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「おら、豚、いけ」
男は低く、残酷にそう吐き捨てると、両手で彼女の腰を鷲掴みにしたまま、一気に根元まで突き込んだ。 すでにぐちゃぐちゃに濡れきった奥が、太い肉を飲み込んでひくついた。 「っ……! あっ……は、はい……」 「なけよ」 即座に次の一撃がきた。 ぐり、と子宮口を抉るように角度を変えて、容赦なく叩き込む。 彼女の体が跳ねた。ベッドが軋む。 「なけって言ってんだろ、豚」 男は彼女の髪を後ろから掴み、無理やり顔を上げさせた。 涙の滲んだ目が、苦しげに男を見る。 それでも腰は止めない。むしろ、さらに深く、さらに速く。 「ぐ、ぐぅ……あっ、あっ、だめ……奥、奥が……!」 「奥がどうした。気持ちいいんだろ、このメス穴」 パン、パン、パン、と水音混じりの鈍い音が部屋に響く。 すでに何回もイカされた後で、彼女の中は敏感すぎるほどに締まり続けている。 それでも男は容赦しなかった。 彼女が泣きそうな声を上げるたび、「なけよ」と短く言い、さらに深く抉る。 片方の手で尻肉を思い切り掴み、広げながら突き上げる。 彼女の声が裏返った。 「ひぁっ……! やっ……もう、もう無理……」 「無理じゃねえ。まだイケ」 男は彼女の耳元に顔を寄せ、吐き捨てるように続けた。 「泣きたいなら泣け。でも止めねえぞ。 お前のこの穴、俺が壊すまで突き続けてやるからな」 彼女の体がびくびくと痙攣した。 またイきそうな予兆だ。 男はそれを感じ取ると、わざと子宮の入り口をねちねちと擦り上げ、最後に一気に奥まで叩き込んだ。 「おら、豚、イケ」 「んぁあっ……! いっ……イく、イくっ……!」 彼女が声を上げて達する瞬間も、男の腰は止まらなかった。 イっている最中の敏感な肉壁を、さらに容赦なく抉り続ける。 男は彼女の奥に精を放ったまま、しばらく埋め込んでいた。 引き抜くと、白濁がどろりと穴から溢れ出る。 彼女はまだビクビクと小さく痙攣を繰り返していた。 「おい」 男は彼女の髪を掴み、自分のまだ脈打っているちんぽの前に顔を引き寄せた。 「綺麗にしろ」 「は、はい……」 彼女が震える唇を開くと、男は根元まで押し込み、ゆっくりと喉の奥まで使わせた。 先っちょに残った精と、彼女自身の愛液が混ざったものを、丁寧に舐め取らせる。 「もっと丁寧にやれ。歯を当てるな」 彼女が苦しげに喉を鳴らしても、男は頭を押さえ続けた。 ようやく引き抜くと、唇から糸を引いた唾液が落ちた。 男は彼女の手首を掴み、強制的に自分のぐちゃぐちゃになった穴へ指を押し込ませた。 「かき出せ。全部」 指が沈み、引き抜かれるたびに白濁が絡みついてくる。 男は彼女の顎を掴み、その指を口元に押しつけた。 「食べろ」 彼女が唇を開き、精液の絡んだ指を咥える。 舌の上で白濁が広がる感触に、喉が小さく鳴った。 「残すな。全部飲み込め」 彼女が言われた通りに飲み干すと、男はベッドの端に腰を下ろし、タバコに火をつけた。 紫煙をゆっくり吐きながら、彼女を見下ろす。 「自分できたねー穴触れ。」 「脚もっと開け。隠すな」 彼女が脚を大きく開くと、男はタバコをふかしながら淡々と続けた。 「イキそうになっても勝手に達するな。 止まれって言われるまで、ずっといじってろ。 メスが休むなんて、当然許されねえだろ」 男はサイドテーブルからバイブを取り出した。 太めで、表面に凹凸のあるやつだ。 「これ使え」 彼女の前に放り投げると、彼女はまだ精液の残りが太ももを伝う脚を震わせながら、それを手に取った。 「スイッチ入れろ。一番強いのにしろ」 「い、一番……?」 「聞こえなかったか。一番強いのにしろって言ってんだ」 彼女が震える指でスイッチを入れると、低い振動音が部屋に響いた。 男は紫煙を吐きながら、彼女を見下ろしたまま続けた。 「挿れろ。根元まで」 彼女が自分のぐちゃぐちゃに開いた穴に、振動する先端を押し当てる。 まだ敏感な肉が、触れただけでびくびくと跳ねた。 