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いやらし島 2

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1: いやらし島 2
投稿者: (無名)
翌朝 疲れて遅く起きた私は 島の散策に出掛けました コンビニがあってびっくりしましたが アイス食べながら行こうと思い コンビニに入ると 地味めのメガネをかけた これまた爆乳の子娘が いました
今日は その子を調理しようと決め コンビニから出て行くとこを見て 後を追ってみました 彼女は浴衣みたいなを着ていてたぶん下着は 付けていない様に見えました もしや例の露天風呂か?と思いついて行くと やはり露天風呂でした 彼女が更衣室に入り 私は 様子を見ようと 男子更衣室からチラ見していました すると彼女は 近くの木の枝に お尻をコチラに向けて自分手首をバンダナで縛って その木に引っ掛けたのです その木の枝は くるくるした枝だったので 簡単には外れない様子でした 私は 直ぐに更衣室から中に すると露天風呂の私の視覚の所に
めちゃめちゃイケメン男性がいて 彼は見ているだけでした 地味めのメガネちゃんは イケメンを誘ってるのか 見られていての そのバック待ちスタイル?と思っていました イケメンの彼は 高そうな機材で撮影しているのが分かりました どういう系と思いましたが 私は彼女に即ファラさせてみました 加えて直ぐ 「欲しい欲しい」とせがんで来たものの ドS魂で 焦らしてやりました 私はまずマンコを両手で開く様に命令しました 彼女のマンコはピンクと言うより 白 白いマンコでした 開くとショッキングピンクで 「写真もいっぱい撮ってやるからな」と言うと「それだけはやめて下さい」と言い放ちました 
「だって向こうで撮影してる人もいるよ」と言うと 「私 目が悪くて」と メガネが 度数があってないことを教えてくれました 私はそれに 興奮して 私の身体をイケメンの方に向けて 地味めメガネちゃんのマンコを クンニ責めしてやりました 彼女は アイドルちゃんみたいな か細い声で 喘いでいました
クンニだけで 2回位いったところで 私は指マンに切り替えて 彼女を責めまくりました 「もうダメ もうダメ しんじゃうやめて」と 興奮しまくりでした そこで イケメンくんが やっと近づいて来て 
彼女の両乳首を近づけて 両乳首吸いを おっ始めると 彼女は 腰砕けになり ケツをフリフリフリし始めました 私は ジュルジュルになった自分のモノに ヨダレをつけて 彼女の中へ そっと入れてやりました すると彼女は 我々にある告白をして来たんです 「私 わたしぃ 恥ずかしい で でも
聞いてくれますか?」 「何どうしたの」と聞くと 「Hするの 初めてなんです」と言ってきました イケメンくんと私は 目を合わせて 「おぉロミオ」と言わんばかり状態です 「精子飲んだことあるの?」と聞くと いつも 公園の女子トイレに捨ててあるゴムの中の 白い液体を何か分からず 指先で取って 舐めたのがきっかけで ムラムラすると 公園に行き ゴムの中の液体を 身体中に塗って オナするのが 趣味になったと言うのです でも地味な見た目から 男子とは 縁がなく 勇気を振り絞って この かの有名な いやらし島へ 来ることを決めたそうです
 
2026/07/20 08:19:53(TkW8W1OO)
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