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1:夏の闇キャンプ
投稿者:
浦島プウ
町内会のキャンプは今でもやっているんだろうか?
蒸し暑い夏の夜を避けるように九月に入ってから、虫の音が野山に響き渡るころ合いにそれは実施されていた。 会長は、俺の実の兄で今では退職しているが教師だった。 「娘に注射はしないでくれよ」 いつかプールで見かけたことのある少女は小麦色の肌で、ムチムチとした太ももが俺の劣情を誘っていた。 「やだ、おじさん。どこ見てんの?」 聞いていた音楽のヘッドフォンを外して、姪の亜月が俺を見る。 デニムのダメージパンツからのぞく小麦色の生足は今日も健在だ。 「ちべた」 アイスミルクバーを咥える。 一瞬、垂れそうになったアイスを根元から舌で舐め上げた。 ハッとして視線を逸らすがもう遅い。 今日も今日とておっさんの寒気がするような劣情が脳内で炸裂するのである。 「おじさん。わたしじゃだめですか?」 キャンプ場は閑散としている。 「兄貴から娘に注射はしないでくれよと言われてるんだ」 「えっ?」 そういったきり亜月は絶句した。 設営し終わったばかりのテントの中で疲れて横になっていると、忍び寄る魔の手が。 亜月が俺の股間をまさぐる。 「やだ、おじさんったら包茎だったの?」 取り出したものは見るからに粗末なものだった。 「わたしがむいてあげるわ」 真顔でそういうと何のためらいもなくお口に咥えこんだ。 「あ~んもういっちゃったの?」 殺生ですぜ。 お嬢さんのことを想うと、あっしゃあもう。 「お前な。娘には絶対注射はするなよ」 そうは言われたもののこのままでは収まりそうもない。 「わたし実はまだヴァージンでやんす」 麦わら帽子をかぶった白いワンピースの女が近づいてきて、名刺を渡される。 会社のフロントには南国の花が咲いていた。 道程不動産開発部道程課精通係 亜月 いつの間に同じ会社に入ってたんだ? しかも上司として。 「今日こそはしていただけますよね、先輩」 「魔法使いになるおつもりじゃないですよね。ほらほら、おちんちんを出すのよ」 「イクことだけ考えるの。わたしの中で」 おちんが融けそうだ。 俺は渾身の米青を放った。
2025/09/03 09:23:56(kdSQd.J5)
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