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既婚している保子の過去とは

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:空想・幻想小説
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1:既婚している保子の過去とは
投稿者: 名無し
幸せな夫婦生活

岡山県倉敷藤戸という田舎で生まれ育った保子は素士という男と結婚してから、今は神戸に住んでいる。今二人が住んでいる所は水道筋の商店街の近くである。ここが二人が住んでいる家である。でも、あんまり大きくはなく。二階建ての家。保子は妊娠中であり、お腹がかなり大きくなっている。お産のために病院へ入院する日は近いだろう。今は保子はどんな服装をしているのだろうか。水色のマタニティワンピースで身をつつみ。そして、濃い肌色のガータータイツと白いソックスをはき。素士の目から見れば、そんな姿の保子があまりにも刺激的で色っぽくも見えていた。保子にとってはとても優しくて思いやりのある夫である。だが、あまりにも性欲が強すぎるところがあるのだ。愛妻の保子にとっては悩みの一つだった。彼はよく保子に猥褻行為に近いことをすることがよくあるのだ。後ろからしゃがみながらスカートの中を覗き込んで下着の白いパンツを見たり。また脚に触ったり、スカートの中に手を突っ込みながら白いパンツの表面から腰、下腹、お尻、アソコなどを触ってくるのである。でも、保子は抵抗したり嫌がることはなく、いつもそんな夫が好きで好きでたまらないのである。今でも夫からのそんな性的にいやらしい行為は続いている。ちょうど、素士と保子は互いに抱きしめ合いながらキスをしていた。「保子、愛している。好きだ、好きで好きでたまらないんだ。「あたしもあんたが好き。ウフフフ、あたしも好きで好きでたまらないんよ。もっとあたしにエッチなことをしてよ。」素士はそれに答えるかのように背後へと移動するかのように回り、後ろからしゃがんだままマタニティワンピースのスカートの中を覗き込むと。この薄暗い股間の奥からかなりふっくらした形で何か白いものが見えた。どんな見え具合なのか。ガータータイツずれ防止のゴムバンドと共にふっくらと後ろへ突き出たお尻から股間に沿ってアソコまでの見え具合だが、特に下腹が風船のように膨らんで見えるのだ。子宮の中に胎児が入っているためだ。「あっ、パンツ見えた。保子の白いパンツ。」それから、ザラザラした感触を覚えながら両方の手で濃い肌色のガータータイツと白いソックスをはいたままの綺麗な脚に触り続け。それから、下着の白いパンツの表面から腰、お尻、下腹、アソコなども撫でるかのように触り続けていると。「ウフフフ、ほんまにいやらしい。あんたったら、相変わらずエッチやな。」「俺がそうでないと、保子を本気に愛せないさ。ああ。」「どうしたの。」「オチンチンがまた立ってきているんだよ。俺はまた保子とセックスしたくなった。」「今は無理だから。あたしが一人目の子を産んでから、またセックスつまりエッチさせてあげる。」保子はしばらく沈黙してから再び唇を開く。「あんたは相変わらずあたしに対する性欲がかなり強すぎていて、あまりにもエッチやね。」「保子からそんなことを言われると、余計に興奮してくるんだよ。」「でも、あたしだって凄くエッチなんよ。」「保子、どういう意味なんだ。」「あたしだってよく自慰をしているから。」「ところで、どのように。」「下着の白いパンツの表面から自分のアソコに触り続けているの。」「じゃっ、俺の目の前で自慰をやって見せてくれ。」すると、保子は目の前で両方の手でマタニティワンピースのスカートを捲り上げて下着の白いパンツを全体的に剥き出しにしてから、表面から自分のアソコをきつく押さえ付けたままかき回すなどの自慰をやって見せた。「ああ、濃いガータータイツと白いソックスをはいたままの脚が相変わらず綺麗に見える。俺はそんな保子と結婚していてよかった。」
 
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2026/05/07 07:08:48(.E/IpDpu)
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