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俺のちんちんで彼女に往復ビンタ

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1: 俺のちんちんで彼女に往復ビンタ
投稿者: お舐め
ID:kyck316
この頃、AVをよく見る。

これは溜まってるんだな、と僕は思った。

しかし、考えてみればとんかつをよく食うんだ。

ビタミンBが多く含まれるからね。

だからオナニーもよく出るんだ。

でも、セックスしたいな。



そこで、彼女に電話して

「もと子、ラブホ行かへん。」

って誘った。

「川沿いのホテル?」

「そうよ。一緒に燃えようぜ」

「じゃあ、駅で待ち合わす?」

「そうしよう」



僕らは、歩いてラブホに入って行った。

でも、クルマではないので、人の視線が気になった。でも、そんなことより性欲が優ってるので堂々と入って行った。

ラブホはマットレスのひいてある部屋にした。

ローションでぬるぬるプレイができるしな。



夏になってきたから、着てる服が軽装だ。

脱ぎやすい。

もと子は長ズボンは履かない。

スカートだからすぐ脱げる。

あとはパンティだけだ。

上はTシャツとブラジャー。



俺は短パンにパンツ、

上は特製のTシャツ、

すぐハダカになれる。



もと子「あんた、どうしたん?急にセックスしたいって?」

「いや、この頃とんかつばっかり食うてるねん。そのせいか、AVとかよう見るねん。で、もと子とやりたくなってん」

「そう。私だけでいいの?」

「うん、出来れば、あちゃんと3,人でやりたい」



もと子は肩をすくめた。



「何を言ってるの、あの子は今頃『南妙法蓮華経』て唱えてるわよ」

「そういやあ、昔、団地のおばはんらが集まって唱えてたわ」

「なあ、『南妙法蓮華経』と、『南無阿弥陀け仏』と『南無観世音菩薩』とどない違うのん?」

「観世音菩薩、って何?」

「韓国のドラマで『シンドン』ていう高麗の僧侶のドラマがあって、それで出てきたわ」

もと子「それと、あちゃんと3人でセックスするのとどない関係があるのよ?

俺「キンタマって2つあるやろ?右と左と。

そこで、右はもと子、左は、あちゃん、それぞれが代わり番こで竿に尺八すんねん。どや?」

「あちゃんがそんな事に同意すると思う?」

「思うさ。マットレスにローションを塗りたくる。そして俺たち三人も全裸になって、それを全身にかける。

それから僕たちは川の字に眠る。僕が真ん中で、もと子右側に寝て全身マッサージする、身長176センチだ。一方、僕の左側にはあちゃんがやはり、全身マッサージしてくれる。身長172センチだ。

その間にちんちんしゃぶったリ、おっぱい吸ったり、おめこねぶったりするのさ。長身の女二人に絡み合わせるのは極楽やね』



もと子「そんなんいやや。あんたらだけでやったらぅええやん。お断り!」

僕「何ぃ?お前俺の言うこと聞かれへんのか?」

「文句あんのん?」

「よっし、俺のちんぽでお前の頬っぺたに往復ビンタしてやる!」



こう言って僕は彼女の目の前にちんちんをぶら下げた。

もと子「うわあ、小さいちんぽ!((笑))」

僕「フフフ、おまえが俺のちんぽを咥えてしゃぶってくれれば大きく、硬くなるよ」



彼女は僕のおちんちんをしゃぶりながら、口の中でフナフナと喋りだした。

「あんた何であちゃんとやりたいのん?」

「美人たから」

「まあ、私というものがありながら、他の女にうつつをぬかすのね?」

そう言ってもと子は僕のおちんちんに歯ぎしりしたり、キンタマを強く吸った。

僕は興奮して、ちんぽが硬く大きくなるのを感じた。



もと子はそのいきり立ったちんちんをかみながら

「あーん、かたーい、、、美味しい。、、」

とか言い出した。

そこで僕は、彼女の口からちんぽを取り出し、その頬っぺたに往復ビンタを始めた。

バシッ、バシッ。

もと子「痛い~、、でも気持ちいい」

「俺もだ!」

するともと子は、立ってる僕を見上げて訊いた。

「あちゃんの顔、覚えてる?」



とてもじゃないが、僕は思い出せなかった。

僕は、僕の下半身で痛がっているもと子の顔しか見えない。

僕はエスカレートして、もと子の顔じゅう、自分のちんぽで殴り回した。

すると彼女は、うっとうなだれて下を向いた。

「鼻血が出たわ」

それを見た僕はさらに興奮して、ついに彼女の顔に顔面シャワーを浴びせた。



彼女はまだ鼻血をたれている、ハアハアと息が荒い。僕は鼻を丁寧に舐めてあげた。彼女は鼻をおもちゃにされてうっとりしている。鼻にも性感帯があるんだ。



もと子「今度は私がビンタしてあげる」

僕「いやや、ビンタ痛い」

「違うの、手じゃなくてここでやるの」

と彼女は言ってニンマリした。

ここではじめてブラジャーを外した。

僕はそれに気付かなかったんだ。

ちんぽに集中しすぎてたからさ。



もと子は大きなおっぱいだ。

Eかっぷはあるだろう。

それが目の前に二つある。

「さあ、いくわよ」

僕は彼女の前に正座して

「お願いします」と頭を下げた。



もと子は立て膝をついた、

それでおっぱいを僕の顔に押し付け、

左右に振り始めた。

ばしっばしっと音がした。と

彼女はニンマリと微笑んだ。か

「どう?気持ちいい?」

「痛いけど気持ちいいです」

「さっきのおちんちんビンタの仕返しよ」

「こうしてるとまるで僕の方がマゾですね」

彼女は笑いながら、

「何よ、その丁寧語(笑)本当にマゾになっちゃったの?」

「そうですよ。SMってサド•マゾの略ですからね」



さあ、いよいよマットレスを使う時が来た。

二人とも全裸になってローションを浴びせあった。

これが気持ちいい。

身体じゅうぬるぬるだ。

僕は仰向きになって寝た。

彼女は上から覆い被さった。

そして、上から下までぬるぬるすべすべとマッサージした。それを繰り返した。



いい気持ちだ。

彼女は時々動きを止めて、僕の唇に舌を入れてきた。それから、耳たぶを噛んだり舐めたりした。

僕のちんぽはまた元気になってきた。

もと子「あんた、もう一発やれる?」

「やれるよ」



彼女のアソコにまだいきり立ってるちんぽを挿入した。

あん、ああん、ともと子は悶えた。

僕もいい気持ちになって中出しした。

もと子はハアハアと息をあらげた。



僕「よっし、次回はあちゃんと三人でやろう!」

もと子「彼女の顔、覚えてる?」
 
2026/07/08 14:54:19(D4lJTpIY)
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