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1:少女性愛の男のラブストーリ
投稿者:
名無し
ある少女性愛の男が娯楽目的で林の中を歩いていた。するとたまたま古い神社が彼の目に映ったのだ。「あれっ、こんな所に神社があるじゃないか。一見誰も住んでいないような気がするけど。」そう思った男はそっちへと足をはこんでみた。確かにこの神社の中には誰もいないのだ。それにかなり古ぼけているのだ。しかし、男は人の気配を感じていたのだ。何気なしに周囲を見回してみれば、誰もいないのだ。「気のせいかな。」すると後ろから少女らしい声が聞こえてきた。「見たい。ねえ、見たい。見たい。」そんな声につられるかのように後ろへ振り向くと。なんと水色の和服を着た少女が両手での顔を隠しながら立っていたのだ。彼女はさっきから同じことを言っているのだ。「ねえ、見たい。ねえ、見たい。」すると男は呟いた。「さっきからこの娘は何を言っているんだろう。本当に変わった奴だな。何を見せてくれるのだろうか。」すると、その少女に声をかけてみることにしたのだ。「ねえ、きみ。きみはさっきからそんなことばかり言っているけど。僕に何を見せたいんだ。」「ところで、あなたはあたいのどこを見たいの。」「そうだな。きみの顔を見たいんだけど。」「じゃ、見せてあげる。」すると、少女は両手を離して男に自分の顔を見せた。前髪をたらしたおかっぱの髪型、少し濃いめの眉毛、パッチリした目、丸い鼻、小さな唇から形成された色白な丸い顔立ちが男の性欲を刺激させた。性的興奮でおちんちんも勃起した。少女は微笑みながら質問した。「次は何を見たいの。ウフフフ。」すると、男は答えた。「そうだな。きみの脚見たいな。」「じゃっ、見せてあげる。」少女はそう言うとなんの躊躇いなく両手で和服の裾を捲り上げて自分の脚を太腿まで露出させた。白い足袋をはいた露出状態の脚があまりにも色っぽくて美しく見えた。「きみの脚が色白な肌色と違ってかなり浅黒い肌色に見えるけど。まさか、ナイロンのパンティーストッキングをはいているのでは。」「そうよ、あなたの言うとおりよ。」「ところで、きみは下着としてショーツもはいているだよね。」「ねえ、あなたは下着のパンツのことを言っているんでしょ。」「そうだよ。何色のをはいているんだ。」「あたいはね白いのをはいているのよ。ついでに見せてあげようか。」「うん、見たいな。」少女は大胆にも男の目の前で自分が下着としてはいている白いパンツまで露出させた。「おお、セクシー。本当にきみは白いのをはいていたんだな。きみの白いパンツが縫い目の線とともにパンティーストッキングの表面から透けて見えるよ。ああ、僕は初めてきみの白いパンツ見てから凄く興奮して、おちんちんまで立っているんだ。一度でもいいからこの手できみの白いパンツと脚を触ってみたいんだけど。一度ぐらい触らせてもいいだろう。」すると少女は男からそんなことを言われて恥ずかしさのあまり赤面して。「嫌よ。あたいの脚やパンツに触りたいんなんて。あなたったら、本当にエッチね。あたいにそんなことをしたら、おまわりさんに言いつけるから。」すると、少女は煙のように消えた。
2024/04/29 22:48:04(6Ibnw8aV)
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