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憧れのキャリアウーマン

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:憧れのキャリアウーマン
投稿者: 美香
私は25歳になる初心者のゲイです。先日素晴らしい出会いと体験をしましたのでそれを脚色して投稿したくなりました。
なお本人には了承を得ていますので彼女が誰か分かった方はお声を掛けて上げて下さいね。
愛美さんは今年48歳になられて京都の大企業で管理職をなさってらっしゃいます。家は伏見と言うところです。
私は大阪ですが。
彼女と知り合ったのは大阪のゲイの人たちが集まる映画館です。3月いっぱいで閉鎖されると偶然知って慌てて行ったと言う次第です。
そこで愛美さんとお会いしました。彼女も少ない情報を元にある期待を持って訪れたのです。
始めて本格的な化粧をして170センチの体を女秘書のタイトなミニに包んで薄暗い館内に入りました。

前もって事情を調べていた私はその時のことを良く記憶しています。
その場を仕切っていると思われるおじいさんがやさしくして下さったのでその場で着ている者を全て脱ぎ預けました。
すぐに初老の男性に取り囲まれクリトリスとお尻の穴をいじられました。
それは美香にとって初めての経験です。(私は一流企業の社長秘書なのよ)そんな妄想を描いていました。
女としてこの場で犯されたい、、そんな思いで彼らのなすがままにされていました。
「クリトリスは最後にして、、、逝ってしまいそうです。」
オチンチンを揉まれて果ててしまうのは嫌でした。
「お願い、、どなたかしゃぶらせて下さい。」
懇願すると同時に跪くと一本のそれが目の前に。
汚くて臭いそれを夢中でしゃぶりました。

私の願望の一つに本物の女として彼らに排泄を見られたいという願望。大きな願望です。
後で分かったことですが本当のゲイでなくただこの場所なら安いお金でお尻の穴か中年女性のおまんこに挿入出来ると言う目的で
来られている人も多いってことも知りました。

「お願い、、美香のお尻の穴だけは見ないで。」
暗がりでしたので美香のそこははっきりは見えていない筈です。私はそれが不満でそんなことを叫んでいました。
「あっちで見てやろうか?」
本当は乱暴に言って欲しかったのですけど小声でやさしく言われました。
「お願いです、、どうか美香のこんな姿を社員の人に見せないで、、」
もう一度小さな声でお願いしました。もっと乱暴に、、とも。
「よしわかった。今日は最後だ。こっちへ来い。」

ロビーに引き出されました。もっと明るいロビーに。
室内とはいえ初めての公共の場での露出でした。彼の後を四つん這いでしっかりお尻の穴が見えるようにです。
その時でした、、、愛美さんに会ったのは。美香のお話はこれ位にしてこの後は愛美さんのお話をします。


彼女は本物のキャリアウーマンのスーツを着て居ました。化粧はやや厚めでしたがとても48歳には見えませんでした。
独身ということもあって30代でも通りそうです。

彼女は下調べもなく衝動的に行ってしまい気が付けば全裸にされていたって後から言ってましたが私は良く憶えています。
正に憧れのキャリアウーマンさんです。そのキャリアウーマンの愛美さんがワザワザ京都から場末の映画館に、大阪のです。
スーツからブラウス、下着まで高級品でした。

愛美さんは一言も発せないまま命ぜられるまま衣装を脱いでいきます。勿論上等な服が汚れないようにです。
思わず私は愛美さんに近づき、、綺麗って叫んでいました。

その時愛美さんはたった一言、おトイレにって叫びました。映画館で聞いたのはその一言だけでした。
愛美さんのパンティーはその後脱がされた後、帰ってきませんでした。

私は今日の出来事が自分自身にとっては始まりだと考えていました。ですからいつでも自分の願望は叶うんだとその時は確証していました。
それで思わぬ憧れの愛美さんのような女性に会えて目的が変わりました。
愛美さんを辱める事によってそしてその愛美さんを自分に置き換えてオナニーしたくなりました。
自分がされたいことを愛美さんにそう言ったらいいのでしょうか?

素っ裸にされた愛美さんは男子トイレでオシッコをさせられていました。
「ウンチは出えへんのか?」愛美さんは真っ赤になってかぶりをふっていました。
「今度来るときはウンコ溜めて来るんやで。」
愛美さんはトイレから出されどこかへ連れ去られました。素っ裸のまま。
漸くみんなの視線は私に集中します。

「お願い、、美香にもそんな醜いことをさせないで。」
汚れ切ったトイレの床に正座して懇願しました。
「あかん、あかん。今からあんたがメインエベントや。ケツまんこ綺麗にせんとなあ。」
その時の私は愛美さんに成りきっていました。
心の中で囁きながら彼らの望むままウンチをして見せました。
いつか愛美さんを調教して部下達の前で、、そんなこと考えていました。

続きます




 
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2026/04/06 15:57:18(OEVN4DfM)
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