める事はできない。大ごとになるだけだ。むしろ、キスさえすれば義母は黙って許してくれるのではないかと勝手に思い込んだ。この辺りが酒のなせる技だ。 首に手を回して顔を引きつけているので、義母はキスを防げない。見ると、目を固く閉じて、抵抗感を出していた。 俺は構わず義母を横に引き倒すと同時に、自分の脚を義母の脚に絡ませ、片手で布団をはね除けた。義母はまだキスから逃れられないまま抵抗していた。それはそんな義母の上に乗っかり、その両脚の間に自分の両脚を割り込ませた。いわゆる正常位のスタイルだ。 義母の抵抗は止まないが、近くの部屋で寝ている夫の事も用心してか、小声で「やめて!やめてよ!」と繰り返すだけだった。 俺は、義母を抱きしめている両腕を離す訳にはいかないので、自分の体重をかけて義母の体を押さえ込んだ。そして、執拗に「好きです!」を繰り返しながら、義母の動きが鎮まるのを待った。案の定、数分もすると義母の体からスッと力が抜け、俺に任せるようにぐたっとした。俺はこれを待っていた。 義母を寝たまま万歳させるように、両腕を上に持っていき、これを俺の左手で手首をつかんだ。これで両腕の動きは封じ込めた。 次に、利き腕の右手を義母のスカートの下に這わせ、パンティーを引きずり下ろすべく、へその高さにあるパンティーのへりを探して、とりあえず半分だけ脱がせた。 もはや、俺の狙いがどこにあるかを、義母は察したはずだ。 次に俺は、いったんパンティーから指を外し、引きずり下ろすのを諦めたように義母に思わせ、今度は義母に秘部を探った。当然ながら、股の付け根にあるそれはすぐに探りあてた。 指をオマンコに挿入させるべく、オマンコを手で覆った俺に、義母は抵抗を諦めたかのように完全に脱力した。 オマンコを男に触られたらもうおしまいだ。もうヤられたも同然と義母は観念したのだろう。 大人しくなった義母の体から俺は自分の体を下ろし、その側面から右脚を義母の右脚にか偉ませて自由を奪い続けると共に、右手で義母のオマンコを押さえながらも、人差し指で膣を探った。最初は濡れていなかったので、濡れるのを待った。 少し時間はかかったが、やがておまんこはしとど濡れてきた。今度は中指を膣に挿入し、そのヌメヌメとした感触を確かめつつ、親指でクリトリス付近を、中指で膣の中をほじくって 相当濡れまくるまで愛撫した。 義母はもう観念したらしく、俺にしがみついている。口は半開きだ。 今度は義母のスカートを捲り上げた、脱がすよりも非日常感を味合わさせるために敢えてそうしたのだ。パンティは右脚で下まで引きずり下ろした、この方が屈辱感を与えられるからだ。 そして、敏捷に自分のパンツを脱ぎ、怒張したチンボを右手で持ち、義母のオマンコの上から撫でまくった。こうすることでスムーズな挿入を実現したかったのだ。 いい加減、チンボでオマンコを撫でまくった後、頃合いを見て一気にチンボを義母のオマンコに挿入した。義母は「最近していないから、ソッとして」と言った。もはや抵抗どころか、娘婿になる男のリンボの受け入れを決意したのだ。 自分の征服欲を完全に満たされた俺は、悩ましく身悶えする義母を下に見て、余裕たっぷりにチンボの挿入を規則正しく実行した。 せっかくの機会をすぐにはやめられない。しかし、もし義父が起きて俺たちを探しに来たら、全ては終わりだ。俺は十分ほど怒張したモノを義母の膣奥深くまで散々突いた挙句、射精することにした。しかし、もし義母が妊娠したらヤバい。俺は義母に相談することにした。 「お母さん、もう出したいのですが」と言うと、「ダメ!中はダメ!」と短く言った。 でも単に外出しするのは惜しい。そこで、「お母さん、口に出してもいいですか!」と聞いてみた。おそらく義父にもそんな射精をさせた事はないだろう。だが、コンドームの持ち合わせが無い以上、何とかしてキリをつけなければならないのは、俺も義母も承知だった。 義母が黙ったまま、下から俺を見上げて、顔を上下させて受け入れの意志を示した。 俺はオマンコに出すのも好きだが、それと同じくらい、女の口の中に出すのが好きだ。 「じゃあ、行くよ!」と言って、俺は腰の律動を早めた。義母もそれに合わせるように、俺の体の下から腰を突き上げ気味にしてきた。二人で一緒に登り詰めるのだ。 俺は「うっ!」と言って、チンボをオマンコから引き抜き、義母の胸の上に素早く跨って、掴んだチンボを義母の口にあてがった。義母はすかさず口を開いた。俺はその口に膨張して脈打ってうるチンボを預け入れたのだった。 義母の顔の上で腰を動かすと、快感が突き上げてきて、俺は静液を義母の口の中にぶちまけた。いつ終わるとも知れない射精だった。ドクドクと陰茎の中を静液が放出された。 幸、義父が起きた様子は無かった。多分、このまま朝まで眠り込んだままだろう。しこたま呑んでいたからな。 義母はと言うと、俺の予想に反して、「すっごく出たわね」と恨みがましい目で俺を見つめて言った。もう何を言おうが、関係ない。(お前は俺のチンボに屈したのだ。お前は俺の女だ。)俺はいつここの言葉を直接口にしたい。そう思った。その時が、義母が俺に屈服する日なのだ。 