ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら
タクと実母 1『母が僕のものになった日』
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:タクと実母 1『母が僕のものになった日』
投稿者: 健也
先月。
俺が実家に立ち寄ったあの日。

我慢できなくなった俺は
母を女として見ていることを打ち明け、強引に唇を重ねた。

だけどその日以降、母とは連絡が取れなくなった。

「もう二度とお母さんとは会えない・・・」
そう覚悟した先週末、母が突然俺のアパートを訪ねてきた。

『俺の気持ちを知っていながら、お母さんが来た・・・』
このチャンスを逃したら、俺はもう母を抱けない。
もしも拒まれたら、母とは二度と会わない。
そんな思いで、俺は母にしがみついた。

 「今日はそんなつもりで来たんじゃないの!
 あなたとちゃんと話そうと思って・・・」
俺の体を押し返そうとする母。

気づいたら俺は、ソファーの上で全裸の母を突いていた。
浮気者の父に苦しめられていた、俺の大好きな母。

初めは必死に抵抗していた彼女が、抗うことをあきらめ
天井を見つめながら俺を受け入れ始めた。

俺の名前を呼びながら、大きく体を開き
俺の動きに自分のそれを合わせる。

体位を変えてもすべて受け入れ
快感を素直に口にした。

「あぁああ・
 お母さん あなたの言うとおりにする
 どんなことでも あなたの言うとおりにするから・・・」

そんな可愛い母と激しく舌を絡めながら
目がくらむような快感に、二人でおぼれた最高の夜。

 「また来てもいいの?」
 少女のような口調で俺の顔をのぞき込む母。
次は、どんなふうに犯そうか・・・。


 
2026/01/19 12:26:11(zS3EVpDJ)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.