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1:遅咲きの俺
投稿者:
カズヤ
今日もまた、ゲイ専用の出会い系サイトを漁る。
いつもどうり、ほとんどが常連の書き込みで、見飽きた定型文が並んでいる。 分かっていても、時々、新しい書き込みがあるから定期的に閲覧している。 探すのは、タチ、50代以上、身長170以上で身長の下二桁より体重の数字が大きい人。 しかし、大柄のタチはほとんどいない。 どういう訳かタチの投稿者は小柄で細身ばかり。 自分より小さいおっさんに抱かれるイメージはない。 今日もいつもと変わらない書き込みばかり… ------------------------------------------------------ 昨夜はほとんど眠れなかった。 一晩中、ムラムラしたまま、壊れたかのようにギンギンに勃起する股間を撫でながら、隣で寝息をたてる妻の気配をうかがいつつ、妄想が止まらなかった。 思えば10代の初め頃からそうだった。 ムラムラすると、歳上の、しかもおっさんと言われるぐらいの年齢の男に抱かれることを想像しながら、自分で慰めていた。 40代も後半になり、結婚して20年以上経った今でも変わらない。 結婚を期に、こんなことには見切りをつけたつもりだったが、今になって性癖は無くならないことを身を持って知り、悲しい気持ちになる。 こんなことなら、若いうちにたくさん経験しておくべきだった… 「やりマン」、「淫乱」と言われるぐらい男とやりまくる人生に、今さらながら憧れる。 こんな日は朝の通勤電車の中で、いつものサイトを眺めてしまう。 ドア付近の角の手すりに向かって立ち、周りの目を気にしながらも我慢できずに、本能にまかせて投稿をチェックする。 いい歳をして、会社では少しは立場のある自分が、こんなサイトを漁ってると周囲にバレたら面倒なことになることぐらい分かっているが、そのことが余計にムラつきを煽る。 すると、いつもどうりの常連に混じって一つの書き込みに目が釘付けになった。 タイトル:口でお願いします プロフィール:182/95/56 本文:1週間出してないので溜まっています ムラムラするので、夕方あたり誰か適当な場所でしゃぶってくれませんか? こちら、ガチムチの厳ついスーツ系です 体型と年齢だけでもメチャメチャ俺のタイプだし、スーツ系ってことは普通の会社員ってこと? 厳つい感じっていうのも惹かれるし… 会ってみるか… それともヤバい人って場合もある? そしたら逃げればいいか… このままスルーして危険じゃない人だったらもったいない… そろそろ踏み出さないと何も始まらないだろ… しゃぶるだけって言ってるし… とりあえずメールして反応をみるだけでも… 「はじめまして。書き込みを見ました。素敵なプロフィールですね?こちらは170/70/46のサラリーマンです。そちらのお仕事は?」 いきなり仕事なんか聞いたらだめだったかな… 返信が来た!早っ! 「メッセージありがとう。こちらもサラリーマンです。今日の仕事終わりにいかがですか?◯◯駅の辺りででも。」 俺の最寄駅のひと駅先じゃん… 「◯◯駅、了解しました。仕事が終わって◯◯駅だと7時過ぎになりますが、よろしいですか?」 「分かりました。こちらも仕事が終わったら連絡させてもらいます。」 …すんなり約束してしまった。 俺のこと何も教えてないのに本気だろうか… 会える時ってこんなもんかね… 週の初めの仕事はいつも狂ったように忙しい。 昨日までの週末休みの間も皆んな仕事に飢えてたんじゃないのかと思ってしまう。 でも…今日の俺は違う… ワクワクとムズムズとドキドキが止まらず、楽しみと歓びと不安が混ざり合って心地いい浮遊感で日中を過ごした。 あっという間に終業時間になってしまい… 今日に限って大した残務も無く… 朝の出来事は本当か? 誰かの気まぐれに付き合わされただけだったんじゃ… !?着信… メール? タイトル:いかがですか? 本文:こちらは仕事が終わったので、◯◯駅に向かいます。きりが良ければそちらの様子を教えてください。 ???! 現実…? 急に鼓動が高まり、胸のざわつきが全身を支配する。 手足の感覚が無くなり思考も停止状態になる。 従うしかない… 何故、そう思ったのか… 望んでいた事が実現したんだから… 相手は自分より大柄で強面だそうだから従わざるを得ない…? 胸騒ぎ…、絶望感、目覚める淫欲… 不安になる自分を騙すように思考を止める。 