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成り上がり

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1: 成り上がり
投稿者: 魔羅
「社長…ウグ……ほ、ほんじゅつ(本日)の……あぁ…チュパチュパ……およえいあ(御予定は)……チュパチュパ……アバンギャルドで……あふん……田﨑様……ジュル……御夫婦との……特別予約が……あぁ……あぁ…チュパチュパチュパチュパ……入っております!」

「あのド変態夫婦か、天下の青龍会の会長が女装マゾのとはなぁ、女房も50過ぎのババアのクセに色気付きやがって、俺様のチンポが欲しくてクソまで食べる便所豚だからなぁ」

藤崎龍は24歳、藤崎グループの社長、大学を卒業して2年で大企業に伸し上げた男である。
そして、この男の最大の武器は下半身の逸物、太さ6cm長さ20cm超えのデカマラだった。
それだけではない、この男のフェロモンを放つ体臭体液は、強力な媚薬であった。
そして、この男の放つザーメンには中毒性があり、1度でも中出しされた女は、いや男でさえもこの男の性奴隷になってしまうのだった。

「あぁ……社長……もう我慢出来ません……社長のこのチンポ……恵梨華のオマンコに下さい!社長のザーメン中にいっぱい下さい!」

山口恵梨華32歳、龍の第一秘書兼肉便器奴隷だった。
まだ始業前の社長室で、龍のチンポをしゃぶりながら、今日の予定を説明していた。
しかし、龍のチンポから滲み出る我慢汁は、恵梨華を欲情させるに十分な媚薬であった。
スカートを捲り、ストッキングとパンティを膝まで下げ、魔羅に向かってお尻を突き出した。
龍は立ち上がり、恵梨華のグチョグチョに濡れたオマンコに、そのデカマラを擦り付ける。

「あぁ……社長……焦らさないで……早く入れて!恵梨華のスケベなオマンコ犯して下さい!」

一気に貫いた。
悲鳴をあげながら、そのひと刺しで絶頂を迎え、龍の激しいピストンに、ジャバジャバと潮を漏らしながら逝き続ける恵梨華だった。

「龍さん、そろそろ行きますよ。あら、朝からいっぱい出したのね」

入って来たのは、会長である龍の義母、藤崎絢音52歳だった。
だが見た目は、どう見ても30代前半の美貌とプロポーションをしていた。
たった今、何十回とイカされ中出しされたばかりの恵梨華は、何度も漏らして汚してしまった床を綺麗にしていた。
オマンコから龍の中出しザーメンを垂れ流しながら、自らの舌で綺麗にしていたのだった。

