この前の連休に美咲と一泊の温泉旅行に行ってきた。行く前からハシャギ、道中の車中でも…。
俺は露天付の部屋を予約し美咲に『今度、温泉に行くか?』『行く!いっぱいセックスしょ』
旅館に着き、中居さんに予約してた部屋に案内され、美咲が『凄い!露天風呂付だね。』
中居さんが居なくなった後に『露天で何をするのかな?』舌を出しながら笑顔で聞くから、俺は『風呂に入るだょ』美咲は『それだけ?監督さんのエッチ』嬉しそうに俺に抱きついてきた。そのまま、唇を重ね、糸が引くほどに舌を絡ませてた。続きは風呂で、美咲が言うと服脱ぎ始める美咲。俺も続いて服を脱ぎ、2人で風呂場に、
湯に浸かりながら舌を絡ませ、右手で美咲の右胸を揉み、美咲は俺のチンポを擦って、俺はピンク色の乳首に吸い付き、美咲のクリを『あぁ~、うん~、いい~』『美咲。射れて良いか?』『うん。入れて~』
美咲に、風呂の縁に手を着かせ、美咲の腰を持ちバックからチンポを美咲に挿入させ、前後に動かした。
『あぁ~イモチイィ~もっと突いて~イィ~、いつもみたいに、私の中に出してね。』