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1:タクと実母 3『週末に母を実家で抱く』
投稿者:
健也
先週末、親父が泊りがけの釣りで不在だと知っていた俺は、仕事終わりに実家に直行した。
もちろん狙いは、母と二人だけの時間。 リビングで洗濯物をたたんでいた母は、俺の突然の訪問に驚きながらも、その表情はすぐに笑顔に変わった。 「やはりこの前のことを後悔していないんだな」と、俺は嬉しくなった。 「急に来たって、ちゃんとしたご飯は作れないわよ」 母は、実の息子に抱かれて興奮したことを思い出したのか、照れくささを隠すように言う。 「俺の目的が食事なんかじゃないのは、母さんも解かってるくせに」 母の目をじっと見ながら、意地悪く俺が言うと、母は顔を赤くしてうつむいた。 (今日は余裕をもって、母さんを抱こう) そう思っていた俺だけど、この可愛い表情を見て一気に暴走した。 無言でツカツカと母に近づくと、作業中の手を取ってそのままソファーに押し倒す。 「え? ちょっと! タクちゃん・・・」 ブラウスの上から胸に手を当て、一気に揉みしだきながら、うなじに唇を這わせていく。 母は抵抗することなく、俺に従っている。 仰向けになった母の小ぶりな胸は、ほとんど平らに見えたが、俺の手に収まった乳房の感触は最高だった。 唇を重ねて舌を差し込むと、一瞬うめき声をあげながらも、母はすぐに受け入れてくれた。 「ん ん ん・・・」 ためらうことなく俺の背中に両手をまわし、自分の舌を絡め返してくる母。 俺たちは、互いの唇と舌を夢中で味わった。 唇と舌を使っての、思いの詰まった交信の後、俺が唇を離す。 「母さん 今日は全然抵抗しなかったね」 「もう・ バカ・・」 「今日は 俺 泊っていくからね」 「うん・・・」 俺の背中に回った母の両手に力が加わる。 「今日、俺が来ると思った?」 「来るかどうかは分からなかったけれど、連絡はあるかなと思った」 「来てほしかった?」 それには何も答えず、母は俺の唇に吸い付き、自分から舌を差し込んできた。 唇と舌の激しい攻防が再開する。 「やっぱり親子だな 母さんもキスが好きなんだね?」 「タクのバカ…」 母が俺に甘えるときに使う『タク』という言葉が嬉しかった。 「だめだ・ 俺もう我慢できないよ」 背中にあった母の手をはがし、その片方を硬くなった俺の股間にあてた。 「すごい・・・」 俺とは視線を合わせずに、母がズボンの上から俺の起立を擦り始める。 「だめだ! マジで入れたい!!」 母は黙ってうなずいた。 俺は慌ててズボンを脱ぐと、母が穿いていたスカートをまくり上げ、ショーツを下げる。 「ゴムないけど このままいい?」 「うん 大丈夫だと思う」 俺はソファーの上で母の中心に自分のソレを当てると、我慢できずに一気に押し入った。 「あ・」 母の華奢な体が、一瞬跳ねた。 俺の下半身がゆっくりと動き出す。 「はっ はっ・ んん ううぅ・・ あぁ タクちゃん…」 俺の体の下から、俺の腰を持ち上げるように、母の腰が浮き始めた。 「母さん 気持ちいいの?」 「うん…」 「俺が入っているのを感じてるんだね」 「うん わかるよ タクちゃんが私の中に入っているのがはっきりわかる…」 「タクちゃん キスして…」 『母さんが はっきり俺を求めてる』 母の言葉に俺は震えた。 「あぁ 母さん めっちゃ 気持ちいいよ…」 俺はわざと、自分の唾液を母の口内に送り込む。 母は俺の後頭部を抑えながら、自分の顔を俺に押し付け、舌を絡めながらそれを飲み下した。 これまでのキスから大きく進んだ、濃厚な『母と息子の接吻』だった。 唇を離しては見つめ合い、また激しく互いを求めた。 これがスイッチとなって、ふたりの下半身の動きが激しさを増す。 「あぁ あ あぁあ タクちゃん…」 母は涙を浮かべた目で俺を見つめながら、俺に向かって腰を突き上げてくる。 結合してからさほど時間がたっていないのに、俺はもう限界に近づいていた。 「あぁ 母さん ダメだ 俺もうイッちゃいそうだよ」 「母さんも もう ダメ… あぁ タク 私 本当に イッちゃう」 母の体が小刻みに震え始める。 「このままいいの? 中でいいの??」 「うん 来て! このままでいいから!!」 「だめだ! 母さん もう 出る…」 「あぁ タク 我慢しないで 全部 きて…」 俺は頭が真っ白になった。 偽りなく人生で最高の射精だった。 俺がイク瞬間、母は下半身を俺に押し付け 背中に回した両手で力いっぱい俺を抱きしめながら 『俺の精』を受け止めてくれた。 母の妊娠を心配する俺の気持ちをよそに、射精後しばらくの間母は肩で大きく息をしながら、脈打つ俺のモノを味わってくれた。 「全部出しちゃったけど大丈夫?」 「うん きっと大丈夫 実はね・・ 母さんもう ほとんどないの…」 まもなく50歳になる母が、ちょっと寂しそうに だけど、俺と自分を安心させるように、笑顔でそう言った。 「母さん…」 俺はもう一度、大好きな母と唇を重ねた。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 「ねえ タクちゃんはいつから私とこんな風になりたいと思っていたの?」 自分の股間に放出された、息子の白濁をティッシュで拭いながら、母が口を開いた。 「中学のころからだよ」 「でもあなた 彼女がいるじゃない 彼女とは こういうこと してないの?」 「してるよ でも俺 他の女じゃダメなんだよ 俺はコレじゃないと…」 そう言いながら、俺は拭き上げたばかりの母の股間に手を伸ばした。 「ああん 今拭いたばかりなのに もう…」 「嫌なの?」 母が無言で、首を横に振る。 「ねえ母さん・・ 俺たち付き合おうよ」 数秒間、困り顔で俺を見ていた母だが 「いいの? 私をタクちゃんの彼女にしてくれるの??」 「よし! きまりだね!!」 「ねえ母さん 今 俺にどこを触られてるの? はっきり言って! もう俺の彼女だろ!?」 「… オ マ ン コ ・・・ 今 私 タクちゃんに オマンコを触られているの・・・」 「母さんはもう 俺とセックスしちゃったんだよ」 「そう・・ 私 タクちゃんと 何度もセックスしちゃったの 私はもう タクちゃんの女になっちゃったの・・・ だからタクちゃん もう 彼女と別れてくれる?」 「もう しょうがないなぁ・・・ うん わかったよ・・」 そう言いながら俺は 目の前の、彼女になったばかりの最高の女に 再び覆いかぶさっていった。 終
2026/01/19 12:53:24(zS3EVpDJ)
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