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人妻女教師 美智子2

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 人妻女教師 美智子2
投稿者: AKIO ◆owsNZlwcpo
女教師 美智子2 「テスト中のフェラチオ」

午後の数学のテスト中、教室は鉛筆が紙を擦る微かな音だけが聞こえる。美智子は教卓に立ち、生徒たちの静かに見守っていた。最後列の大島が手を挙げた。

「先生、ちょっと。いいですか。」

美智子の喉が小さく動いた。彼女は教卓を離れ、最後列の大島の席の前で立ち止まった。彼女の指先が微かに震えた。

「ここなんですけど…」
大島は答案用紙を指し示す。答案用紙をめくるとスマホが置かれている。画面には、先週の放課後に柔道部部室で撮影された映像が映し出されていた。美智子の裸体、大島に下から突き上げられ、仰け反る自分の姿。画質は粗かったが、顔は明確に映っていた。
まさか、雅彦君が…

「先生、ここいいですか?」

大島は低い声で言い、片手でズボンのジッパーを下ろした。既に半勃ちになった肉棒が下着から押し上げられていた。美智子の瞳がわずかに揺れた。周囲の生徒たちはテスト用紙に没頭しており、最後列の異変に気づく者はいない。

美智子はゆっくりと膝を折った。床の冷たさがスカート越しに膝頭に染みた。大島の太ももの間に顔を寄せる。肉棒の先端が鼻先をかすめ、体臭と汗の混じった獣の匂いが鼻腔を満たした。

「ちゃんと深くな」

美智子は、口紅で深紅に彩られた唇を開き、赤い舌先を突き出して亀頭を包み込んだ。温かい口腔に肉棒の熱が広がる。深紅の唇が醜かいな肉棒を飲み込んでいく。舌を裏筋に沿わせながら、ゆっくりと根もとまで飲み込んだ。えずきが喉を突き上げたが、声は漏らさなかった。

大島の手が美智子の後頭部を掴み、抑え込んだ。肉棒が喉奥を突き刺し、美津子の目尻に涙が浮かぶ。鼻で息をしながら、舌を幹に絡めて吸い上げた。唾液が溢れ、大島のズボンに染みを作っていく。

数分後、大島の太ももが硬直した。喉の奥に粘り気のある精液が放たれた。美智子は喉を鳴らしてそれを飲み込み、口を離した。唇の端から白い糸が引いた。

廊下の窓際に、禿げ上がった頭を窓枠に寄せた男がいた。戸田である。四十代独身の生活指導教諭は、扉の隙間から最後列の光景を凝視していた。老眼鏡の奥の目が血走っていた。右手にはスマホを握り、ズームを最大にして美智子の頭が上下する瞬間を捉えていた。ズボンの前が硬く膨らんでいたが、指はスマホから離れなかった。

数日後、火曜日の四時間目。美智子は教室の前方に立ち、暗い声を絞り出した。

「これから自習に入ってもらいます。教科書の百二十ページから百二十五ページまでの問題を解いていてください」

生徒たちがページをめくる音が広がる中、美智子は大島と目を合わせた。大島は隣の森崎に顎をしゃくった。森崎が立ち上がり、手を挙げた。

「先生、トイレ行っていいすか?」
「……ええ、どうぞ」

森崎が教室を出てしばらく後、大島も立ち上がった。美智子は教科書を閉じ、彼らの後に続いた。廊下の角を曲がると、大島がすでに男子トイレの前で待っていた。

男子トイレ奥、身障者用の広い個室内で、森崎は既に待っていた。二人が中へ入り、カギをかけると、大島が美智子の腕を掴んで便器の上に手をつかせた。微かなアンモニア臭が鼻を衝く。スカートをまくり上げられ、太ももが冷たい外気に晒された。

「森崎、撮ってろよ」

大島が言うと、森崎はスマホを構えた。大島は美智子のショーツを下ろし、指で秘部に触れる。

「なんだ、もう濡れてんじゃねえか」

美智子は唇を噛んだ。大島の指が膣口に入り込み、中を掻き回した。腰がくねり、壁についた手に力が入って指先が白っぽくなる。大島は指を引き抜く抜くと、硬直した肉棒を押し当てた。亀頭が濡れた入り口をこじ開け、一気に奥まで貫いた。
美智子の口から押し殺した声が漏れた。

「ああああああ」

大島は腰を打ち付け始めた。個室の壁が軋んだ。バシバシと肉のぶつかり合う音。
森崎のスマホに、暗い個室の中で白い身体と交わる二つの影が記録されていった。

大島は美智子とつながったまま、向きを変える。
森崎は、スマホを持ったままズボンを下ろし、既に反り返った太く短い肉棒を美智子の前に差し出した。美津子はゆっくり口を開き、森崎の肉棒を飲み込む。後ろから大島が再び貫いた。前後から同時に突かれ、美津子の身体が揺れた。口の中の肉棒と膣の肉棒が共にリズムを刻み、唾液と愛液にまみれた他人棒に美津子の体は蹂躙され続けた。

3人の後をつけた戸田はそっとトイレに入った。隣の個室に忍び込む。隣室から漏れるいやらしく淫靡な音に、戸田の呼吸が荒くなりズボンの上から自分のものを擦り始める。戸田はおもむろにスマホを取り出した・・・

トイレ戸口。そんな戸田の様子を見つめる美智子の義理の息子、雅彦の姿があった。

放課後、美智子は大島に呼び出されていた。
美智子が柔道部部室の扉を開けると、畳の匂いと汗の匂いが混じった淀んだ空気が美津子をを包みこんだ。初めて大島に凌辱された忌まわしい部屋だ。

部室の中央、畳の上に戸田がいた。全裸だった。手足が縄で縛られている。頭を垂れ、禿げた頭が汗で光っていた。

大島が腕組みして壁に寄りかかっていた。隣にはほくそ笑んだ雅彦も立っている。

「戸田先生……どういうこと?大島君、雅彦?」

美智子の声が震えた。大島はポケットからスマホを取り出し、画面を美智子に向けた。

「こいつ、俺たちを撮影してやがったのさ。見たら他にも色々出てきたぜ」

画面には、トイレ個室での美智子と大島、森崎の3人の姿が映っていた。角度は斜め上から隠し撮りした動画だった。大島がスワイプすると、別の画像が現れた。美智子が更衣室で着替える姿。職員室の机に突っ伏して眠る姿。そして、隠しカメラで撮影したらしいトイレで用を足している美智子の姿まであった。

美智子は目を大きく開け、手で口元を覆った。戸田が顔を上げた。目が潤んでいた。

「……す、すみません……」

大島は戸田の頭を軽く蹴った。

「さあて、どうすっかな。これバラしたら、戸田先生もクビだし、美智子先生もヤバいことになるね。」

美智子の膝がわずかにふるえた。大島が戸田のスマホを握り直し、画面をもう一度向けた。美智子が大島の上に跨っているシーンだ。

「二人とも俺の言うこと聞くか?」

部室に沈黙が落ちた。戸田の縛られた手が背中で震え、美智子の視線がスマホの画面に釘付けになった。大島と雅彦は顔を見合わせた。大島の口元が歪んだ。

つづく
 
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2026/10/03 14:22:21(dwlzSjq6)
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