「じゃあ、行ってくる。後は頼んだよ」

「はい、行ってらっしゃいませ、社長、奥様」

「恵梨華、たっぷりとイカせて貰ったみたいね」

「はい、奥様、厭らしい恵梨華は、朝から社長におねだりして、今日の1番ザーメンを頂きました」

オマンコから流れ出るザーメンを指で掬い、それを舐めながらウットリと答える恵梨華。

「残念だったわね、龍さんの1番ザーメンは、今朝出社前に私が騎乗位で頂いてしまったわ。だって、龍さんのザーメンは私の美貌の秘訣ですもの」

そう、絢音もまた、義母でありながら龍の性奴隷であった。
そして、龍とのセックスとザーメンは、萎れたババアであった絢音を若々しく蘇らせていたのだった。


 
2026/07/19 15:06:00(JlwJLnCl)
2
投稿者: 魔羅
龍には実母の記憶が無い。
なぜなら、龍が産まれる前に亡くなっていたからだ。
龍は、臨月で死んだ母親から、帝王切開で取り出されたのだった。
死因は、過度な麻薬摂取によるショック死だった。
彼女は、藤崎家の家政婦をしていたが、主人である藤崎雅人と人妻でありながら深い関係になり、妊娠した事で妻の絢音にも関係がバレ、多額の手切れ金を渡され、藤崎家を追い出されたのだった。
当然、夫にも離婚され、生活のために風俗に身を堕とした。
その風俗店が、非合法の裏風俗で、生ハメ中出し当たり前の、売春風俗だった。
そこで、現実逃避のために覚醒剤を覚え、毎日10人以上の男達に中出しされ、アナルまで犯され、臨月間近の頃には、末期の麻薬中毒患者になっていて、チンポの事しか頭に無い廃人状態になっていた。
その、麻薬中毒の廃人女から産まれたのが龍だった。
母親の胎内で、大量の麻薬を吸収して産まれた龍の身体から出る体液には、麻薬要素が含まれ、それは媚薬の様な効果を発揮していた。
そして、それがより強力に効果を発揮するのが、龍が射精するザーメンであった。
龍が、その自身の特異体質に気がついたのは、初めての射精をした10歳の時だった。
26/07/20 12:45 (ED79/3A8)
3
投稿者: 魔羅
親の無い子供として産まれた龍は、当然の様に児童施設に預けられた。
龍は、施設の職員だった、当時3人目の子供を出産したばかりで、まだ母乳の出る和枝に乳を貰いながら育てられた。
それも、異常な位な愛情を持って育てられていた。
身体を洗うのは舌で舐め、オシッコやウンチまで、和枝は口で処理していたのだ。
小さい頃は、ただのド変態おばさんだと思っていたが、10歳の時に起こった事件で一変した。
和枝が龍のオシッコを飲む時、必ず咥えていたのだが、その日初めて勃起した。
そして、そのまま口の中に射精した。
そこから和枝の目付きが変わり、龍は押し倒され騎乗位で初体験をして、そこから5発も和枝の中に射精した。
それからは、毎日ヤリまくった。
いや、和枝が龍のチンポを離さなかった。

「おかしいの……龍ちゃんの精子が欲しくて我慢出来ないの」

そう言って、龍のザーメンを毎日欲しがる様になったのだ。
そんな関係が、周囲にバレないはずは無かった。
6年生になった頃、別の若い職員に注意された。
あまりも横柄で、生意気な口のきき方に、頭にきた龍は、その若い職員を高校生の兄貴達の部屋に連れ込んだ。
以前から、この兄貴達には龍の性奴隷と化していた和枝を抱かせていた。
その兄貴達に押さえつけさせ、口にチンポを突っ込んでやった。
いや、目をトロンとさせて、自分から咥えてきたのだ。
勃起した、臭い臭いチンポの匂いを嗅がせただけなのに。
その後は、夢中で龍のチンポをしゃぶり、他の兄貴達のチンポも次々としゃぶり始めた。
兄貴達と、この生意気な女を兄貴達と輪姦したのは言うまでもない。
ひとり3発ずつ、口とオマンコに射精した。
それでもまだ、もっと欲しいと龍のチンポにしゃぶりつく女を、兄貴達の性欲処理肉便器に堕としてやった。
この日、龍は自分のチンポが持つ、魔力の様なモノを確信した。
26/07/20 16:18 (ED79/3A8)
4
投稿者: 魔羅
和枝の事は、ただの欲求不満のエロババアだと思っていた。
しかし、あの生意気な若い女を兄貴達と輪姦した時、あんなに暴れて抵抗してたのに、龍のチンポの匂いを嗅がせた途端、発情したただのド変態エロ女に変貌した。
いや、それ以来、エロババアの和枝と同じく、兄貴達の部屋に毎日自分からやって来て、臭いチンポを咥えしゃぶり、中出しセックスを求めて来る様になった。
当然、俺達はその女と和枝に、毎日毎日10発以上中出しして楽しんだ。
だが、それも1週間で終わった。
若い女と和枝が、施設をクビになり、未成年者淫行罪で逮捕された。
当たり前か、毎日兄貴達の部屋で大乱交してたら、隣の部屋の女子達が黙っているはずが無かった。
俺達も追い出されそうになったが、淫乱女の暴走した餌食になった被害者という事で免れた。
兄貴達だけならダメだったかもしれないが、龍はまだ小学6年生だったからだ。
まさか、小学年が主導したとは、誰も思わないから、被害者であると認識された。
2人とも、セックス依存症と診断されたのも理由だった。

その夜、龍は園長室に呼び出された。
その前に、兄貴達が呼び出され、こってりと説教されたと言っていたから、龍も覚悟して園長室のドアをノックした。
中に入ると、園長ひとりだった。
ソファに座らされ、お菓子とジュースを出された。
説教だとばかり思っていたら、龍の生い立ちや死んだ母親の事を初めて教えられた。
園長は、すべてを把握していた。

