ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

綾乃の苦難2

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1: 綾乃の苦難2
投稿者: ミドリ虫
綾乃は足をばたつかせながら、産婦人科で使うような椅子に固定されると

M字開脚に足を固定されてライトが当てられると声を出して泣き始めた。

「私はねえ、女の泣き声は好きなんだけど、叫び声が大嫌いでね、猿轡させてもらうよ」

豆絞りの手拭でがっちりと噛ませられた。

「どれ、お道具の拝見と致しますか、、、オッパイはどれくらいですか?」

常子がニヤニヤしながら

「いつも95のEカップのブラジャーをしてましたよ」

「95ですか、、、まだまだこれから大きくしていきますから、、どっちにしてももうブラジャーは

付けることはありません、、おや、下の毛も綺麗に手入れされてますね」

「ああそれは、ラブホで次回必ず脱毛して来いって言うと、素直にしてきたんですわ」

健一が嬉しそうに言うと、源田はオメコを弄り出した

「うーん、、、38にしては綺麗なもんです、色もピンクだし、ビラビラもあまり垂れていない」

クチャクチャと卑猥な音がし始めると綾乃がよがり声を出し始めた。

「では、準備も出来たことだし始めましょう」

バッグから30cmほどのディルドーと、同じく30cm程の金属棒を取り出した。

「これはね、電気を通すエグナイト棒にビー玉大からゴルフボール、果ては野球ボール大までの

鉄玉を付けたものなんです、これで竹内夫人が気が狂わんばかりの艶体を魅せたわけです、

3人で責めるともっと効果が上がるかもしれませんね」

それを聞いた健一と常子は嬉しそうに

「いやあ、奥様も嬉しい事じゃありませんか、私はその棒を使わせてくださいよ、楽しそう、ウフフフ」

「私はディルドーでオメコを責めますので社長は縛られて盛り上がった乳房を思い切り揉んだり

叩いてください、何なら鞭で叩いてもいいと思います、じゃ始めますよ」

エグナイト棒にゼリーをたっぷりと塗って常子は綾乃のアナルに押し込んでいく

「うぐぐぐぐう、、、、、」

「まあ、奥様、もうよがり出してはしたない、まだまだこれからですよ」

源田のディルドーも奥深く挿入して、ねじり出した。

健一も鞭を取り出して叩き出すと、みるみる乳房が赤くなり出した。

パチパチとこぎみ良い道の音が鳴り響く。

「いやあ、なかなかええ音出しよる、乳首も重点的に責めよう」

「常子さん、奥までその一番大きなボールを入れてください」

常子は力いっぱい押し込むと

「ふう、やっと入った、奥様、肛門に力を入れないでください、今度からは力を抜く様に」

「常子さん、電源のスイッチをオンにしてみてください」

常子がオンにすると綾乃が全身が震えて暴れ出してディルドーの隙間からおしっこが漏れ出した。

「まあ、何とお行儀が悪い!、奥様、後でクリトリスにお灸をすえますからね!」

綾乃は目を向いて放心状態だ。

「もういいでしょう、トランス状態に入りましたから、ディルドーとエグナイト棒を抜いても

何も変わりませんよ」

「ああ、もっと続けましょうよ、面白いわ、、ハハハ」

猿轡を外すとよだれがたらたら流れ出した

「綾乃のどこを触っても逝ってしまいます、ほら」

源田はオメコを触ると大きな声を出して逝ってしまった。








 
 
2026/10/20 13:50:33(12pYputT)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.