俺はひとまずタバコを吸いたかったし、水も飲みたかった。 「水と灰皿!」俺はボソッと言った。義母はすでに俺の女の顔になっていた。「ちょっと待ってね」義母は足元までズリ下がったパンティーを履き、捲れ上がったスカートを下におろして、部屋を出て行った。 程なく水と灰皿を俺に届けた義母は、俺の前に腰を下ろした。「どうする?これから。私た血、いけないことをしてしまったのよ」もはや、俺を咎めることはできないので、共犯関係を思わせるような言い方になっていた。 俺はタバコに火をつけさせた。俺の女である事を思い知らせなければならないからだ。 ゆっくり煙を吐いた俺は、義母の言葉には直接答えず、腕をつかんでぐっと引き寄せた。もはや義母の抵抗は無かった。 タバコを灰皿に置いた俺は、そのタバコくさい唇で義母の唇を塞いだ。 今度は観念し切っているので、義母は両腕を俺の首に回してキスに応えた。 俺は舌を絡めるディープキスをした。5分間もしていただろうか。 今度はキスをしたまま、スカートの下に右手を忍ばせて、オマンコのあるあたりのパンティーの横から手を入れ、膣内を指で再び弄った。今度は抵抗どころか、濡れ濡れだった。 義母の体をゆっくりと横にさせて、オマンコを弄る指をなおも早く強く動かした。 そして、義母の唇をまた俺の唇で塞いだ。義母は積極的に舌を絡ませてきた。さっきとはまるで違った反応だ。 いい加減、膣を掻き回してから、俺は起立し、義母には腰を下ろしたままで上半身のみを起こさせ、俺の再び怒張したチンボを咥えさせた。すると、義母は俺が指示もしないのに、片手でチンボを咥え、右手でチンボを擦ると共に、口を前後させた。数分もすると俺は興奮がマックスとなり、「出すぞ!」と言って、義母の口内に二回目の射精をしたのだった。 義母は先ほどと同じように出された精液をしっかりと飲み込み、舌で俺の亀頭周りを丁寧にねぶった。完全に屈服したのだ。 それからは、俺は義母にさまざまな要求をした。写メでオマンコを撮って送らせたり、義父とのsexを拒否させたり、外へ呼び出して車中sexやフェラを求めた。年上の女を翻弄するのはとんでもなく征服感があり、自分がけっこうなSだと気づいた。 基本的に中出しを求め、危険日には口内射精で処理した。完全ではないが、それなりには避妊できていたと思ったが、甘かった。義母は妊娠したのだ。もちろん堕ろすしかなかった。流石に俺は反省したが、それでも義母の体を求め続けた。この年頃の男の性欲は凄まじい。 こんな事で、婚約者とは自然に疎遠になっていった。婚約者も女の直感で何かに気づいたかもしれないが、俺には深く追及してこなかった。 それから十数年、俺は義母との関係を続けた。辞める理由が無かった。俺には都合の良い女で、いつでも呼び出し、中出しや口内射精をした。旅行にも行った。プレゼントももらった。 ほぼ奴隷状態だった。 今考えるとよくもあんなに続いたものだ。レストランで食事していても、スカートの間に脚を伸ばしてオマンコを弄ったり、雑居ビルの中の階段や、物陰でもチンボを咥えさせた。 一度も拒否されることは無かった。本当に何百回もヤッたのだ。 女は還暦の一歩手前まで年を重ねていたが、体はピチピチだったし、顔もツヤツヤしていた。 誰が見ても女が年上の不倫カップルだったが、俺たちは平気だった。 俺が別の女に手を出しかけていると、不思議に感づいて、俺を責めたりもした。しかし、俺は二股はかけても、女を捨てるつもりは無かった。便利だったので、捨てる必要が無かった。 だが、女が還暦になった頃、女から別れを切り出された。「夫の具合が良くないの」と言った。本当かどうかは分からない。だが、十分にあり得る事だった。 しかし、どうしても女の体に未練のあった俺は、情けないことに女の家の近くまで行った。家には人の気配が無かった。急に心配になった俺は隣の家に尋ねた。「旦那さんが入院されたとかで、よくお留守にして見えるようですよ」と教えてくれた。 俺は異垢にも会社関係かのように装って入院先を聞き出した。その足で病院へ向かった。 その病棟の階まで行くと、女が偶然お茶場へ行く途中だったらしく、俺たちは1年ぶりに再会した。女は俺を見て、涙ぐんだ。 「少し話せないか?」と誘って、屋上に行った。夫はもう長くないようだった。 俺は隙を見て、女を抱き寄せキスをした。女は抵抗しなかった。 「今はダメだけど、落ちついたら連絡するわ」女はそう言った。俺は待つしかなかった。 3か月ほどしてから、女から電話があった。 俺たちはまた以前のように付き合っている。相変わらず身体は良く、長年連れ添った夫婦 のように波長が合う。もはや妊娠の心配もない。単に年上の彼女といった感じだ。 これは恋愛だ。そうとしか言いようがない。 きっかけは俺がちょっかいをかけた事だが、そんなのは普通の恋愛でも同じだ。 近く住んで、会いたい時に会う。やりたいときにやる。これが長持ちの秘訣だ。
2026/01/25 20:26:49(/IuOzQIT)
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