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公衆トイレ

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1: 公衆トイレ
投稿者: mio
公衆トイレの従順便女
「ほら、メス。ちゃんと笑え。喜んでる顔しろ。」
ご主人様の声が冷たく響く。
私は個室の便座に座らされ、両手でピースサインをしたまま、唇を震わせながら無理やり口角を上げた。
ご主人様は太いマーカーを私の濡れたまんこにゆっくりと押し込んでは、ゆっくり引き抜く。
そのたびに卑猥な水音が個室に響く。
「気持ちいいか? 便女。」
「……はい……気持ち、いいです……」
本当は死ぬほど恥ずかしいのに、私は笑顔を崩さずに答える。
腹には『精液便器』、太ももには『いつでも犯して下さい』と落書きされている。
ご主人様が親指で腫れたクリをグリグリと擦りながら、命令を重ねる。
「もっと喜べ。『ご主人様にまんこを犯されて、豚の私はとても幸せです』って言ってみろ。」
私は涙を浮かべながらも、必死に笑顔を保って、震える声で言う。
「……ご主人様に……まんこを犯されて……豚の私は……とても幸せです……」
「声が小さい。ちゃんと嬉しそうな顔で、もう一度。」
「……ご主人様にまんこを犯されて、豚の私はとても幸せです……!」
マーカーの動きがだんだん速くなっていく。
クリを激しく捏ね回され、私は腰をガクガク震わせながらも、ピースサインを崩さず笑顔を貼り付けた。
「いい子だ。次はもっと下品に喜べ。
『私のぐちょぐちょのまんこは、ご主人様のオモチャです。豚みたいにイキたいです』って言え。」
私は喉の奥で嗚咽を飲み込み、笑顔のまま、声を絞り出す。
「……私のぐちょぐちょのまんこは……ご主人様のオモチャです……豚みたいに……イキたいです……」
その言葉を言い終わる頃には、もう限界だった。
「っ……! イッ……イきます……! 便女のまんこ……イッちゃいます……!」
私は笑顔を必死に維持したまま、激しく潮を吹いて痙攣した。
イキ果てても、ご主人様はマーカーを抜かずに、まだ私のクリを優しく、でも容赦なく撫で続けている。
「よく喜んでくれたな、メス。
これからもずっと、恥ずかしいこと全部笑顔で喜んでやるんだぞ。」
私は涙をこらえながら、小さく頷いた。
「……はい……ご主人様……喜んで……いたします……」
 
2026/07/17 12:02:53(d7GhdEm8)
2
投稿者: あおい ◆8yGCdM5d9k
小説面白く読ませて頂きました。シチェーションも好きなので、続きや別の作品を読めたら嬉しいです。
26/07/17 12:56 (EJDR0REx)
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