「んっ……!」 「全力でやれ。途中で手を緩めるな」 彼女が奥まで沈めると、バイブの振動が子宮口近くまで伝わった。 すでに何度もイかされた後の体は、振動を受けただけで腰が勝手に浮く。 「あっ……やっ、だめ、すぐ……」 「知るか。止めんな」 男はタバコを灰皿に置き、彼女の脚をさらに大きく開かせた。 開かれた股間からは、精液と愛液が混ぜこぜになった汁が、バイブの根元からとろとろと溢れ出している。 彼女の指がバイブを握りしめ、必死に前後に動かし始める。 びちゃ、びちゃ、と水音が立つ。 敏感すぎる内側が、凹凸に擦られるたびにひくひくと痙攣した。 「はあっ……んくっ……もう、もうイキそう……」 「勝手にイくな」 「止めたいならちゃんと懇願しろ」 彼女の目に涙が滲む。 「お願いです……イかせてください……もう限界で……っ」 「それだけか?」 「手も……手を止めさせてください……このままじゃ、すぐにイってしまいます……っ」 止めれば怒られるのがわかっている。 男は彼女のその姿を、じっくりと眺めた。 開かれた脚の間で、バイブを必死に動かしている指。 振動で飛び散る汁。 子宮の位置まで震えているお腹。 そして、涙と涎でぐちゃぐちゃになった顔。 「まだ早い」 「……っ!」 「もっと腰を動かせ。バイブを自分で奥まで打ち込め。 イキたいなら、もっと下品に懇願しろ」 彼女の腰が、言われるがままに大きく前後に動き始める。 びちゃっ、びちゃっ、と音が一段と大きくなり、バイブの根元から白い泡のような汁が溢れた。 「お願いします……もうイキたいです……手を止めさせてください……っ、もう、無理で……!」 男はタバコを再び口にくわえ、紫煙をゆっくり吐きながら、短く答えた。 「まだだ」 彼女の必死な懇願をしばらく聞いていた。 「……手、止めろ」 彼女の指が、震えるようにバイブから離れる。 振動はまだ奥で続いている。 引き抜かずに、スイッチを切らずに置いたままだ。 「動け。自分で抜き差ししろ。ただし、イク寸前で止めろ」 彼女が再びバイブを握り、ゆっくりと動かし始める。 すでに限界近い体は、少し動かすだけで腰が跳ねる。 「あっ……んっ……もう、すぐ……」 「止めろ」 彼女が歯を食いしばって動きを止める。 内側でバイブが震えたまま、肉壁がひくひくと締め付ける。 「また動かせ。今度はもっと速く」 「は、はい……っ」 びちゃびちゃと音を立てて、彼女は再び激しく動かす。 すぐにまた声が裏返る。 「イキそう……っ、またイキそう……!」 「止めろ」 寸止め。 彼女の太ももがけいれんし、穴から汁がとろりと溢れる。 「もう一回」 男は淡々と繰り返した。 彼女は何度も何度も、イキそうなところで止めさせられた。 顔は涙と涎でぐちゃぐちゃで、腹の奥がずっと疼いたままになっている。 そして、五回目。 彼女の腰が、止める前に大きく跳ねた。 「あっ……やっ、だめ、イっ……イっちゃう……!」 勝手に達してしまった。 体がびくびくと大きく痙攣し、バイブを咥えたまま潮を混ぜた汁が噴き出す。 男の顔から、表情が消えた。 「……勝手にイったな」 彼女がまだ痙攣している最中に、男は髪を乱暴に掴んで顔を上げさせた。 そのまま、彼女の顔に唾を吐き捨てた。 「役立たずが」 平手で頰を叩く。 乾いた音がして、彼女の顔が横を向いた。 「自分で寸止めしろって言ったよな。聞けなかったのか」 男は彼女の股間に残ったバイブを、足の裏で上から踏みつけた。 振動したままのそれを、さらに奥へ押し込むように体重をかける。 「ひぁっ……! あっ、奥が……!」 「泣くな。まだお仕置きはこれからだ」 男はサイドテーブルから細い鞭を取り出した。 彼女の尻に、一度、二度と容赦なく落とす。 赤い筋がすぐに浮かぶ。 「自分の体くらい、ちゃんと制御しろ。 メスのくせに、許可もなくイキやがって」 鞭がまた落ちる。 彼女の声が、痛がる声と、まだ残っている快楽の声で混ざった。 「次からは、勝手にイったらもっと痛い目に遭うぞ」 鞭が何度か彼女の尻と太ももに落ちたあと、男は一呼吸置いた。 