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姦2・道中
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:透明人間体験告白
ルール: 私は透明人間、そんな私の空想H体験告白
  
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1:姦2・道中
投稿者: サイエンス ◆tixgw0yIow
(これまた・・・・・・・・・こいつの処女投薬にふさわしいかな・・・・)
京詩楼は手にした薬を見ながら細く笑む。
四人に平歩しながら情報を集める。得られ情報は4つ。
1、彼女らが皆受験を控えた中学生である。
2、有栖川絵里は忍びで参加している。
3、海水浴場直営のホテルに宿泊予定である。
4、令嬢は更衣室で着替えなければならない。
以上からとるべき行動は1つになった。
「絵里ちゃん、やっぱ待ってようか?」
栗色の髪の少女が問う
「大丈夫だから,真琴達は席確保しておいて」
絵里は返す
「任せるのだ~♪」
ショートカットが変わって答える。どうやら先に食事をするらしい。ほどなくして
三人は更衣室を後にした時間も味方し更衣室は京詩楼と絵里だけとなった。
「急がないとね・・・」
水着を持って個室に入っていく。すぐ後ろにつき一緒に入るかぎをかける音を聞い
て行動にうつる。
「・・・っ!?」
突然襲ってきたお尻をなでられような感覚に思わず息を呑む。
(な、なに・・・今の・・・後ろに何か・・・?)
振り向いてみるがそこに原因を見出すことはできなかった。キョトンとしたその一
瞬、何かに掴れるかのような感触と共に両手が上へあがり手にしていた水着によっ
て頭上で縛られる。
「なっ・・・!!・・・えっ!?」
自分のおかれた状況が理解できず言葉にならない声を発する。次の瞬間には着てた
ワンピースが一気に、下腹部の辺りまで引き裂かれ白い素肌と可愛らしい薄いピン
ク色のブラジャーが剥き出しになる。ここでようやく自分になにが起きてるのを理
解できた。程なくしてブラの中に浸入してきたなにかが胸を優しく,愛撫するかの
ように触りだす。
「やっ・・・あっ・・・っつぅ・・・」
想定していたものと比べてかなり優しくソフトな動きと戸惑いから、なんとも言え
ない呻き声が漏れる・・・。そして絶妙なタイミングでとどこか憂いを帯びテナーの声
が囁く。
「大人しくしていれば、気持ち良くなれる・・・・・・」
囁きながら京詩楼は思う
(俺は、強姦しに来たんじゃないのか?何故口説き文句を言っているのだ・・・)
京詩楼の思考を遮るように令嬢が疑問投げてくる。

 というわけで凌辱(?)シーンに突入ですが、実は輪姦物しか書いたことがないの
で一対一での強姦は書き方が判らなかったりします(マテ)そもそも一対一だったら
我武者羅に暴れれば振り切れるのでは?と考えてしまうのです。すると自然と抵抗
する力を奪ってからという流れになってしまうので、純愛な雰囲気で進みそうです
が許してください
 
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2006/06/10 03:37:14(ujeoGz8S)
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