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序章 肉欲の宴
緑色の甘ったるい霧が濃密に立ち込める、地下の広間。 半透明の蝶の羽が妖しく舞う鉄格子の奥で、二人の男と三人の女が首輪だけを付けられた全裸の肉体で、獣のように蠢いていた。 女たちの体はすでに限界を遥かに超え、精液・愛液・汗・ヨダレ・小便・吐しゃ物・腸液にまみれ、床に巨大な粘液の池を作りながら、断続的に痙攣を続けている。 大柄な中年男が、一番左のスレンダーな女を四つん這いのまま獣のように串刺しにしていた。 細く引き締まった腰が激しく前後に折れ曲がり、ほとんど脂肪のない小ぶりな乳房がブランコのように激しく前後左右に揺れ、細い太ももは力なくガクガクと痙攣を繰り返していた。 「ほらっ! もっと子宮で締め付けろよ、この肉便器! お前みたいなガリガリの雌豚は、子宮でチンポを搾り取るしか能がないんだろ!」 ズンッ! ズドンッ! ズンッ! ズドンッ! ズンッ! 「あおおおおおっ……! おほおおおおおおっ!! 子宮、壊れるゥゥゥゥ……!! おまんこ、粉々になるゥゥゥゥ……!! あひぃぃっ! おほおっ、おほおおおおっ!! イッく、イッくゥゥゥ……!! 子宮が、チンポに殴られてるゥゥゥ……!!」 女の腹の奥が、男の巨根が突き入るたびに丸く浮き上がり、赤黒く腫れ上がった肉襞がめくれ返りながら白濁の精液と泡立った愛液をドロドロと大量に溢れさせていた。 すでに何度も中出しされた子宮は限界まで膨らみ、男が腰を引くたびに逆流した精液が勢いよく噴き出して床を汚す。 「おほっ! おほおおおっ!! 子宮、殴られてる……! あああっ、おまんこイキしてるゥゥゥ……!! ひゃううっ!! またイクゥゥゥ……!! おかしくなる、おまんこ壊れちゃうゥゥゥ……!!」 細い体がビクンビクンと激しく跳ね上がり、巨根が抜けた後に床に崩れ落ちた。 そのまま失禁した黄色い小便が勢いよく弧を描いて飛び散る。 女は舌を長く伸ばし、白目を剥いたアへ顔で完全に壊れ、口からはヨダレと泡が垂れ流れた。 そのすぐ横では、細身の若い男が中央のムチムチの女を仰向けに押さえつけ、すでに限界まで拡張されたアナルを凶暴に犯していた。 豊満に肥えた巨大な尻肉が波打ち、重い乳房が激しく上下に揺れ、肉付きの良い太ももが小刻みに痙攣していた。 「アナルももうガバガバじゃねえか! ほら、もっと奥まで咥え込めよ、この下品なケツまんこ! お前みたいなデブ豚はケツ穴にハメられるのが好きだろ!」 ジュポジュポジュポッ! ズブズブズブッ! ズンッ! ズンッ! ズドンッ! 「ひぎぃぃっ……! あひぃぃぃぃっ!! アナル、裂けるゥゥ……! おかしくなる、おかしくなるゥゥゥ……!! イッちゃう、ケツイキしてるゥゥゥゥ……!! あっ、あっ、あひゃあぁぁっ!! ひゃううっ! ケツまんこイッてる……! おしっこ、出ちゃう、出ちゃうゥゥ……!! あひぃぃっ、イクゥゥゥ……!!」 ムチムチの巨尻が男の腰にぶつかるたび、パンパン、パンパンと下品な肉音が響き渡る。 すでに何度も中出しされたアナルからは、濃厚な腸液と精液が混じった白濁がブチュブチュと逆流し、女の背中や床を汚していた。 女は両手で自らの巨大な乳房を鷲掴みにし、乳首を強く捻りながら、 「ケツまんこ、壊されたぁ……! おしっこ、イキながらおしっこ出てるゥゥゥ……!! もっと犯して、ケツ穴めちゃくちゃにしてェェ……!!」 と完全に壊れた声で叫び、透明な潮と黄色い小便を同時に噴き散らしながら全身を激しく痙攣させていた。 大柄な男は満足げにその様子を見ながら、一番右の剛毛に覆われた熟れた人妻の髪を乱暴に掴み上げ、精液と小便にまみれた凶悪な肉棒を喉の奥深くまで一気に突き刺した。 豊満で垂れ気味の大きな乳房が激しく揺れ、濃く黒々とした剛毛に覆われた恥丘と、すでに限界まで腫れ上がった肉厚のおまんこが卑猥に晒されていた。 「喉マンコも使ってやるよ。ちゃんとケツ穴まで掃除しろ、この精液便器が! お前みたいな欲求不満人妻は、喉とケツとまんこ全部使って男に奉仕するしか価値ねえんだよ!」 「んぐっ……! ぐおっ、ぐおおおおっ!! 喉、奥まで犯されてる……! げほっ、うぐぅぅっ!! おえっ……! んじゅるっ、じゅるるるっ……! んぶっ! んぐぐぐっ……! 喉イキ……喉イキしてるゥゥ……!! おええっ……! んおおおっ!!」 人妻は激しく咽びながらも、鼻の穴から白濁の泡をブクブクと大量に溢れさせ、剛毛の股間をヒクヒクと激しく痙攣させていた。 目が完全に上吊りになり、舌を長く伸ばしたアへ顔で喉奥を犯されながら、 「んぐぐっ……! 喉マンコ、チンポで犯されてるゥゥ……! おえっ……! 気持ちいい、喉イキしちゃうゥゥ……!!」 とくぐもった声で喘ぎ、自ら腰をくねらせて剛毛まんこから愛液を垂れ流し続けていた。 男が喉奥に大量の精液をぶちまけると、人妻は目を白黒させながらも必死に飲み干し、こぼれた精液を指で掬って剛毛まんこに塗りたくりながら恍惚と痙攣していた。 やがて二人の男は、三人の女——スレンダー、ムチムチ、そして剛毛の人妻——を鉄格子の奥にある暗い溜まり場へと引きずっていく。 そこにはすでに十数人の女たちが、力なく積み重なるように横たわっていた。皆、目が虚ろで、体中が各種体液にべっとりと塗れ、微かに痙攣しているだけの廃人状態だった。 「もう完全に壊れたな」 大柄な男は笑いながら、ぐったりした女たちの顔面や腫れ上がったおまんこ、アナルに小便を勢いよく浴びせかけた。 女たちは抵抗する気力すらなく、掠れた声で「……あ……う……おしっこ……かかってる……気持ちいい……」と呟きながら、ただ口を開け、秘部を晒して受け入れるだけの肉便器と化していた。 「次に来る新入りどもは、もう少し長く持つといいな……」 男たちはまだ半勃起の巨根を振りながら、低く嗤った。 「このバタフライプリズン……本当に最高の、終わらない玩具箱だぜ」 緑の蝶が数匹、そう呟く鬼畜な男たちの周りを静かに、妖しく舞っていた。
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2026/04/26 06:59:49(aLnxLM89)
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