赤い筋が何本も浮かび、熱を持っている。 彼女はうつ伏せのまま、小さく肩を震わせていた。 男はバイブを彼女の中から引き抜き、横に置いた。 「顔上げろ」 彼女がゆっくりと顔を上げる。 涙と涎と、さっき吐きかけられた唾でぐちゃぐちゃだ。 「さっき、俺は何て言った?」 「……イキたいなら、もっと下品に懇願しろ、って……」 「そうだ。なのに、お前は『イキそう』『限界』くらいしか言わなかった。 それで勝手にイキやがった」 男は彼女の顎を掴み、無理やり自分の目を見させた。 「だから今から、下品な懇願の仕方をちゃんと教える。 覚えろ」 彼女が小さく頷く。 「まず、自分の穴のことを何て呼ぶ?」 「……牝穴、です」 「違う。もっと汚く言え」 「……汚れた、メスの穴……です」 「まだ甘い。『ご主人様の精液便所』って言え」 彼女の喉が小さく鳴った。 それでも、 「……ご主人様の、精液便所、です……」 「次。イキたいときはどう懇願する?」 「イかせて、ください……」 男は短く舌打ちした。 「それじゃさっきと同じだ。もっと卑しくなれ。 『この腐った牝穴を、イかせてください』『もう我慢できないので、許可をください』、そういうのを自分の言葉で言え」 彼女は唇を震わせながら、言葉を紡いだ。 「この……腐った牝穴を……イかせてください……もう、我慢できないので……許可をください……」 「声が小さい。もっと腹から出せ」 「この腐った牝穴を、イかせてくださいっ……! もう我慢できないので、許可をくださいっ……!」 男は彼女の髪を掴んだまま、満足げに短く息を吐いた。 「まだだ。次は『手を止めさせてください』の方も、ちゃんと下品に言い直せ」 彼女は目を伏せたまま、続けた。 「この……勝手にイキそうになる、汚い指を……止めさせてください……ご主人様の許可なく動かすのも、許されません……」 男は彼女の頰を軽く叩いた。痛くない程度に。 「いいぞ。今のは少しマシになった。 次にイキたくなったときは、今覚えた言葉で懇願しろ。 できないなら、また鞭だ」 彼はバイブを再び彼女の前に転がした。 「今度は最初からやり直す。 挿れろ」 彼女が震える手でバイブを握り、まだひくつく穴に先端を押し当てる。 ゆっくりと沈めていくと、奥まで届いたところで腰が小さく跳ねた。 「根元まで入れろ。途中で止めるな」 言われた通りに全部沈めると、男は電マのスイッチを入れた。 低い振動音がする。 「クリに当てろ」 彼女が電マを自分の尖った部分に押し当てる。 バイブが奥で震えている状態で、外側からも強い振動が加わった瞬間、彼女の体が大きく弓なりに反った。 「ひぁっ……! やっ、だめ、両方は……っ!」 「知るか。自分で押さえろ。離すな」 彼女の指が白くなるほど電マを押しつけ、腰が勝手に前後に動き始める。 びちゃびちゃと水音が立ち、バイブの根元から白い泡のような汁が溢れた。 「あっ……んくっ……奥と、クリが……同時に……っ」 男は彼女の髪を掴み、顔を上げさせた。 「イキそうになったら、さっき教えた通りに懇願しろ」 彼女の目にすぐに涙が滲む。 振動が強すぎて、声がうまく出せない。 「こ、この腐った……精液便所を……イかせて……ください……っ」 「もっと下品に」 「この……びくびくしてる汚い牝穴と、クリを……ご主人様の許可でイかせてください……っ! もう我慢できないので……お願いです……!」 男は短く笑った。 彼女は涙をこぼしながら、言われた通りに腰を動かし、電マを押しつけ続ける。 敏感な部分が直接振動に晒され、内側からも抉られる感覚に、太ももがけいれんし始めた。 「はあっ……んぁっ……また、イキそう……っ、手を止めさせて……ください……このままじゃ、勝手にイってしまいます……っ!」 男は彼女のその姿を、ゆっくりと眺めた。 「まだ早い」 男は電マを彼女のクリに押しつけたまま、動かなかった。 内側のバイブと外側の振動が同時に彼女の体を責め続ける。 彼女の腰が跳ね、声が裏返る。 