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いやらし島

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1: いやらし島
投稿者: (無名)
私が その島 地図にも載っていない いやらし島へ行こうと思ったのは
ナンネットと言う 露出系サイトを見た時でした
そのサイトの書き込みによると 露出好きが あちらこちらで 見せたがり行為や 島唯一の露天風呂での
交わり合戦 ありとあらゆる いやらしい行為が
行われていました 今あなたが 想像した行為も 行われていましたよ その島に入るには 審査がある模様で 女性ひとりで 入るにはかなりの 厳しい審査があり ポルノ映画館や カップル喫茶 ハプバーへの行った経験がある方のみ ひとりでの渡航を許可されるそうで 皆さんツワモノばかりで お話&色々 させて貰いました 男性の渡航審査は 見た目でわかるそうで 私も うなずかれただけで 直ぐに乗船許可がありました 行く途中 船の中で めちゃめちゃ 胸のデカい サングラスをかけた淫乱極まりないいでたちの方が居て 私は目を付けていました
いやらし島に着くなり 彼女を追って 同じ宿泊施設に 部屋を取りました 1泊2食付きで12とごく普通の料金 聞くところに 従業員は女性が主で 男性は調理師の方のみと聞きました 私は夜の便で 到着 直ぐに 夕食だったのですが 例の胸のデカいサングラスの女性は 遠くの席で女性三人で 仲良く談笑してるのを 見てるだけで 終わりました 
その夜は船酔いもあってか 食事の後 直ぐに寝たのですが トイレが近くて 夜中にトイレに行くと
なんと男子トイレで 例のヤツ(胸のデカいサングラス)が目隠しをして全裸で撮影しながら オナをしてたんです さずがに びっくりしましたが 私は 自分のケータイも録画モードにセットして まず静かに近づいて ヨダレを彼女の 乳首目掛けて垂らしました 私は乳輪の大きな爆乳が 大好物で 彼女も 乳輪がデカく モントゴメリー線があり 私はギンギンのガチガチに おったちました 私は無言のまま 彼女の両乳首をヨダレと先走り汁の混合汁を指につけて コリコリカリカリ責め立ててやりました すると彼女は それはそれは いやらしい匂いをマンコから立ち放ちながら 鼻息荒く 悶え始めました 私は「こうされるの待ってたんだろ」と話しかけると 彼女は無言で頷きました 私は彼女の後ろに周り 親の仇の如く 鬼になった両手で 彼女の爆乳を揉みしだきました 彼女の喘ぎ声は 旅館中に響いていたと思います 私は彼女を四つん這いにして バキュームクンニ 音をめちゃめちゃ経てながら パイパンマンコを舐めてやりました 彼女は悶え苦しんでいました
私はケツを噛むのが クセで この淫乱娘はどうかなと? 少し軽めに噛んでやると ヤツは「あっん!ダメッ いやん もっと強く噛んでと ほざいて来やがったので 私は 噛み跡が付くくらい噛んでやりました 彼女は仰け反り返って 爆乳を揺らしながら 「私は変態淫乱女です もっと激しく虐めて下さい」とのたまわったので 私は我慢できず 生で入れてやりました 遅漏の私は 興奮のあまり10分ほどでいってしまったのですが 彼女は中に出してと言って来て さずかに びっくりしましたが お望み通り
中に出してやりました その後彼女は マンコに力を入れて 白い悪い液体絞り出し 自分の顔に塗り始め 「生臭いの好き」と言って ベロベロ舐めて白い悪い液体を全て飲み干していましたよ 私は彼女に顔を見られていないので 次の日も楽しみと思い 彼女の身体をいっぱい録画して その場を後にしました
 
2026/07/20 08:17:43(TkW8W1OO)
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