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優子とマモル 1『息子に抱かれた母』
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:優子とマモル 1『息子に抱かれた母』
投稿者: パナリ88

「母さん 今日は中に出していい?」

 「バカなこと言わないで! もうあれっきりって言ったでしょ!!
  ダメよ そんなの絶対にダメ・・」

「じゃあ口でしてよ 早くしないとアイツが帰ってきちゃうよ」

 「それに今日は危ない日なんだから そんなの絶対に無理よ!」 

「わかったよ・ じゃあ今日は僕のを飲んでよ!
 ちゃんと飲まないと 次は本当に中に出しちゃうからね」

 「えっ・ 飲むなんて 絶対にイヤ!
  私 そんなこと 一度もしたことないもの・」

「一度もないって アイツのも飲んだことないの?」

 「あるわけないでしょ!
  それに お父さんのことをアイツだなんていうのはやめなさい」

母親としての威厳を精一杯に発揮しようと 優子は息子を睨んだ。

しかし息子は 表情ひとつ変えずに言い放った。

「ちょうどいいや 初めて飲むのが俺のだなんて・・ 最高の気分だよ!」

 『なんでこんなことに・・』


3日前・・・

レイプ同然だったとはいえ 高校生である一人息子のマモルに体を許したことが
優子にとって 大きな過ちのはじまりだった。

その日 夕食の準備のためにキッチンにいた優子は 予想もしなかった息子の急襲に遭った。

懸命に抵抗を試みた優子であったが スポーツで鍛えた息子の力には太刀打ちできず
リビングの隅に追い詰められると あっけなく背後からの挿入を許してしまった。

せめてもの救いは 最後の瞬間に必死に体をよじって
体内での我が子の放精を避けられたことだった。

しかし今夜・・

夫が残業で遅くなると知っていた息子が自分を求めてくることは ある程度の予想をしていた。

 『これも妊娠を避けるため・・』

自分にそう言い聞かせながら 優子は夫のモノとは比較にならないほど起立した息子の塊に 口唇を捧げていた。

「あぁあ もう出ちゃいそうだよ・・ ほら母さん しっかり咥えて」

夫以外に ほとんど男性経験のない優子は 生まれて初めて 口内での受精を覚悟して身構えた。

「ん ん ん ん・・・」
低いうなり声をあげながら 母親の口内に蒼い性を放つ息子。

その脈動を唇で感じながら 実の息子から放たれた生温かいものを優子は口内の奥深くで受け止めていた。

 
2026/01/17 07:18:34(/vFGZN.w)
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