その後は、まるで夢の中の出来事のよう。 「まもなく仕事を上がれます。少し早めに駅に到着できそうです。」 言い訳するかのように積極的に思わせるようなメールを送る。 「それはいい。待ってるよ。」 何も流れを遮る要素の無い返事がくる。 動き出してしまった… もう止められない… 既に身体も思考も感覚を失い、何か力強い魔物に従わされるように会社を出て電車に乗り、いつもの降車駅を見送って次の駅まで行く。 やめるならまだ間に合う…帰るか?(ずっと望んでいたことが実現するんだぞ!相手は待ってるんだぞ!) 自分の内面が争いを始める。が…答えは決まっている。 (今日、俺は男と…) 電車を降りて改札に向かいながらメールを打つ。 「着きました。」 「駅ビルの屋上駐車場まで来てください。」 「了解です。向かいます。」 屋上?暗闇…大丈夫か…人目があれば安全か… エスカレーターを乗り継ぎつつ階が上がるたびにワクワクより不安が大きくなり、手足が痺れて冷たくなるのを感じる。 遂に最後のエスカレーターを登りきり、ガラスに囲まれた屋上出口ホールの向こうに駐車場の暗闇が現れる。 ホールの扉が開けっ放しなので徐々に身体が外気にさらされてくるのを感じる。 いるのか…? どこだ…? ホールには若いカップルと、買い物に来たらしき仕事帰りの中年OLがいるだけだ。 いちゃつくカップルの後ろを通り過ぎ、若い子の甘い香水の匂いをくぐり抜けて一歩外に出る。 急な暗闇に目が慣れると、すぐ脇の室外機を囲むフェンスの前で不自然にポーズを決めている大柄な男に気がついた。 この人…?スーツだし年齢も50代のぐらいに見える。 顔を見たかったが暗くてよく分からないため、近づきながらついジイ〜っと見つめてしまった。 「メールをくれた人ですか?」 ハリのある、それでいて柔らかい声で話しかけられた。 「はい。カズヤです。」 先に名乗ってしまった…! 「本当に来てくれたんだね?ありがとう!」 そう言って近づいてくる。 明らかに向こうが歳上なのに、丁寧な言葉遣いに好感が持てると思った。 俺が「僕でよかったですか?」と言うと、彼は「もちろん!」と返してきた。 顔の様子が認識できた。 いい男ではないが、自信にあふれた大人の男って感じだ。 体格がいいというより、ぽっちゃりした印象だったので、親しみを感じて少しホッとした。 「向こうに車があるんだ。」 そう言いながら駐車場の奥を指差し、促すように彼が先に歩き出す。 他に選択肢は無かった。黙って着いていく。 こんな時間まで駅ビルの駐車場に停めている車は少なく、遠い駐車スペースはガランとしている。 ポツンと停まっているファミリー用のワンボックスに近づくと車からキュキュッ!という音がして車内が明るくなり、後部座席のスライドドアが開く… 「どうぞ!」 俺みたいなおっさんのために準備して待っててくれたと思うと嬉しくなってしまい、とりあえず言いなりになろうと決意し、これから起きることに期待した。 (俺の悪い性癖のもう一つ…M性が顔を出し、言いなりになるということにトキメイた。) 車のドアの脇に立っている彼に軽く会釈をして先に車の後部座席に乗ると、すぐに彼が乗り込んできて奥に詰められてしまう。しかも3列目に押しやられた… 一瞬「捕らわれた…」と思ったが逆に期待で胸がワクワクしてきた… 更にMっけが増幅してしまう! 次の展開など何も思い浮かばず、ただ彼を見つめる… 左隣に座った彼の左腕が目の前を通り過ぎて俺の右肩を引き寄せ、互いに向き合う形になる。 されるがまま身を任せると彼の唇が俺の唇に軽く触れる。 チュッ!とわざとらしい音を立てて、緊張した俺の口先を軽く濡らした。 「キスは大丈夫?」 「はい…」 彼の強引さに嬉しくなる。 改めて、さっきより強めに引き寄せられてキスをした。 今度はこちらからも積極的に、首を傾けながら彼に吸い付く。自然とお互いの舌を挿入しあって唾液も交換する。 (男のキスってこういう味がするんだ…) 女性とのキスはほんのり甘く、ふわりとした感覚なのに比べ、男のキスは唇にヒゲがチクチクと当たり、硬い感触と少しだけ苦い味がして、なんとなくストイックな感じがした。 (男とキスをしている…舌も絡ませ合い、濃厚なキス…) 初めて感じる興奮だった。 俺は我を忘れて夢中になり、彼のスーツの肩を抱きながら唇を擦り付け、舌をねじ込み、吸い付き、唾液をすすって戻して、鼻で荒く呼吸をしていた。 彼も同じように応じてくれたことが無性に嬉しくなり、更に興奮が高まった。 