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乳首クリップ調教

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1: 乳首クリップ調教
投稿者: mio
私はすでに全裸で四つん這いにさせられていた。
ご主人様はクリップで乳首を摘まみながら、短く命じた。
「口、開け。」
私は口を開くと、ご主人様は乳首に付けた金属クリップのチェーンを私の口に咥えさせた。
クリップが乳首を強く締め付ける痛みに、すでに涙目になる。
「そのまま咥えとけ。離すなよ。」
ご主人様は後ろに回り、私のポニーテールを強く掴んだ。
「コキ穴、使うぞ。」
一気に奥まで太くて硬いちんぽを突き刺される。
同時に髪を強く引っ張られ、頭が仰け反った瞬間、口に咥えたチェーンが強く引っ張られて乳首が激しく痛んだ。
「うーっ……! うううっ!!」
言葉にならない呻き声しか出せない。
ご主人様は容赦なく腰を打ちつけながら、ポニーテールを手綱のように掴んで激しく突き上げてくる。
そのたびにチェーンが引っ張られ、乳首が痛いほどに伸ばされる。
「いいコキ穴だ。締まりやがって。」
ご主人様は荒々しく腰を振り続け、最後に奥深くで熱い精液をドクドクと注ぎ込んだ。

「ほら、見ろ。お前のデカクリ。」
私はチェーンを咥えたままうーうー言いながら、自分の股間を見下ろした。
ご主人様のおちんぽに悦んだクリトリスが大きく勃起し、マン汁でべっとりと濡れ光っている。
ご主人様はローターを取り出し、強力な振動をその敏感すぎるデカクリに直接押し当てた。
「うううっ!! うーっ!!」
体がビクンビクンと激しく跳ねる。
敏感になりきっているところに、強力なローターの刺激が加わって、頭が真っ白になる。
チェーンを咥えているせいでまともな言葉が出せない。
ただ「うーっ! うううーっ!!」と鼻にかかった喘ぎ声を漏らすしかない。
ご主人様は満足げに笑いながら、ローターをクリに押しつけ続けた。
「ほら、もっと喘げよ、マゾメス。
ちんぽ入れただけでこんなにクリ腫らして、チェーン咥えたままイキ狂うなんて、本当にどうしようもない変態だな。」
私は涙を流しながら、チェーンを咥えたまま腰をガクガク震わせて、何度も何度もイキ続けた……
 
2026/07/19 02:49:04(kZjUnMa3)
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