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倉庫で近親相姦を撮影された
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:倉庫で近親相姦を撮影された
投稿者: ○太郎
中学時代、母康江と買い物で○町を歩いていると男が声をかけてきた。

男「人が倒れるので来てください」
看護師の母はすぐに男の後を追って、とある倉庫に入った。

入るなり、数人の男に母は服と靴を脱がされた。ピンクのブラとパンツ、黒のハイソックス姿に。

康江「返して、服を返してよっ‥」

男「そこのベットで近親相姦してよ、撮影したら返してやるよ。服無いと帰れないだろ(笑)」

康江「撮影って‥ふざけないでよっ‥」
ベットの近くにカメラを持った男が2人居る。

男「嫌ならその格好で帰りな。」
母は考え、決心した。 
康江「ヤればいいんでしょ‥どんな風に息子とヤれば良いのよ?」

男「それはお前が決めろ。好きに息子とヤりな。分かってるだろうが、すぐに終わるなよ。時間をかけてヤりな。」

康江「しょうちゃん、裸になってそこに寝て。エッチしたら帰れるんだから。」

僕らはベットで69の形になった。
康江「舐めるけど、まだ出しちゃダメよ。」
チンコの皮を剥き咥えた。

僕「おわっ‥お母さんやめて、気持ちいいよ‥」

康江「ボサッとしてないで、お母さんのお尻を触りなさい。」

ピンクのパンツはすでにマン汁で濡れていた。
間近で見る母のケツは大きい。ただ、僕の顔の両側にある黒ソックスが蒸れていて臭い。

その見た目だけで、すぐにでも射精したかったが我慢した。

パンツのマチを匂い、下げると生温かく臭いマンコを舐める。
舌をマンコに入れたりクリを舐めた。

康江「んあっ‥んおお~っ‥はあはあ、良いわよしょうちゃん‥」

母のバキュームが強くなる。
康江「ああ、固くて臭いオチンチン。立派になったわね‥」

母は僕から降りるとパンツを脱いだ。
康江「お母さんが乗って動くからね。しょうちゃんはそのままで良いわよ。」

なんとなく、近親相姦の撮影に母が興奮してるように見えた。

康江「入れるわよ。見て、しょうちゃん‥お母さんと繋がるところ‥」

チンコが入るとウンコ座りで腰を振る。
康江「ああんっ‥良い良い~っ‥カチカチよぉ~っ‥奥まで来る~っ‥おっぱい揉んで‥」

僕はブラをずらして乳首をコリコリする。
康江「んああ~っ‥お母さん嬉しいわよっ‥」
腰をグリグリしながら回す。

男「変態な女だな。息子とヤるのがそんなに嬉しいのかよ。」

康江「良い、良いわよぉ~っ‥お母さん逝きそうよぉ~っ‥」

僕「お母さん、バックしたい(笑)」

康江「うふふ(笑)いっぱい突いてね。」
母が四つん這いになるや、すぐに突いた。

康江「んおお~っ‥そうよそうよ。奥まで突きなさいっ‥お母さん逝きそうよぉ~っ‥」

カメラが母の顔の前に来た。
カメラ男「逝き顔見せろ、ババア。」

母の足先が浮き、つま先がグーになる。
康江「イヤぁ~っ‥しょうちゃんやめてぇ~っ‥逝ぐっ‥逝ぐ~っ‥んああっ‥ああんっ‥」
ビクンっ‥ビクンっ‥

母のデカケツが痙攣した。
男「息子のチンコで逝く変態ババアだな。」

僕「お母さん、我慢出来ないから出すよ。」
痙攣が収まると突き続けた。

康江「んああっ‥もうやめてぇ~っ‥お母さん狂っちゃう~っ‥」

僕「出すよお母さんっ‥逝くよっ‥」

康江「待って待って、ダメよっ‥中出ししないでっ‥お尻に出しなさいっ‥」
中出しに母は慌てたが、今さら中出しは止められない(笑)

僕「お母さん逝く~っ‥」
康江「イヤぁ~っ‥許してぇ~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

カメラ男「中出し見せろ。」
僕はすぐに避けるとカメラをマンコに近づけ精子が出てくるの撮られた。

カメラ男「近親相姦で中出し(笑)良いのが撮れた。」

僕「お母さん、まだ出そうだから正常位させて。」

康江「はあはあ‥元気過ぎるわよ‥お母さんおかしくなるわよ‥」

僕は無理矢理母と騎乗位をする。
康江「やめなさい、やめなさいよっ‥もう突かないで~っ‥」

僕「お母さんのマンコ好きだよ。僕ら変態親子だね。」

康江「ああんっ‥ああんっ‥ホントにこの子は‥」

僕「気持ちいいだろ、康江(笑)」

康江「ちょっと‥名前はやめてよっ‥カメラで撮られてるのよ?」

僕「良いだろ、ここまで来たなら名前呼んでも(笑)康江好きだっ‥康江康江ぇ~っ‥」

カメラ男「康江、息子のチンコの感想聞かせろよ(笑)」

康江「気持ちいいですっ‥固くてさすが私の息子よっ‥」

僕「2回目逝くよ、ああっ‥康江逝く~っ‥」
康江「んおお~っ‥来てっ‥精子でお母さんを満たせて~っ‥」
ドピュッ‥ピュッ‥

僕が退くと、カメラがマンコへ。
カメラ男「息子の精子どうだ。」

康江「はあはあ‥熱くて‥ドロドロで‥オマンコ幸せです‥」
 
男「ハハハ(笑)変態な親子だ。」

母は起き上がる。
康江「さあ、私達を返してよね。」

男「待てよ。まだ満たしてないチンコあるだろ。」

康江「まさか、まさかやめてよっ‥イヤよっ‥」
何かを察した母。

男が母に覆い被さり、正常位で犯される。
康江「イヤぁ~やめてよ~っ‥もういいでしょっ‥許してくださいっ‥」

カメラ男「ここからはレイプ撮影だ(笑)良い声を出せよ(笑)」

康江「このケダモノっ‥離れてよ、誰か助けてぇ~っ‥」

男達に囲まれレイプ撮影される母親に興奮。

レイプが続き、バックされる母が遂に折れた。
康江「オチンチン良い~っ‥もっとよっ‥もっと中出しして~っ‥」

何にもの精子をマンコに注がれた。

カメラに向かって母が話す。
チンコを舐めながら「あぁ~カチカチよっ‥みんなの元気なオチンチン好き、好き~っ‥」

逝き顔で舌を出しチンコを舐める姿はAV女優みたいだった。

母が全員の欲求を満たすまでセックスは続き、やっと終わった。

ベットの上では精子まみれの母がグッタリしていた。
康江「この映像‥あなた達以外に見せないでね‥」

男「それはどうかな。」

男達は裸の母を抱えた。

康江「イヤっ‥何何?離してよっ‥」

男「さあ、帰れ(笑)外に出してやるよ。」

康江「待って待ってっ‥服を着させてよっ‥」

男「外で着な(笑)」

僕らは外に出された。
すでに夜だったが、母はすぐに物陰に隠れ、服を着た。

結局、買い物せず僕らは家に帰った。







 
2025/08/29 16:24:06(Qr6PPTlM)
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