行き場を探していた2人の両手は、どちらともなくお互いの胸に降り、スーツの下のシャツの上から胸を揉みしだいた。 先に彼の手が俺の突起を見つけた。すぐに俺の乳首は固くなり、ムズムズと敏感に感じ始めた。 「ふっ」思わず吐息が漏れる。 「感じるか?」彼が嬉しそうに聞いてきた。俺は力が抜けて声が出ないので、ただ頷いた。 キスをしながら乳首をいじられ、感情がエロ一色になる。 来ていたシャツが引っ張られて首元がうっとおしくなってしまったため、自分でネクタイを緩めた。 第1ボタンは普段から留めていない。すかさず彼が2番目3番目と次々ボタンを外していく。 あっという間にシャツの裾がウエストから引き出され、下着のTシャツもたくし上げられると、彼は俺の唇から離れて剥き出しにされた俺の右乳首に強く吸い付き、同じく剥き出された左の乳首を指で弾いたり軽く摘んだりして刺激してきた。 お互いの興奮が高まり、彼は夢中で俺の乳首を愛撫し続け、俺は突然に放置されてしまった唇から「アハ〜ン」という何とも情けない溜息を漏らした。 (女の人ってこんな感覚なのか。ん?俺は今、女の気持ちになってるのか?) 激しく責められている喜びと、乳首を愛撫されたことで欲情が沸き上がり、更に駐車場という公衆の場で行為におよんでいるという事実にこの上なく興奮していた。 そして、今までの人生では経験してこなかった喜びを感じていた。 俺は、この幸せを与えてくれた愛おしい彼の頭を胸の前で軽く抱えると、彼の頭は俺の胸から位置を下げながら、みぞおち辺り、臍の辺り、脇腹と移動した。 そして…彼の手により俺のスラックスのベルトがガチャガチャと慌ただしく音を立てて外され、ボクサーパンツもろともスラックスが下ろされた。 俺も協力するように腰を浮かせたこともあり、下着のウエストのゴムが俺の固くなった亀頭を引っ掛けて弾いたせいで、俺は「うっ」と声を漏らし、その様子を見た彼がニコりと微笑んで、亀頭の先端にチュッとキスした。 下着のTシャツをたくし上げて乳首を晒しながら、もはや下半身も剥き出しにされた俺は、すっかり彼に身も心も許していた。 彼はフェラチオも上手だった。 亀頭にキスをした後は、竿の裏側を根元からゆっくりと舐め上げて、亀頭の裏筋に到達するとそのまま口を開けてパクッと亀頭を先端から口に含み、そのままゆっくりと頭を下ろしながら竿の部分も口内に含んでいった。 その間、彼の手は俺の袋を優しく揉みしだき、俺は腹の奥に軽い痛みを感じながらも彼のテクニックに感心していた。 乳首に吸い付いていた時はあんなにも激しく痛いほどだったのに、今度はヌルリとした感触がチンポを包み、柔らかく温かくて、まるで充分に潤った膣のようだと思った。 彼の頭が俺の股間の底に到達して、彼の喉が僅かに「ぐほっ」と鳴ったところで、ジュボジュボッと音を立ててチンポをすくい上げられた。彼の口舌に刺激されて敏感になっていた俺のチンポは根元から亀頭までの全体が一度に限界まで高まってしまった。 俺は思わず「ダメダメ」と言いつつ、手で彼の肩を押しながら身体を離してしまった。 (怒られるかも!)と焦って彼を見ると、得意気な表情で「今度はしてくれるか?」と言い彼は微笑んでいた。 俺はこんなに上手に出来る自信はなかったが、彼には精一杯の誠意と愛情で応えたいと思い、無言で微笑みかけながら、彼のスーツの上着を脱がせ、ネクタイを緩めて首から抜き取り、何度も彼の唇にキスをしながら、下目遣いでワイシャツのボタンを外していった。 ワイシャツを脱がせたら彼は下着を着てなかったので、彼の顔を見つめながら彼の乳首を指で刺激した。手のひらを広げて手を振るように動かしながら、人差し指、中指、薬指の3本の指の腹で弾くように擦る。男の場合、乳首が小さく女性のように明確な愛撫が難しいことを知った。それでも、目をつぶって「いいぞ」と言ってくれる彼の言葉が嬉しく、両方の乳首を刺激した後、左右順番で乳首を口に含み、彼がしてくれたように吸い付きながら舌を使った。相変わらず男の感触はざらついていて味気なく、ほんのりと感じる苦味がストイックな気持ちにさせた。 正解が分からないまま彼の反応を伺いつつ、さっきしてもらったことをなぞって、胸から腹、そして下腹部へと唇を這わせ、身体を屈めて彼のスラックスのベルトを外しながら彼の顔を見上げると、ニコりとしながら俺の頭を撫ででくれた。