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1:ファミリー5
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たくや
目が覚めると、母が僕の上に跨り腰を振っている。自ら乳房を揉み荒い息遣いで喘いでいるのだ。僕が起きたのに気付くと甘い声で囁く。
「たくや、御願い・・・・・」 その声に僕の肉棒は更に硬度を増し、恒例のモーニングセックスが始まる。朝から母親を弄繰り回し、すっきりと出して学校に出かける。たまには母がしつこくて遅刻になる場合もあった。あの大人しい母はセックスになると変身してしまうようになった。僕にとっては最高のパートナーになっていった。 同級性の彼女とのセックスが何となく物足りなくなってきたのは、母を知って3ヶ月くらいした頃だった。淡白な彼女だった事も有るが、母とのセックスで満足していたからね。それに、今までは遠い存在だった彼女の母親の事が気になり出したからでもあった。僕の母とは正反対で、遊びに行っても平気でHな話をするような人だったが、僕の好みの小柄な人だったのだ。毎日のように母とのセックス三昧の僕は、年上の人に対する自信もあった。いくら好きでも母には新鮮味が無くなっていた事もあり、彼女の母親の和美の事を考えるようになっていた。 チャンスは意外に早くやってきた。彼女から父親が出張と聞いていた日に、彼女がバイトで遅いのを利用して遊びに行くことにした。いつものようにさりげなく家に行く。バイトの事を勘違いしたように話すと何の疑いも無く家に上げてくれて待つように言われた。和美もひまを持て余してたようで、僕に話し掛けてくる。いつものように二人の事を聞いてくるので、僕は露骨に二人のHの事を話してみた。笑いながら聞いていたが、いつもと違い何か落ち着きが無いのが感じられた。暫くしてトイレに行く和美の後をそっと追った。入った瞬間僕は戸を開けた。呆然とする和美は声も出ずに立ち竦む。僕は無言で和美を抱きしめ、素早く唇を奪った。くぐもった声を出し逃れようとするが、体力的に敵うはずも無い。個室の中の抵抗も和美の逃げ場を無くしていた。幾度かの争いのうちに下半身に手を伸ばし触れることが出来た。そこは既に、興奮のために熱く潤っていた。指を入れ愛撫を続けるうちに体の力は徐々に無くなり、抵抗しなくなった。ここまで来ると観念したのか全裸にするのも容易で、協力さえしてくれた。強い抵抗を覚悟していた僕は逆に簡単にいったので拍子抜けした。トイレの便器に腰掛けさせ、クンニで攻め最後はバックから犯してやった。さすがに、挿入する時は「娘には内緒に・・・」なんて言ってたが、僕の自慢の肉棒に責められると、抱きついてきて、腰を振っていた。僕は驚くしかなかった。
2004/04/03 15:18:55(sN9kXH6Y)
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