「この……腐った精液便所を……イかせてください……っ! もう限界で……お願いです……!」 男は彼女の顔を見下ろしたまま、短く言った。 「まだ早い」 彼女の目から涙がこぼれる。 太ももがけいれんし、穴から汁がとろとろと溢れ出す。 「ご主人様……っ、このままじゃ勝手にイってしまいます……っ! 電マを……少しだけ離してください……お願いです……!」 男は電マを少しゆるめて押しつけたまま、ゆっくりと口を開いた。 「お前、今なに考えてる?」 「……イキたい、です……」 「そうだな。自分が気持ちよくなりたいだけだろ」 彼は電マをさらに強く押し当てた。 「ご主人様専用の精液便所のくせに、自分が気持ちよくなることしか頭にねえ。 俺を楽しませようって考え、一ミリも出てこないのか」 彼女の喉が小さく鳴った。 「……すみません……」 「謝罪も下品にしろ」 彼女は震える声で、言葉を紡いだ。 「ご主人様専用の精液便所のくせに……自分が気持ちよくなることしか考えてなくて……すみません……っ! 使えない牝豚で……ごめんなさい……!」 男は彼女の髪を掴み、顔を上げさせたまま、電マをクリに固定し続けた。 「イくなら、今の言葉を言いながらイけ」 彼女の目が見開かれる。 体がもう限界まで来ている。 「ご主人様専用の……精液便所のくせに……気持ちよくなって……ごめんなさい……っ! 自分が気持ちいいことしか考えてない……使えない牝豚で……すみません……っ!」 男は短く息を吐いた。 「イケ」 電マをさらに強く押しつける。 彼女の体が大きく弓なりに反り、声にならない声を上げながら達した。 穴がひくひくと痙攣し、バイブを咥えたまま潮を混ぜた汁が噴き出す。 男は彼女がイき終わるまで、電マを離さなかった。 「……結局、自分が気持ちよくなることしかできねえな」 男は彼女がイき終わるまで、電マをクリに押しつけたまま離さなかった。 びくびくと痙攣する体を、容赦なく振動で追い続ける。 彼女の声が途切れ途切れになる。 「ひぁ……っ、やっ……もう、イったのに……離して……ください……っ」 「知るか」 男は電マを少しずらして、敏感になったクリの周囲をゆっくりと這わせた。 イった直後の体が、触れるだけで大きく跳ねる。 「さっき自分で言ったよな。『ご主人様専用の精液便所のくせに気持ちよくなってごめんなさい』って」 彼女が涙でぐちゃぐちゃの顔を上げる。 「……はい……」 「なのに、イった直後から『離してください』だと? 自分が気持ちよくなったら、もう終わりってことか」 男は電マを再びクリに直接押し当てた。 彼女の腰が跳ね、声が裏返る。 「ひぁあっ……! だめ、敏感で……っ!」 「使えないな。本当に自分が気持ちよくなることしか考えてねえ」 彼は彼女の髪を掴み、顔を近づけた。 「今からまたイけ。 イくときはさっきと同じセリフを言え。 『ご主人様専用の精液便所のくせに、気持ちよくなってごめんなさい』だ」 彼女の目が見開かれる。 「で、でも……今は……敏感すぎて……」 「言い訳するな。動け」 男は電マを押しつけたまま、彼女の脚をさらに開かせた。 バイブはまだ奥に入ったままで、外側から電マの振動が加わる。 イったばかりの肉壁が、再びひくひくと締め付け始める。 「あっ……んくっ……また……きちゃう……っ」 「言え」 彼女は涙をこぼしながら、震える声で言葉を絞り出した。 「ご主人様専用の……精液便所のくせに……気持ちよくなって……ごめんなさい……っ! 自分が気持ちいいことしか考えてない……使えない牝豚で……すみません……っ!」 男は短く笑った。 「よし。そのままイケ」 電マをさらに強く押しつける。 彼女の体がまた大きく痙攣し、二度目の絶頂が押し寄せた。 穴がバイブを締め付け、とろとろと汁が溢れ出す。 男は彼女がイき終わるのを待たず、電マをゆっくりと動かし続けた。 「……まだだ。次も言え」
2026/08/03 21:18:50(kCZbg5gb)
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