(女扱いされることが嬉しいなんて…これが女性の気持ちなのか…)そんなことを考えながら彼のスラックスを膝まで下ろし、ボクサーパンツのゴムに指を挟んだら、彼の亀頭を引っ掛けないよう一度持ち上げてから引き下げる。(勃起してる!)彼が俺の愛撫に感じてくれていたことが嬉しく、(この人に尽くしたい!)と思った。 俺は体毛が薄い方だから、彼の腹の辺りから股間、内股まで毛むくじゃらの、いかにも男の下半身という景色は思った以上にグロテスクで、(俺はこの身体に尽くさないといけないのか)と思うと、自ら招いたこととはいえ、切ない気持ちになり、そのことが俺のМ性を再び目覚めさせた。 黒ぐろとしてグロテスクな姿をした年上男のペニスを目の前にして異常に鼓動が高まるのを感じ、全身が痺れるほど興奮した俺は、彼の亀頭の先にキラリと輝く神々しい程に透明な水滴を自分の唇に含んだ。キスした後のように彼のペニスから顔を離すと、繊細な糸が俺の唇からツゥーッと伸びた。アダルトコミックでしか見たことのないエロいシーンを自分の唇が描いたことに俺は欲情した。 自分がされた時の気持ち良さは分かるのに、やっぱりコツが分からないまま、AVのシーンを思い出しながら彼のペニスを夢中で愛撫した。歯が当たらないように慎重に気をつけながら、彼がしてくれたように口内の粘膜をできる限り使うように工夫した。興奮して奥まで咥え込みそうになると突然に激しい嘔吐感が込み上げてくるので、ギリギリの冷静を保ちながら一生懸命に彼のペニスに尽くした。時々、口内に漏れ出てくる塩っぱく冷たい水分は彼の我慢汁か。チンポをこんなにも可愛く愛おしいと思ったのは初めてだ。 自分の口でペニスを咥え込んでしまった今となっては、彼に対しても熱烈な愛情が芽生えていた。 膝下までスラックスとパンツを下げたままの俺は、素肌の膝をワンボックスカーの床について、さっきまでギンギンに勃起していたチンポを半勃ち状態でダラリと下げ、先っぽからは悲しげなヨダレを垂らしていた。でも、そんな惨めな自分の姿は誇らしくも気にはならなかった。夢中で彼のペニスをフェラチオすることに時間を満たしたいと心から思い、歯を当てないように、口内の柔らかさを伝えるように、エロく、エロく、彼に悦んでもらえるように、と、念入りなストロークに努めた。 毛むくじゃらの男の股間に顔を埋め、両手は太くざらついた彼の腰を愛撫するように撫でた。 徐々に喉に絡みつく塩味のする蜜をなんとか堪えながら、(そろそろイってくれるだろうか)と期待し始めたところで、彼の手がそっと俺の肩を押した。 ?と思いながら口を離して彼を見上げると、「もういいよ。手で扱いてくれるか。」と言われた。 (上手く出来なかったんだと分かった。痛かったのか。気持ち良くなかったのか。無駄な努力…) 彼に申し訳ないと思いながら、俺は彼のペニスを手で扱き、未練がましく時々亀頭を口で愛撫した。 「イクぞ!」と彼が低く唸った瞬間、彼のペニスがビクン!とひときわ固くなったので、俺は反射的に亀頭を口で咥え込んで、彼の熱々の精液を口で受け止めた。口でイかせることが出来なかったことの後悔から、せめてもの思いで口で受け止めたものの、ドロリとした初めての液体を飲み込むことができずにいると、彼が箱ティッシュを渡してくれ、俺は深く俯いて隠すようにティッシュに吐き出した。続いて彼が渡してくれた車用の小さなゴミ箱の底にそっと丸めたティッシュを置き、彼に向かって「たくさん出ましたね」と言うと、彼は「ありがとう。気持ち良かったよ。またお願いしたい。」と優しい言葉を掛けてくれ、俺を抱き上げてギュッと抱きしめてくれた。 俺は下半身丸出しでワイシャツの前をダラシなくはだけたまま彼に身を任せ、生まれて初めて感じる支配される幸せを味わい胸をときめかせた。 彼は「カズヤ君はイってないだろ?」と言ってくれたが、彼がイってくれたことで満足していたので、それ以上のことはやんわりと断り、そそくさと身なりを整えて逃げるように車から降りた。 車を降りる時に「どうもありがとうございました。楽しかったです。」と彼に言うと「また会ってくれるよね。」と言われたが、俺は何と返事をしたらいいのか分からず、笑顔で頷くのが精一杯だった。 一駅分の帰路、俺は何とも言えない充実感を味わっていた。(口の中は他人のチンポの匂いが充満している。)新たな人生に胸が踊るとは、こんな気分なんだろう。
2026/01/12 00:56:08(WBNv1K08)
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