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いやらし島 4

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1: いやらし島 4
投稿者: (無名)
地元に戻って半年くらい過ぎた涼しい季節 ケータイに何か来ました ヤツから連絡です ヤツ(胸のデカいサングラス)には 顔を知られていないので 連絡先を知るには 若い子(私の部屋担当)に協力してもらいました 「あなたをトイレで犯した方が 連絡先を知りたがっているので」と   そしてヤツから「変態調教して欲しい」ととだけ書いてある メールが  私は「0月0日 22:00になったら芝浦ふ頭駅に 目隠しに全裸で待て」と返信しました 数秒で返信が「わかりました よろしくお願いします」と書かれていました
芝浦ふ頭駅は 都心から離れた 乗降客も少なく 人通りもほとんどない場所にあります
あなた も 芝浦ふ頭駅周辺を 画像検索してる事でしょう
時間になる前に 私は近くで 彼女が来るのを待っていました 時間の1分前に彼女は到着して 時計を見ながら 準備をしていました いよいよ始まります
時間ちょうど 彼女は 自身で目隠しをして 白いワンピースを脱ぎました 下着は つけて来なかったようです 私はわざと足音を立てながら 近づきます
彼女に聞こえるように ケータイの録画ボタンの音を耳元で聞かせます 彼女にキスしました まだどこも触りません 少し間を置き つま先でマンコから淫乱汁をすくいとり 私のヨダレと混ぜて ヌルヌルにします それを彼女の乳首につけて コリカリ カリカリしてあげます 彼女は凄く胸が大きくて いやらしいです 彼女の太ももには すでに 変態淫乱汁がマンコから垂れて 足首まで到達しています 私は 足で 彼女の脚を広げさせて 臭いマンコを舐めてやりました 肉肉しい 太い太ももを震わせながら 彼女は 「もっとして もっと激しく 私は あなたの顔も知らないのに あなたに調教してほしくて ここに来たの」と 言いました 私は彼女に開口機を咥えさせます 後で私が 白い悪い臭い液体を流し込む為です 彼女の全裸を撮影します 撮影したものは 彼女にも送ります 前回トイレで撮ったものと合わせて
彼女は とてもそれを望んでいたようです 
誰も来ない駅 全裸調教中の巨乳なメスブタ いやらしくて 毎日 私の行為をおかずに オナをしていたそうです 時には 満たされたくて 自宅のベランダで 全裸オナをしたり 公園の男子のトイレに 「私は いやらし島で 犯され それをおかずにオナしている変態淫乱メスブタです」と書いた紙を電話番号も書いて 貼って置いたそうです 誰も信用せず 非通知電話だけ2回来たそうです そのあとそのトイレに張り紙を見に行っら 張り紙は無かったそうです
私は その満たされなかったメスブタの身体を むさぼりまくりました 最後は目隠し取り 顔にぶっかけてやりました 初めてその時 彼女は 私の顔を 見たのです お互い見つめ合い ディープキスを ヨダレダラダラで長くしました その日はラブホに泊まり
次の日 オークラへ 上野のオークラ劇場で たくさん観られたいと言ったので 連れて行くことになりました
 
2026/07/20 08:26:35(TkW8W1OO)
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