「2人の事、本当は龍が原因なんだろう」

確かにそうだが、何故かまでは理解していなかった。
園長が、ゆっくりと龍の母親の事を語り始め、龍の身体には麻薬成分が染み込んでいる事を知った。
園長が内密にしていたが、病院での尿検査でいつも麻薬成分が検出されて、龍自身のせいではなく、重傷の麻薬中毒患者だった母親のせいだと、毎回説明してくれていたらしい。
なので、和枝達のセックス依存症は、龍の麻薬成分を含んだザーメンが原因だろうと、園長からセックス控える様にとまだ子供なんだからと釘を刺された。

それからは、一応勉強に励んだ。
この体質のせいか、集中力が半端じゃなく、中学生になってからは、常に成績トップで、スポーツも大抵の事はトップレベルだった。
26/07/23 13:34 (g5qkQU8U)
5
投稿者: 魔羅
だが、龍の不思議な力を、セックスの味を覚えた兄貴達が放っとくはずが無かった。
ある日、兄貴達の通う高校に連れて行かれた。
すでに引退した3年生だったAが、2年生マネージャーの女の子を、部活終りに部室に居残りさせた。
前から好きだった女の子らしい。

「何ですか?先輩、(交際は)お断りしたはずですけど」

すでに告白して、フラれていたらしい。

「最後にもう1度だけ、この勝負(賭け)に負けたら潔く諦めるから、お願い!」

「勝負って、何するんですか?それにこの人誰?こっちの方が好みなんですけどぉ~」

龍をジロジロ見ている。

「あ、コイツ、俺と同じ施設の龍、見えないだろ?まだ中1なんだぜ」

龍は、175cmのイケメン中学生だった。
スポーツ万能、成績優秀な龍は、特殊能力を使わなくても、女の子に人気だった。

「マジッ?この前まで小学生だったなんて思えないほどイケメン君じゃないですかぁ〜」

「で、勝負って言うのが、コイツのチンポ見て菜々美がエッチな気分になったら俺の勝ち、ならなかったら潔く諦める」

「えっ?何それ!なるわけ無いじゃん!それにそんな恥ずかしい事………」

怒りながらも、菜々美の視線が龍の股間を見ている事に気が付き、脈アリと追い打ちをかける。

「だから、こんなあり得ない勝負、俺を完全に諦めさせると思って、勝負して!お願い!」

確かに、男のチンポを見たからって、ましてや初めて会った、それも最近まで小学生だった男のチンポで、エッチな気分になるなど絶対に無いと判っていたから、“諦めるため”と言う言葉を信じて勝負する事にした。

「見るだけでいいんですよね?」

「うん、近くで見るだけ。触ったりしないし、もちろん俺はこの勝負を見守るだけだから。それにコイツのチンポ、デカくてビックリするぞ!」

「へぇ~、それは興味あるかも」

彼氏と別れたばかりだった菜々美、半年前に処女を捧げたが、あまりにセックスをしたがるので別れたのだった。
童貞と処女の幼稚なセックス、全然気持ち良くなくて、菜々美にはオナニーの方が断然良かったのだった。
だから、元彼以外のチンポを、ちょっとだけ見るだけならと、好奇心が無かったと言えばウソになる。
龍が服を脱いで、パンツ1枚で椅子に座る菜々美の前に立った。
パンツの前が大きくテントを張っている。

「あはは……本当に大きそうね……」

「ほら、目を逸らさないで、ちゃんと見て」

龍が、ゆっくりとパンツを下ろす。
ゴムがチンポの先に引っ掛かって、龍のしっかりと勃起したチンポをそのまま下に引っ張る。

バチンッ!

ゴムから外れたチンポが、勢い良く弾かれ、龍のお腹に音を立てて飛び出した。

「デカッ!」

龍のチンポは、成長期に和枝のオマンコに使われまくったせいか、20cm超えのデカマラに育っていた。
太さも、缶コーヒー位の太さだった。
菜々美の顔が、無意識に龍のチンポに近付いていく。

「臭い……臭いけど……もっと見たいかも」

臭いと言いながら、菜々美の鼻は、龍のチンポに触れそうな位近付いていた。
26/07/23 16:56 (g5qkQU8U)
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