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義父の秘密

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1: 義父の秘密
投稿者: あやか ◆Cmza0pdja6
夫の実家から少し離れたところに私たち家族の家がありました。

義母が施設に入るようになってからは、掃除や洗濯、料理など義父のために数日おきに行くことになりました。
夫の稼ぎがいいおかけで私は働かなくてもいい代わりにこういう家政婦代わりの存在なのを自覚するようになりましたけど、ある日義父のパソコンのデスクトップがわたしの顔を合成したいやらしいポーズ取ってるものでした。


ほかにも何かあるかもと机の引き出しや押し入れなどを探すとプリントアウトされてファイルに閉じられてるものとかあやかとアルファベットが書かれた首輪やぶっといディルドや画像の女性が着てたような卑猥な衣装やいつのまにかなくなってた下着なども出てきました。

唖然としていると
「おや、あやかさん見つけてしまいましたか。」
振り向くと義父が後ろから話しかけてきました

「これはなんなんですか?こういうのやめてください。」
「AI画像生成っていまの技術はすごいもんだな。
オナネタなんていくらでも作り放題だよ。グラビアの女の子にあやかさんの顔を合成するだけでこうも変わるのかと驚かされるよ。わたしの家でなにをしようとわたしの勝手ですよね。」

そういうと義父は首輪を拾い上げると、
「ほらあやかさんこれつけてあげますよ。似合うと思うから。」
「やめてくださいそんなつもりはありません!義父さん。」
そういうといきなりビンタされました。

「わたしのいうことが聞けんのか?」
そういうと抱きしめてきました。手は後ろにまわりお尻を遠慮なく撫で回してきました。
『これがあやかさんのケツか。
なんともやわらかく揉み心地も最高じゃないか。』

もうすぐ還暦とは思えない義父の力にも36歳の私の力はかなわずふりほどけませんでした。

おぞましく義父の舌が耳や首筋を這い回りながらスカートのファスナーをおろされホックも外されるとスカートはスタンと足元に落ちました。
義父は私のショーツをひきしぼり食い込むように
「もう許してください…。やめてください…。」
すると義父は聞こえてないように
『あやかさんはこういうのが好きなのかな。』
グイグイとショーツを前後左右に動かし始めました。
『やめて…お願いですから…。』
今度は聞こえたようで、ようやく私から離れたものの、首輪と卑猥な水着と同じような水着のグラビア画像を拾い上げて
『じゃあこの首輪つけてみますか?この変態水着に着替えてこのポーズ取ってみますか?なんならどちらもしてみましょうか。』

『わかりました…わかりましたからそれをしたらもう許してくださいますね。こんな変なことなかったことにしてください。』
それで終わるとは思えないけれど観念したように受け取り脱衣所に向かい着替えにいきました。

改めて見るとゴールドのほとんど紐のY字というのかV字というのかそういう卑猥なグラビアとかでしかみないようなものでした。裸になり水着に着替えて見ると陰毛はみっともなくおさまりきらずはみ出てしまいました。
はみ出るよりはマシだと剃ることにしました。

義父の家で…夫の実家で…どうしてこんなことに…と自らの手で陰毛を剃る惨めさに打ちのめされ首輪をつける手も震えました。
着替え終わると脱衣所から出て義父のところに戻ると、全裸になっていた義父はビデオカメラを構えていました。

『やめてください…撮らないで…。』
と体や顔を慌てて手で隠しながら言いましたが、
『ああ、あやかさん首輪似合ってますよ。その水着もピッタリだ。さあこのグラビアのポーズですよ。早く見せなさい。』
見せられたグラビアの女性が取ってるポーズは両手でおっぱいを揉みしだき両足は大きく開いて寝転んでいる姿でした。
わたしは仕方ないのよ…と自分に言い聞かせて同じポーズを取りました。
その全てをビデオカメラで録画されました。

『もういいですよね…これで終わりですよね。』

そう聞くと義父はまたしても耳を疑うことをいいました。
「ええかまいませんよ。いいもの撮れましたからね。さあその格好で自宅までお帰りなさい。』


まだお昼でご近所の目もあるのにそんなことできるわけないのに無茶をいう義父に頭がくらくらしました。
『この格好で外になんて出られませんよ。着替えさせてもらいます。』

わたしが脱衣所に向かい着替えを済ませると義父の家を出て自宅に戻りました。

それでも頭の中でさっきまでの義父とのこと。
ビデオカメラに撮られたことが忘れられませんでした。
もう義父の家には行きたくありませんでした。

 
2026/07/22 08:36:43(Kae8tA2n)
2
投稿者: (無名)
あやかさん行きたくないなんて嘘でしょう?家に帰って貴女のオマンコはぐっしょり濡れてたでしょう?
心では嫌でもすぐに義父さんの家に行きますよ
26/07/22 19:59 (BGAKDrrl)
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